2019/7/21

草花たち  

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臼杵から通ってくださってる茂子さんの作品です。
ヒルザキツキミソウ、ピペリカム、イソトマ、セイジ、アカバナユウゲショウなどの草花を最初に構図をきめて毎回丁寧に描かれた作品です。

ヒルザキツキミソウはあかばな科マツヨイグサ属の花です。

0enothera(オエノセラ)は、ギリシャ語の「oinos(酒)+ther(野獣)」が語源です。
根にブドウ酒のような香りがあり、それを野獣が好むため、らしい。

開花時期は5月から7月末ごろ

北アメリカ地方原産。初夏から夏にかけて咲きます。

ピンク色のやや大きめの花びらです。

名前には’昼間’とありますが夕方以降にさいてるのもみかけます。

別名「昼咲桃色月見草」

茂子さんが草花への真摯な気持ちで描かれた作品と感じます
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2019/7/13

コスモス  

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こ絵は公民館教室に長年通っていただいてるエイ子さんの作品です。
エイ子さんはお話が楽しく好奇心旺盛なかたです。

7月20日午前能楽堂で古い帯をといてテーブルクロスを作られるそうです。
楽しみです。
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2019/6/18

ヤグルマキク  

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この作品は自宅教室に日田から通ってきて下さっている富美さんの作品です。
お休みに近くの道の駅でもとめられたそうです。お母さまが好きだったそうです。

私はいままでヤグルマソウと信じこんでました。

しかしながら東京展に出品する予定です。

もう少しで仕上がり楽しみです。

ちなみにこの花はツタンカーメンのお墓にあり、マリーアントワネットが大好きだった花です。
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2019/6/11

アルストロメリア  

この作品は大道公民館教室の祐子さんの作品です。


自宅に咲いたアルストロメリアを描いた作品です。

アルストロメリアは南米チリを中心にペルー、ブラジル、アルゼンチンなどの国々で約60〜100の野生種が分布してます。
砂地などの乾燥した場所で生育してるのや、森林で育つものもあるなど品種によって
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生育地も異なります。
和名ではユリズイセン(百合水仙)と呼ばれています。

花は年に一回春から夏の間に咲く一挙咲きですが生育する場所や環境によっては長期間咲き続けるのもあります。

最盛期は5月〜6月ですが、四季咲きの品種は春から晩秋までに✿を咲かせます。
花の色は白、オレンジ、ピンク、赤などカラフルで花びらには筋状の模様がいるのが特徴です。


アルストロメリアの花の最大の特徴が花びらにある筋状の状班(スポット)と呼ばれる模様です。
これは虫を呼び寄せて自分の花粉を運んでもらうために入った模様だとされています。
現在は品種改良によって改良が進みこの模様を持たないスポットレス品種が出回りました。

祐子さんはほかに気功など多趣味でお話しも皆さん愉しみです。
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2019/6/4

切り絵アート展  

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菅館長自ら一つ一つの作品を丁寧に案内してくださいました。

中国で誕生した「切り絵」はその定義・技法が確立されておらず無限の可能性を秘めています。

今回は独自の感性と技法を駆使し、観る人を一瞬にして異空間に導くような日本を代表する切り絵作家11人の作品を愉しめます。

私もハサミとキットを買いもとめ愉しんでます。
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2019/6/4

切り絵アート展  

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菅館長自ら一つ一つの作品を丁寧に案内してくださいました。

中国で誕生した「切り絵」はその定義・技法が確立されておらず無限の可能性を秘めています。

今回は独自の感性と技法を駆使し、観る人を一瞬にして異空間に導くような日本を代表する切り絵作家11人の作品を愉しめます。

私もハサミとキットを買いもとめ愉しんでます。
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2019/5/28

蘭  

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個の作品はNHK教室の康さんの作品です。康さんは東京のボタニカルアート作品展に7回ほど入選されました。お酒がお好き特に日本酒がおすきです。お寺のボランティア活動をされていて色々なとことに旅されていろいろな種類のお酒を飲まれるのがたのしみです。

この蘭はご自分で育てられたものでオレンジが鮮やかで美しいです。

個の絵には後で土と草を描かれてより安定感が出てます


正式名はブラッソレリおカトレアと呼ぶそうです。

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