2013/8/15

夏のノンカフェイン。  栽培

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暑いですね〜。ほんと、ちょっと外を歩くと息も絶え絶え、って感じ。シャレにならない暑さです。

あまりの暑さに、ベランダのブドウの葉は強烈な光線を避けるように下を向き、ネムノキ属のベニゴウカンは葉を閉じている‥。鉢植えのサクラ達も暑がって、枝元に近い方から、1枚1枚葉っぱを落としてパワーを節約している。
意外と元気なのはバラ。水さえあれば、つぼみを付けようと新芽を伸ばす。濃い葉っぱでしっかり光合成をしている。
暑さもあと1か月、がんばって乗り切っておくれ〜。

今はチョウもあまり飛んでなくて、蜂がせっせと水を運ぶばかり。あ〜、チュウレンジバチはいますねえ。今手をかけられないからほっとくんだけど、気がつくと伸びた枝についてる枝の葉っぱの1/3ほどを平らげていなくなる。ぱっと見、いるのが分からないくらいなんだけど、成長のサイクルが早いから小型化するのかしら。

あと目につくのは、ハキリバチに丸く切り取られた葉っぱ。そして、ハマキムシ。実を着けかけたコムラサキも、鉢上げしたトウネズミモチも、穴あけパンチで開けまくったように穴だらけ。暑すぎるのか、最近鳥は来ないにゃ〜。


さて、暑いとドリンクが手放せません。冷た〜いアイスコーヒーをぐぐっと飲むのがいつもの庭主の夏の定番なのですが、今は我慢我慢。妊婦検診やらで病院までの暑い道をのたのたと歩いても、あ〜、ノンカフェインのものがないかな〜、と、ちらちらカフェを覗き込む。

すると、嬉しいではありませんか。ドトールさんにノンカフェインの「アイスルイボスティー ラズベリー&ローズヒップ」、「アイスルイボスティー 甘夏&ハニー」が。あ〜、おいしいおいしい。たすかった〜。

よしっ、と。おうちでも、ちょっとまねしてみた。いつもはポンパドールのオレンジルイボスティーを作って冷やしておくのですが、アイスコーヒー&アイスティー好きの庭主にはちょっと物足りないと思っていたのです。

んで、一緒にリプトンのローズヒップ&ハイビスカスティーのティーパックも入れてしまう。これに飲むときにラズベリージャムを入れるのだ!お、何となくそれらしい感じ。ちょっとアイスティーっぽいコクが出ました。

その他の妊婦用定番ドリンクは。

・シソジュース。
デカ畑にこぼれ種で生えた赤シソ&青シソ‥っていっても、交雑しちゃっててお料理的には香りが今ひとつなのですが。
ジュースにする分にはしっかり色も出て、味もすっきり良い感じです。初夏から、収穫して、2リットルほどのシロップにして、氷で割って飲みきって‥をもう5回ほど繰り返しています。

・カルピス+牛乳
冷た〜い氷に控えめのカルピスと牛乳を入れると、くう〜っ、と飲んじゃいますね。あんまり冷たいものもとおもうのですが、こう暑いと、やめられません。カルシウムを取らないとね、と言い訳しながら飲んでます。

・バナナジュース
氷と牛乳をそれぞれコップ1杯、小さめのバナナを2本。スティックミキサーでかき混ぜて2人分できあがり。つれも大好き。夏バテによいそうな。

あとは、麦茶と氷水、ですかねえ。冷たいものを飲み過ぎないように、間に白湯を飲んだりしているのですが。それと、甘いものを取りすぎないように‥と。冬はほとんどドリンクは無糖だったのですが、夏はなかなか難しいですね〜。(^^;)
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タグ: 植物  栽培

2013/7/29

飛行機まにあっくす  

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いいないいな〜。スペインの小島でバカンス。コバルトブルーの地中海。真っ白な家と船。「紅の豚」の世界だ〜。行きた〜い。パエージャ食べた〜い。生ハムもヤギのチーズもあれもこれも食べた〜い!

両親が、妹をたずねて40年ぶりの海外旅行。ちなみに、40年前はまだ幼児だった私と船で南米まで行ったのでした。「母を尋ねて三千里」の世界やね。(いまだに私はこの歌を歌うと涙ぐんでしまうのです。はる〜か〜草原を〜♪)

いいないいな〜。メールされてきた写真を見ると、やっぱり植生が気になる。ブーゲンビリアにパンドレアみたいなのにでかいセダム?にイタリア松みたいなのに‥何だろうこの植物〜。行きたいな〜。キミも行きたいよねえ、ちびちゃん。

さて、そんな引きこもり妊婦の脳内旅行。
両親のチケットは妹がスペインから予約してるから、添乗員なし。なんせ、2人は飛行機に乗るのも40年ぶり。しかもいきなりの長時間フライト。エコノミーで大丈夫か〜?でも、ビジネスにするだけのお金もないからにゃ〜。

トランジットはどこにしたんだ?ドバイか?シンガポールか?乗り換え時間はどれくらいなのか?40年前とは空港の規模も違うからにゃ〜。昔はイベリア航空の直通があったんだけど、迷子になるのが趣味な父は無事にトランジットできるのか???心配〜。

と、どうやら今回は中部国際空港→フィンランド航空ヘルシンキ経由→マドリッドらしい。
へ〜。フィンランド航空、なかなか良さそうですねえ。ヘルシンキまでは9時間で行けてしまうんだ。
‥え?どうして?北京までは3時間30かかるのに。だって、ヘルシンキまでは同見ても4倍以上の距離があるよ?

という素朴な疑問を解くべく、ネット検索。こんなサイトを見つけました〜。

FlightAware 航空便リアルタイム追跡
http://ja.flightaware.com/live/flight/FIN80

なんと、このサイト、飛行機の現在位置だけでなく、高度とスピードのグラフも出るの。
飛行機に乗ると毎度窓にかじりついて地形に見とれている庭主には、すっごく楽しい。

で、理解しました。そおか〜。大型の飛行機って、上昇と下降にはそれぞれ30分ほどかかるんだけど、地上から33000フィート(約10km)の上空ではなんと時速900kmも出してるのね。なるほど。高高度にいる時間が長いだけスピードが稼げるんだ。

んで、グーグルアースも見てみる。
お〜。メルカトル図法の地図で見るより、ヨーロッパが近い。そおかあ。地図上で見ると航路が北に迂回してるように見えるけど、地球儀上ではちゃんと直線だわ。飛行距離は北京までは約2,000km、ヘルシンキまでは約10,000km。ヘルシンキからマドリッドまでは約3,000km。

そういえば、昔は、ヨーロッパもアメリカもアンカレッジ経由でしたよね。どうやら、ソ連領を通らない、ということと、飛行機にまだ直行するだけの燃料が積めなくて途中で給油してた、ということだったらしい。

さて。飛行時間の疑問が解けたら、今度はトランジットのヘルシンキ空港のサイトを見てみる。
へ〜。ここって、ほんと「トランジットフレンドリー」な空港なんだ。こじんまりしてて分かりやすくて、ちゃんとHow to 乗り換えの動画まである。あ、ムーミングッズのショップだ!かわい〜。いいないいな〜。フィンランドもいってみたくなっちゃった。

ということで、リアルタイムで飛行機の到着を見てご満悦の庭主。
つれの出張のときも、空港まで行けないので、このサイトを見て「飛行機が着いた〜。」と安心するのでした。
出張中もスカイプでお話しできるし。世の中、便利になったわね。
40年前は、エアメールよエアメール。ぺらぺらの青い薄紙を折り畳んで封筒にするってやつ。おばあちゃんに、って私がクレヨンで書いた手紙が、実家に大事に保存されてました。船が出港するときは、もう日本は見納めかもしれないって、親戚中が横浜に見送りにきて色とりどりの紙テープを投げてくれたもんね〜。

グーグルアースで見る太平洋。こ〜んな広かったんだ。こんなとこ船で渡ったんだ。あ、大西洋って、めちゃ狭い。なんだ、ヨーロッパと南米、近いじゃん。ん〜、ロマンやね。地球は狭くて広いね。♪はる〜か〜、草原を〜♪
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2013/7/2

魅惑のちび庭ジャングル  

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今日のお昼はでか畑で採れたナスとシシトウとハムのパスタ。
あ〜、もう、ナスもシシトウもキュウリも食べきれない〜。つれにせっせと消化してもらわないと〜、という、嬉しい悲鳴。

ここんとこ、食べた分だけ体重がつく‥。ようやく食べられるようになったと思ったら、おなかのちびちゃんの重さなんだか私の皮下脂肪の重さなんだか‥でも、看護婦さんに空腹にすると太ると言われたので、少しずつ食べたいけど、この食材の痛みやすい暑い季節にそれもなかなか‥。夕食も早めに食べて消化するように努めると、夜中におなかがすいてたまらない‥う〜。

でもって、雨の日はやたらと眠いし頭が痛い。昨日の雨の運動不足の分を、スッキリと晴れた今日はせっせと動くのです。で、まずはちび庭のお掃除↓。
http://orange.ap.teacup.com/jardin2/338.html

ああつかれた、と、一休みしてお昼をつくって食べ始めていたところ。

カタカタカタ‥カタッ‥

あ〜ん?

ゴトッ‥

あ〜。

ちびくろねこがいたずらに来た。

ま、黒猫は庭主のラッキーキャットなんだけどね。

あ〜あ〜。さっき整えたばかりのつくばい周りの鉢を蹴倒している。
何をやっているかというと、その奥に腐葉土にするために貯めてある、キーウィの剪定枝などを詰め込んだ土嚢袋をいっしょうけんめい噛み噛みしているのである。

ほんと、好きなんだねえ〜。なんせ、キーウィはマタタビの仲間ですからねえ。でも、もうずいぶんこなれて腐葉土に近くなっているはずなのに、そんなにキーウィのマタタビ成分って強力なんでしょうか???

あそんでもいいけど、糞は要らないよ〜。
妊婦としては、一応トキソプラズマを警戒して、ここんとこ庭仕事するときはしっかり使い捨てのビニール手袋をはめてやっております。猫樣方にも人気のちび庭、楽しんでいただければそれも幸い。

あとはそうですね、ここんとこ、いろんな蝶を見かけます。シジミチョウ、モンシロチョウ、アゲハチョウ、アオスジアゲハ‥って、ウチはアオスジアゲハの食草のクスノキはないけどな。

幸い、まだチュウレンジバチもサクラにつくイラガも大発生はしてない。シジュウカラの見回りが効いてるのかしら。今のところ唐辛子スプレーもな〜んにもしてないよ。でも、今年はまだカナヘビ君も蜂も見かけてないのよね〜。元気かしら。

お庭に動くものがいるって、楽しいですね。いらないものもいるけど‥なんとか、ゴキホイのような集めて採るタイプの蚊取りを考案したいものだ‥。だって、お隣のカメちゃんずのためにも蚊取り線香やら化学系の殺虫剤やら使いたくないんだもの‥。ペットボトルでつくる蚊取りホイホイは試してみたが、惜しいところで今ひとつ。なんかいいアイディアないかな〜。

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2013/6/19

いろんな「緑」  ガーデン

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お久しぶりです。jardinです。なんだか雨の少ない梅雨。でも、これから3日ほどは、台風の影響でしっかり降るでしょうか。デカ畑では、キュウリとナスが採れはじめました。うれしいな。

ちび庭の方は、キーウィ棚がまるで国宝の「夕顔棚納涼図屏風」のような風情だ‥↓と思っていたのですが、
http://www.tnm.jp/modules/r_collection/index.php?controller=dtl&colid=A11878

だんだん蔓がだらりと伸びて、あっという間に下草も鬱蒼としてきて。アジサイも倒れてきたし、あ〜、お手入れしなきゃ〜。

お隣の庭に庭師さんが入っていて、こちらのぼさぼさ状態を見てお手入れしましょうかと言われそうで恥ずかしいな〜と。今年はおなかが大きくてかがめないから手を抜いているのよ〜ん、と、心の中で言っては見るが‥。


さて。そんな動けない妊婦生活の毎日は、まずネットチェック。んで、つい次の記事に反応してしまいました。
安藤忠雄さん発案「希望の壁」巡り、著作権論争
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130618-OYT1T00787.htm

造園の大家により精妙に作られたランドスケープデザインの中に、世界的な建築家が巨大な緑化壁をつくるという。そこで発生した、「庭園のデザインの著作権」。

いや、問題は庭園のデザインに著作権が認められるかどうかというよりは(というか難しそう‥庭とは、デザイナーの手元を離れて変化してゆくものだから‥)、本質は、デザイン的に許せるかどうかということで、その解決の一端として著作権が取りざたされるのだと思うが。

そおねえ。私は現地に行ったことがないから‥。案外目隠しで秘密の花園的になって、出来てみればそれはそれでありなのか?と思ったりもしないでもないが、それより先に、そんな巨大な緑化壁、メンテの費用がかなりいい商売だろうな〜、と。きれいに保てればよいが、メンテできないと悲惨だ‥。まあ、オーナーさんともそんなことも込みなのかもしれませんね。

しかし、片や、元々造られている庭園は、美的視覚、植物の生理性質、その周辺地域を含む生態系、人々の動線から機能性まで考え尽くして設計されたもの。デザインした方からすれば、そんなところにいきなりそれらを無視するような構造物を入れられては、もう、いてもたってもいられない、本当に許しがたいものだろう‥。

昔、ガーデンショウでたまたま私がデザインした庭を設営する機会があったのですが、背中合わせのブースの方から、「おたくの樹がウチの方から見えてウチのデザインを乱すので切れ!」なんて言われてケンカになったことがありました。お互い、数ヶ月も前から準備してきたものですから、思い入れもたっぷりで。

今にして思えば幼いことだったなと反省しきりですが、造園家であろうと建築家であろうと、素人であろうとプロであろうと、自分のデザインするものへの思い入れというのはやはり相当なもの。某恩師も「1つの作品を本当の意味で複数の人数でデザインするのは無理だ。出来たとしたら、誰かの考えをやめて妥協するからだ」とよく申しておりました。


そして、人々がそれぞれに抱く、「緑化」に対する「緑」のイメージもいろいろ。
花瓶の花の緑。生け花。造花でも緑。プリザーブドフラワー。道ばたの苔。高速道路の緑化壁。砂漠のサボテン。甲子園のツタ。空き地のススキ。雑草。畑の緑。田んぼ。川の土手。街路樹。プランターの花。公園の緑。芝生。屋上庭園。日本庭園。新緑の山々。上高地、北海道などなどの大自然。南のジャングル。

まあ、そうですね。私個人の好みとしては、「自分でしっかり生きてる緑」にいとおしさを感じます。そこに人格を感じると言えば言い過ぎになるかもしれませんが、思わず語りかけたくなるような。

まちなかに、そんな緑が増えるとよいな〜、と、思いますね。あ、だからちび庭は放任状態なんだって、いや〜、それは‥ねえ。

今回の話題は、どちらかと言えば、日本庭園好きですから、私は造園家さん派かな〜。見たことないからわかんないんだけど。いや、安藤さんも面白いとはおもうんですよ。結果どうなったか、いつか見てみたいな〜。(すっかりやじうま。)せっかくなので、その造園家さんの著作をいくつか図書館で借りてみることにしました。楽しみです〜。

☆今日のちび庭気温:22〜25℃ 台風、どうでしょう。デカ畑のトウモロコシが倒れてましたが、直すのは台風行ってからにしようかな〜。(^^;)



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タグ:   植物

2013/5/23

ちび庭ジャングル  ガーデン

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うあ〜。のびてきたのびてきた。今年もキーウィの蔓が。
引っ越してくる前からこの庭につくられていたキーウィ棚。よく伸びるんですよね〜。まあ、夏はそのまま2階のベランダまで網を張って伸ばして1階の日よけにしてるんですが。それでも梅雨を過ぎると勢いがありすぎて持て余してしまう。
ちょっと油断するとすぐお隣のベランダにも巻き付くの‥。

いつもは伸びたところで私がパチパチと切ってしまうんですが、今年はおなかが大きいから、いつものようにはしごに上って切る訳にも行かず。つれが気がついたときに枝を折るのですが、追いつくかしら‥。

んで、伸びないように肥料も控えてるので、そんなに実もつかない。
それでも咲いた花はいいにおいがするんですけどね。

ほかの植物も一雨ごとに伸びて、鬱蒼としてきました。
「庭」的には一つ一つの植物が引き立つように、もっと数を減らしてスッキリ見せたいところですが、なにせちび庭は我が「偉大なるバックヤード」。一つでも多くの植物を知るために狭いところにたくさんの植物を鉢育しているのです。

だから、オープンガーデンにはちょっと向かない。人が見たら、ほんとジャングルよね。
でも、庭主にとっては楽しいお庭。先ほどのキーウィの蔓も、低く編み込んで土留めにしたり。ミョウガやミツバを探したり。枯れてしまったサンショウのそばから、発芽したのか新しく生えてきたのを発見したり。

いつもどこかしら変わっている。デザイン的には「いけてない」けれど、これぞ、生きている庭。
最近は、いろんな生き物が来てくれるので、唐辛子エキスなどの自然農薬すらもほとんど使わなくなってしまいました。

あんまりアブラムシがひどいと水で吹き飛ばしたりチュウレンジバチを割り箸で取り除いたりはしていますが、鳥もテントウムシも来てくれるし、幸いあんまり神経質にならなくてもバラも咲いてくれるので。

しかし、梅雨入り前にはちょっときれいにちび庭を風通しよく「散髪」しないといけないだろ〜な〜。できるかな〜。

そうそう。そういえばそろそろ自分の髪の毛も切りに行かなくちゃ。つわりも軽くなってきたし。
庭主、湿疹持ちなので、湿度の高い季節になるとお風呂から出たとき頭がかゆくなるのよね〜。
で、最近のお風呂上がりは乾かした髪を、頭のてっぺん、側面、うしろ、と、パーツに分けてポンパドールみたいに根元を浮かしてピンで止める。と、ひっつめでアップするよりは地肌を風が通ってすぐ治まる。

そこではたとおもった。あれ。これって、くずれた日本髪みたいじゃない?
おう、もしかして、よその国の人が見たら奇妙に見える日本髪の形って、もしかして、湿度の高い日本ゆえの形だったのか???(とは言っても、実際の日本髪は油で固めてあるし逆毛も立ててあったりでそこまで通気がよくはなかったかもしれないけれど‥)な〜んて。そんな理由が本当にあるのかどうか?

いずれにせよ、梅雨入り前にやることがいろいろあるわね〜。早めに、早めに〜っと。

☆今日のちび庭気温:18〜25℃ ほんと、お掃除洗濯には最適。冬物で洗えるものは全部洗うぞ〜!!!お〜っ!(^_^)
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タグ:   植物



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