男の料理  家族

最近、わたしの料理に対する家族の評価が厳しい。

かつてのような感動がない
どこか手が抜いてる
パターン化してきた
味がピリッとしない
量だけが多い

ははあ。自分もほとんど同じこと、考えてた。

で、結論はハッキリしてきました。
料理にしっかり時間を割くこと。いつも、休日の夕刻はイライラ
していました。週一回の銭湯とダブルから…。(笑)

で、覚悟をきめ、今日は贅沢ではないが、思いを込めた料理を
進呈した。途端、

息子 「チャレンジブル!!」 
そして仕事から帰った家内は「○○みたい!」

この、気持ちひとつの切り替え。人生は変わり得る、と
思わせるに十分!でした。

料理は鏡でした。合掌。
0




AutoPage最新お知らせ