2009/7/4

ブーゲンビリア  

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ブーゲンビリア  花言葉「情熱」「魅力がいっぱい」

オシロイバナ科ブーゲンビリア属に属する熱帯性の低木
和名はイカダカズラという。
原産地は中央アメリカ・南アメリカの熱帯雨林
ブーゲンビリアという名前は1768年にブラジルで木を見つけたフランス人の探検家ブーガンヴイルに由来。
花の色は赤・白・ピンク・紫・橙・黄色といろいろな色があるように見えるが、実際の花はいわいる花の中央部にある小さな白い部分です。花びらに見える部分は花を取り巻く 苞(ほう)であり、三枚もしくは六枚ある。
香りはほとんどない

作者のシズ子さんは本人の了解を得ていますが、84歳なのです。
しかし誰よりも若いです。いつも赤やピンクの情熱的は花を描かれ、その絵は見る人にもパワーを与えてくれますドキドキ

五年前から通ってくださり、ほとんどお休みされることがありません。
最近は少し足がお悪いのですが、杖や押し車を使っていらっしゃいます

「ここに来れることに感謝」と言ってくださること、そしていつも今日はこんないいことがあったと話して下さる笑顔に私は勇気をいただきますそしてわたしもシズ子さんに感謝のきもちでいっぱいですドキドキ  これからもずっとずっと描いていただきたいです

因みにずいぶん前らしいですが、NHKのど自慢に出場され、鐘がたくさんなったらしいです♪x3


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