2013/7/29

飛行機まにあっくす  

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いいないいな〜。スペインの小島でバカンス。コバルトブルーの地中海。真っ白な家と船。「紅の豚」の世界だ〜。行きた〜い。パエージャ食べた〜い。生ハムもヤギのチーズもあれもこれも食べた〜い!

両親が、妹をたずねて40年ぶりの海外旅行。ちなみに、40年前はまだ幼児だった私と船で南米まで行ったのでした。「母を尋ねて三千里」の世界やね。(いまだに私はこの歌を歌うと涙ぐんでしまうのです。はる〜か〜草原を〜♪)

いいないいな〜。メールされてきた写真を見ると、やっぱり植生が気になる。ブーゲンビリアにパンドレアみたいなのにでかいセダム?にイタリア松みたいなのに‥何だろうこの植物〜。行きたいな〜。キミも行きたいよねえ、ちびちゃん。

さて、そんな引きこもり妊婦の脳内旅行。
両親のチケットは妹がスペインから予約してるから、添乗員なし。なんせ、2人は飛行機に乗るのも40年ぶり。しかもいきなりの長時間フライト。エコノミーで大丈夫か〜?でも、ビジネスにするだけのお金もないからにゃ〜。

トランジットはどこにしたんだ?ドバイか?シンガポールか?乗り換え時間はどれくらいなのか?40年前とは空港の規模も違うからにゃ〜。昔はイベリア航空の直通があったんだけど、迷子になるのが趣味な父は無事にトランジットできるのか???心配〜。

と、どうやら今回は中部国際空港→フィンランド航空ヘルシンキ経由→マドリッドらしい。
へ〜。フィンランド航空、なかなか良さそうですねえ。ヘルシンキまでは9時間で行けてしまうんだ。
‥え?どうして?北京までは3時間30かかるのに。だって、ヘルシンキまでは同見ても4倍以上の距離があるよ?

という素朴な疑問を解くべく、ネット検索。こんなサイトを見つけました〜。

FlightAware 航空便リアルタイム追跡
http://ja.flightaware.com/live/flight/FIN80

なんと、このサイト、飛行機の現在位置だけでなく、高度とスピードのグラフも出るの。
飛行機に乗ると毎度窓にかじりついて地形に見とれている庭主には、すっごく楽しい。

で、理解しました。そおか〜。大型の飛行機って、上昇と下降にはそれぞれ30分ほどかかるんだけど、地上から33000フィート(約10km)の上空ではなんと時速900kmも出してるのね。なるほど。高高度にいる時間が長いだけスピードが稼げるんだ。

んで、グーグルアースも見てみる。
お〜。メルカトル図法の地図で見るより、ヨーロッパが近い。そおかあ。地図上で見ると航路が北に迂回してるように見えるけど、地球儀上ではちゃんと直線だわ。飛行距離は北京までは約2,000km、ヘルシンキまでは約10,000km。ヘルシンキからマドリッドまでは約3,000km。

そういえば、昔は、ヨーロッパもアメリカもアンカレッジ経由でしたよね。どうやら、ソ連領を通らない、ということと、飛行機にまだ直行するだけの燃料が積めなくて途中で給油してた、ということだったらしい。

さて。飛行時間の疑問が解けたら、今度はトランジットのヘルシンキ空港のサイトを見てみる。
へ〜。ここって、ほんと「トランジットフレンドリー」な空港なんだ。こじんまりしてて分かりやすくて、ちゃんとHow to 乗り換えの動画まである。あ、ムーミングッズのショップだ!かわい〜。いいないいな〜。フィンランドもいってみたくなっちゃった。

ということで、リアルタイムで飛行機の到着を見てご満悦の庭主。
つれの出張のときも、空港まで行けないので、このサイトを見て「飛行機が着いた〜。」と安心するのでした。
出張中もスカイプでお話しできるし。世の中、便利になったわね。
40年前は、エアメールよエアメール。ぺらぺらの青い薄紙を折り畳んで封筒にするってやつ。おばあちゃんに、って私がクレヨンで書いた手紙が、実家に大事に保存されてました。船が出港するときは、もう日本は見納めかもしれないって、親戚中が横浜に見送りにきて色とりどりの紙テープを投げてくれたもんね〜。

グーグルアースで見る太平洋。こ〜んな広かったんだ。こんなとこ船で渡ったんだ。あ、大西洋って、めちゃ狭い。なんだ、ヨーロッパと南米、近いじゃん。ん〜、ロマンやね。地球は狭くて広いね。♪はる〜か〜、草原を〜♪
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2013/7/2

魅惑のちび庭ジャングル  

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今日のお昼はでか畑で採れたナスとシシトウとハムのパスタ。
あ〜、もう、ナスもシシトウもキュウリも食べきれない〜。つれにせっせと消化してもらわないと〜、という、嬉しい悲鳴。

ここんとこ、食べた分だけ体重がつく‥。ようやく食べられるようになったと思ったら、おなかのちびちゃんの重さなんだか私の皮下脂肪の重さなんだか‥でも、看護婦さんに空腹にすると太ると言われたので、少しずつ食べたいけど、この食材の痛みやすい暑い季節にそれもなかなか‥。夕食も早めに食べて消化するように努めると、夜中におなかがすいてたまらない‥う〜。

でもって、雨の日はやたらと眠いし頭が痛い。昨日の雨の運動不足の分を、スッキリと晴れた今日はせっせと動くのです。で、まずはちび庭のお掃除↓。
http://orange.ap.teacup.com/jardin2/338.html

ああつかれた、と、一休みしてお昼をつくって食べ始めていたところ。

カタカタカタ‥カタッ‥

あ〜ん?

ゴトッ‥

あ〜。

ちびくろねこがいたずらに来た。

ま、黒猫は庭主のラッキーキャットなんだけどね。

あ〜あ〜。さっき整えたばかりのつくばい周りの鉢を蹴倒している。
何をやっているかというと、その奥に腐葉土にするために貯めてある、キーウィの剪定枝などを詰め込んだ土嚢袋をいっしょうけんめい噛み噛みしているのである。

ほんと、好きなんだねえ〜。なんせ、キーウィはマタタビの仲間ですからねえ。でも、もうずいぶんこなれて腐葉土に近くなっているはずなのに、そんなにキーウィのマタタビ成分って強力なんでしょうか???

あそんでもいいけど、糞は要らないよ〜。
妊婦としては、一応トキソプラズマを警戒して、ここんとこ庭仕事するときはしっかり使い捨てのビニール手袋をはめてやっております。猫樣方にも人気のちび庭、楽しんでいただければそれも幸い。

あとはそうですね、ここんとこ、いろんな蝶を見かけます。シジミチョウ、モンシロチョウ、アゲハチョウ、アオスジアゲハ‥って、ウチはアオスジアゲハの食草のクスノキはないけどな。

幸い、まだチュウレンジバチもサクラにつくイラガも大発生はしてない。シジュウカラの見回りが効いてるのかしら。今のところ唐辛子スプレーもな〜んにもしてないよ。でも、今年はまだカナヘビ君も蜂も見かけてないのよね〜。元気かしら。

お庭に動くものがいるって、楽しいですね。いらないものもいるけど‥なんとか、ゴキホイのような集めて採るタイプの蚊取りを考案したいものだ‥。だって、お隣のカメちゃんずのためにも蚊取り線香やら化学系の殺虫剤やら使いたくないんだもの‥。ペットボトルでつくる蚊取りホイホイは試してみたが、惜しいところで今ひとつ。なんかいいアイディアないかな〜。

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2012/9/14

今年は本当に暑かった…か?  

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もう9月もなかばですよ〜。ちび庭昨日最高気温36℃までいったよ〜。


今年は毎日暑いね〜。なんか、今までで一番暑い気がする〜。こう暑くちゃあね〜。耐えかねてボツる植物もちらほら。畑もカラカラ。ダムもカラカラ。やっぱり温暖化か?そうなのか?


…でも、ほんとのとこ、去年ってどうだったっけ???やっぱりこれくらい暑かったっけ?暑い暑いって、植物をダメにしてる言い訳にしてね?


というココロの声にちょっと反省。春先にも「あ〜、カボチャが育ちませんね〜。今年寒いんですよね〜。」なんて感覚的に答えてたりしたんだけど、人間の記憶なんていいかげん。本当にそうかとつっこまれると正直わからない。


で。調べてみました。過去の天気。goo天気さんのサイトになんと過去50年分のお天気データが。


http://weather.goo.ne.jp/past/


こちらの気温データを利用して、千葉の2012年、2011年、2010年、そして2000年の気温の年変化のグラフをだしてみました。


なんとなく、気温って2週間ほどでレベルが変わっていくような気がしたので、各月の前半後半それぞれの平均をとることにしました。


上部の暖色の線が最高気温、下部の寒色の線が最低気温です。

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ぱっと見、大体同じようなラインに納まっているように見える。でも、よ〜くみると、それなりに変動があるもんですね。


なんせ、平均ですから、実際にはもっと気温の乱高下がある→1℃の差も案外大きいということで。


画面が小さくてちょっと見にくいのですが。8、9月でいうと、たしかに今年の茶色の濃い線の方が、去年の赤い線よりもだいたい上にある。


だが、そのさらに上にオレンジ色の線が!2010年、そ〜んなに暑かったですか。


冬は、今年はやはり低めだったようですね。梅雨〜初夏もちょっと低め。





ちなみに、10年前の気温も見てみたいと思って2000年をいれました。実は、2002年はぐっと気温が下がっているんです。それは、その年が「エルニーニョ」と「ラニーニャ」のどちらの現象の影響を受けているかという違いがあるため。


グラフにした年は、いずれも「ラニーニャ」現象が発生していた年。


かろうじて、2000年は気温が低めでは?と読み取りたい気もしますが、年ごとの変動は結構大きいので、温暖化の傾向を見るにはもっとたくさんデータを入れる必要がありますね。


ついでに、夏の各月の気温も見てみましょう。


9月。なかなか今年は高いですよ〜。でも、例年20日過ぎには下がってきてますね。夏の花はもうそろそろ終わり。熱帯生まれの観葉植物にとっては短い夏。ちゃんと日光を稼げたかな?後半はどうでしょうか。


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戻って8月。今年は前半はまずまずでしたけど、後半はやっぱり高かったですね。去年は20日頃にがくっと下がって一息ついていたんですね。


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7月。今年はずいぶん出だしが低めだったんですねえ。もうすっかり忘れてますが。やっぱり20日頃に一旦がくっと下がっている。


でも、おととしなんて、後半ブッチギリで高い〜。ひえ〜。無事生き延びられてよかったわ。


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そういえば、今年はクーラーをつけずにはいられない熱帯夜はそれほど多くなかったなあ。去年はアイスノンがないと寝られなかったけど、今年は一回も使わなかったしね。





さてさて。どんな年でも対応できるように栽培の腕をあげなくては。やっぱり、グラフにすると感覚的なものがよりたしかになる気がする〜。え、気がするだけ?いや〜、まいったな。がんばりま〜す。
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2009/2/17

寒い日には本を読んで  

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うわあ〜!前回からなんと2ヶ月半もたってしまいました!いや〜ん。はやすぎっ。

はい、庭主、おかげさまで相変わらず日々健やかに過ごしております。



ただ、お正月からこっち、体重の増加を回避するのがなかなか苦しいところ。こう寒いと、ちび庭作業するのも冷えちゃって、そうそうに切り上げこたつに直行。バラやら土作りやら、もう2月も後半なのですが。



そんなコタツムリ生活のお供は、やっぱり読書。最近、金欠も手伝って、図書館に目覚めました。市川市にこんな立派な図書館があったなんて、しらなかった〜あ。しかも、最初は普通のガーデニング的「園芸」の書架しか見てなかったんだけど、今頃になって「造園」「花卉生産」「生物学」の書架を発見。おお、あ〜るじゃあ〜りませんか。多少古いのは仕方がないが、切り花栽培の専門書やら学名に関する資料やら。な〜んだ〜♬もっと早くから気づいていれば!とにかく、よかっぱよかっぱ!



毎回、マンガも含め8〜9冊を抱えて帰ってくる庭主。お正月に読んだ中で一番のヒットはこちら。小埜雅章 著「図解 庭師が読み解く作庭記」2008.5.30、学芸出版社。

「作庭記」というのは、平安時代に書かれたという日本最古の庭作りのバイブル。その内容の大体のところは、庭の本やら、学校の授業や親方の教えなどで折々に学んでおりましたが、原文をきっちり対訳したものを読んだのは今回が初めて。



で、なんと!知らなかったことが!!!

まあ、細かい解釈はいろいろあるのですが、庭作りにおける「禁忌」に、まとまった章を割いている(といっても原本に章はなかったでしょうが…)のを、初めて知りました。



それは、石を立てる位置、方向、大きさ、なんと、色まで。まあ、植栽に関しては見当のつくものばかりでしたが。しかし予想外に、ずいぶん事細かに「避けるべきこと」があり。面白いところでは、「すてきな庭でも、没落した家のデザインは真似すべきでない。同じような運命を呼び込むようなものだ。」なんてのもあるんですよ。



つまり、昔は本当に風水やその土地のいわれというものを大切にして、施主である一家の繁栄の守りを庭に託していたのですね。なんせ、百鬼夜行を防ぐべく、陰陽師が活躍したような平安の世。

その頃の庭とは、単なるお飾りではなく、家に吉祥を呼び込み、反対に入り込む災いを防ぐ、大きな結界。現代でいう「防災システム」であった訳ですねえ。



ちなみに、これだけいろいろ庭の本を読んだり仕事して来たにも関わらず、今まで一つもそんな禁忌など読み聞きしなかったのは、規模も利用目的も人々の生活習慣や心情も違う現代の庭に、そのままこれらのいにしえの禁忌を当てはめるのは、ふさわしくないとされたためでしょう。(そうでなければ、近所を見回しただけでもとんでもないお庭ばかり、というか、そもそも家自体が建てられなくなってしまう…。)今の住宅事情では、せいぜい、鬼門に南天を植えるのがそのなごりでしょうかね。とはいえ、「禁忌」の内容としては道理のあるところもあり、お庭を造っている人は、一度は目を通すと、得られるところもあるかも知れませんヨッ。



いにしえの匠の叡智。とても、刺激的です。



ところで、これらの禁忌を思いっきり外しているような気のする(実際はそうでもありませんが)お庭が、この本を読んでる間中ずう〜っと頭に引っかかっておりました。わかります?

それらのお庭を造ったのは、「重森三玲」。京都東福寺光明院や松尾大社のお庭を造られた、昭和を代表する作庭家です。

http://blog.qlep.com/blog.php?categ=1&year=2006&month=11&mesid=62097

http://www.est.hi-ho.ne.jp/shigemori/association-jp.html



何の添えもない、トレードマークともいうべきダイナミックな巨大な立石がずらり。何ともモダンアート的で、見る人を良い意味で心地よく裏切ってくれます。でも、この三玲さんは、日本のあらゆる由緒ある庭園を実測調査しまくった、日本庭園のHowtoには大変造詣の深い方なのです。それゆえに、「なぜ???」、と。



で、またまた借りてしまいました。重森三玲・重森完途著「庭 作る楽しみ観る楽しみ」1992 光風社出版。



いや〜。そうかあ。やっぱり、故意に外してるんだな。作庭記を。充分理解した上で、それを超えたものを世に残したかった、という情熱。作庭記をはじめとする伝統や形式に縛られすぎたことで、力を失ってしまった日本庭園の世界に非常な危機感を感じ、古代の神の磐座としての力強い「場」を呼び起こそうとしたと申しましょうか。



いや〜、お庭って、ほんとうに、奥深いですねっ。

市川市図書館、使えます。よしよし。マンガの陰陽師も順調に借り進んでおりますよ。庭的にも為になります。ロマンだな〜。



☆今日のちび庭気温:1〜13℃ 写真は飛梅の子孫。っていったら、わっかるかなあ〜?そう、「こちふかば〜」って、陰陽師にも出てくる菅原道真さんのかわいがった梅ですね。(^_^)
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2007/11/26

ここがユートピア、なのかもね?  

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え〜、でてましたねえ。NHKで、京都市で9月から施行された新しい景観条例のその後の様子が映されていました。

全国で最も厳しく、「建物の高さ制限31m、屋上看板の禁止、家屋の屋根の形や庇の長さも規制」なのだそうです。
(NHK「クローズアップ現代」 京都発 “景観づくり”が始まった http://www.nhk.or.jp/gendai/

なかなか熾烈になってきてるようですね。「何をもって和風の建築とみなすか」(洋風建築は却下)と市の職員の方も指導に戸惑ったりとか。7年以内に立看板の全撤去等、なかなか見物ですねえ。すくなくとも「まことちゃんハウス」はむりだにゃ。

でも、ここまでしても、世界標準からすればまだ「入口」。観光を資源にする以上は、いたしかたありません…。本当に、この数年で京都はさらに劇的な変化を遂げそうですね。

かたや、お隣の国では、オリンピックのためにおもいっきり過去の町並を取り払っている都市もあり…。ああ。

さて。最近の庭主の勤務先となっております千葉県はN田市。本当に、惚れ惚れするような森林が広がっております。毎日行く度に、昔関東平野が「武蔵野」と呼ばれていた頃を夢想し、また、時折見かける松並木に日光街道を想います。

そう、そして、最近気が付いたのですが、ここはなんと、私の大好きなマンガ家、ますむらひろしさんの本拠地だったんですねえ!!!
(ますむらひろし ごろなお通信 http://www.tiara.cc/~goronao/)
宮沢賢治さんを慕うこの方の、ほのぼのした世界が好きなのですが、街の中にかの「アタゴオル物語」壁画がアルではありませんか!!!

てっきり今も東北にお住まいだと思っていたので、「なんで?え?どしてここに?」と一騒ぎした後、あらためて、あの「アタゴオル」は、私が毎朝降りる駅の名であることにびっくり。

おお〜!なるほど!素晴らしい環境であるはずだ!なんといってもますむらさんがお住まいなのだ!!!と、ひとり至極納得したのでございました。
ねえ、Hideちゃん(マンガを貸してくれたのは彼女)、ユートピアって、案外近かったのかもよ?

でも、そんな我らが農園の周りにも、静かな(ってかモロ)開発の波が。あっという間に郊外型巨大百貨店やら何やらを建てるべく、森林は切り開かれております。

せめて、隣の林は残しといてほしーな。ヒデヨシ君やテンプラやツキミ姫がいそうなN田市であってほしーな〜。(け、景観条例、どーですか〜…)と、願う庭主なのでありました…。

☆今日のちび庭気温:10〜13℃(玄関) お昼を食べに出るとすごい人の列。年末ジャンボですか〜。やっぱ買っとくべき???(^^;)
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