2019/6/18

ヤグルマキク  

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この作品は自宅教室に日田から通ってきて下さっている富美さんの作品です。
お休みに近くの道の駅でもとめられたそうです。お母さまが好きだったそうです。

私はいままでヤグルマソウと信じこんでました。

しかしながら東京展に出品する予定です。

もう少しで仕上がり楽しみです。

ちなみにこの花はツタンカーメンのお墓にあり、マリーアントワネットが大好きだった花です。
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2019/6/11

アルストロメリア  

この作品は大道公民館教室の祐子さんの作品です。


自宅に咲いたアルストロメリアを描いた作品です。

アルストロメリアは南米チリを中心にペルー、ブラジル、アルゼンチンなどの国々で約60〜100の野生種が分布してます。
砂地などの乾燥した場所で生育してるのや、森林で育つものもあるなど品種によって
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生育地も異なります。
和名ではユリズイセン(百合水仙)と呼ばれています。

花は年に一回春から夏の間に咲く一挙咲きですが生育する場所や環境によっては長期間咲き続けるのもあります。

最盛期は5月〜6月ですが、四季咲きの品種は春から晩秋までに✿を咲かせます。
花の色は白、オレンジ、ピンク、赤などカラフルで花びらには筋状の模様がいるのが特徴です。


アルストロメリアの花の最大の特徴が花びらにある筋状の状班(スポット)と呼ばれる模様です。
これは虫を呼び寄せて自分の花粉を運んでもらうために入った模様だとされています。
現在は品種改良によって改良が進みこの模様を持たないスポットレス品種が出回りました。

祐子さんはほかに気功など多趣味でお話しも皆さん愉しみです。
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2019/6/4

切り絵アート展  

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菅館長自ら一つ一つの作品を丁寧に案内してくださいました。

中国で誕生した「切り絵」はその定義・技法が確立されておらず無限の可能性を秘めています。

今回は独自の感性と技法を駆使し、観る人を一瞬にして異空間に導くような日本を代表する切り絵作家11人の作品を愉しめます。

私もハサミとキットを買いもとめ愉しんでます。
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2019/6/4

切り絵アート展  

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菅館長自ら一つ一つの作品を丁寧に案内してくださいました。

中国で誕生した「切り絵」はその定義・技法が確立されておらず無限の可能性を秘めています。

今回は独自の感性と技法を駆使し、観る人を一瞬にして異空間に導くような日本を代表する切り絵作家11人の作品を愉しめます。

私もハサミとキットを買いもとめ愉しんでます。
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2019/5/28

蘭  

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個の作品はNHK教室の康さんの作品です。康さんは東京のボタニカルアート作品展に7回ほど入選されました。お酒がお好き特に日本酒がおすきです。お寺のボランティア活動をされていて色々なとことに旅されていろいろな種類のお酒を飲まれるのがたのしみです。

この蘭はご自分で育てられたものでオレンジが鮮やかで美しいです。

個の絵には後で土と草を描かれてより安定感が出てます


正式名はブラッソレリおカトレアと呼ぶそうです。

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2019/5/21

バラとコスモス  

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この作品は公民館教室に
に新しく入られた典比古さんの作品です。典比古さんは私のジャズの先生です。
声にはりがあり、おしゃれな方です。

秋桜とも書き秋の野原を鮮やかに彩るコスモス。

コスモスの一般的な花言葉は「乙女の純潔」「乙女の真心」「美麗」「調和「健康」ですが花の色によって花言葉が変わります。

コスモス(秋桜)は秋の花として開花が6月からのものもあり夏に花を咲かせます。

コスモスはある一定の環境さえ整えば自生するのは簡単なため日本全国に生えています。

コスモスの葉は小さく細かいものが枝分かれしている生えていきます。

茎の先端に付ける花びらは5pていどで、中央は黄色く赤・白とストロー状に咲き、花弁の緑が色づいた咲き方も多いようです。

コスモス(秋桜)の花名の「cosmos」の由来はスペイン人がメキシコから持ち帰ったことがはじまりで美しいという意味のギリシャ語「Kosmos」に由来します。

このことから花びらが整然と並ぶ子の花もコスモスと呼ばれるようになったと言われます。
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2019/4/23

ゼラニウム  

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この作品は大道公民館教室の光子さんの作品です。

フクロウ科テンジクアオイ科の植物です。
山野に多い多年草つる草ですが、茎の下部は枯れないで残り、木化して直径1p程になり木本状になります。
植物体に悪臭があるので、この名前がつけられました。

一名サオトメバナ(早乙女花)。
茎は長く伸び、葉は卵心形から狭卵形です。

夏、葉腋からでた枝に多数の花をつけます。

花冠は筒状。先は5裂し、白いが内側は赤紫色です。

花冠につばをつけ、人の体にくっつけて遊び、その様子がもぐさに似るためヤイトバナともいいます。

花冠は筒状で5裂し、外側は灰白色、内側は赤紫いろ。果実は球形、先に小さくとがった萼片が残り、種子は2個。日本、および中国南部、インド、東南アジアに広く分布します。植物体をもむと悪臭があるのでヘクソカズラの名があり、花冠内側の赤紫色が灸をすえた跡ににるので灸花の名があります。
中国では茎を咳どめの薬としたり、紙の原料とします。








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