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2011/1/28

自分の時間  

独身時代は自由に自分の時間を使うことが出来ました。
しかし結婚して子供が生まれると、自分の時間はなかなか取れません。
一応、平日の夜9時から11時までの2時間を「自分の時間」と設定していますが、家族とのコミュニケーションが最優先ですし、仕事が忙しくて残業が長引けば帰宅時間も遅くなるので、なかなか2時間フルで確保出来ません。
でも、毎日最低でも30分は確保するようにしています。

「自分の時間」は有効に活用したいので、暇つぶし的なネットサーフィンや、たまたま放送していたテレビをダラダラ見るといった行動はしないようにしています。
特に最近は、2時間確保出来た時はDVD観賞、1時間くらいの時は読書、30分くらいの時はパソコン作業と決めるようにしました。
それ以外の事は、休みの日に計画を立ててからやるようにしています。

そんなわけで、今日は30分くらいしか時間が確保出来ないので、このブログを更新しました。
更新していない日は、DVD観賞か読書をしているんだなあと思って下さい。




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2011/1/21

手帳  手帳

私は5種類の手帳を使い分けています。
そのうち3種類は必ず持ち歩き、残り2種類は自宅に保管してあります。

持ち歩く手帳のうち、一番重要なのはスケジュール帳です。
仕事とプライベートを区別することなく、すべてこの手帳に書き込みます。
スケジュールだけではなく、印象に残ったニュース、思いついた事、気になるキーワードなど、ありとあらゆる事も書き込みます。
朝起きて最初に手帳を開き、今日の予定を確認します。昼間も何度も手帳を開き、新たな予定や事柄を書き足していきます。
そして夜寝る前にもう一度手帳を開き、今日やり残してしまった作業や実行できなかった事柄を明日以降の予定として組み直します。
もう15年くらい前から、手帳によって自分のスケジュールを管理しているため、私にとって手帳は生活必需品です。
手帳を紛失してしまうと、仕事の内容や予定を一切把握していないため、何も出来なくなってしまいます。
システム手帳は使用せず、1年更新の1月始まり手帳を使うようにしています。
インデックス付きのものが使いやすいので、近年は能率協会のペイジェムウィークリーを使用しています。

次に重要なのはポケットサイズのノーマルな手帳です。
お店で気になる商品を見かけた時や、ふと頭に浮かんだキーワード等を覚書きしておくメモ帳として使用しています。
例えば書店で気になる本を見かけた時、衝動買いをせずに、タイトルと著者をメモしておきます。
あとでネットで内容や評価を調べ、買うか買わないか決めます。
ここでメモした内容は、整理してスケジュール帳や他の手帳に書きます。
そのため、すばやく大きな字で書きますが、後から見ても意味がわかるように簡単明瞭を意識します。
メモ書き用なので、どんな手帳でも良いのですが、ミニ鉛筆かミニシャープペンが挿せるカバーが付いているものを選ぶようにしています。

持ち歩き手帳の最後は「買い物手帳」です。
仕事用雑貨、個人用雑貨、本、DVD、カー用品の5つにジャンル分けし、購入する又はレンタルするものを書き込みます。
ここに書くのは確実に買うものだけで、逆に言えばここに書いていない物は絶対買わないようにします。
数年前までは衝動買いばかりしていたため、家の中に無駄なものが増えてしまいました。
それを防ぐための手段として、2年くらい前から「買い物手帳」を使用するようになりました。
これをやるようになってから、無駄な買い物がかなり減りました。
この手帳にはダイゴーの見出し専科という手帳を利用しています。

自宅に保管してある手帳は、スクラップ手帳と管理手帳です。
スクラップ手帳は、新聞記事のコピーやウェブサイトをプリントしたものを貼り付けておくスクラップブックです。
100円ショップで売っているインデックス付きのA6サイズのスパイラルノートを使用しています。
スケジュール帳に印象に残ったニュースや気になるキーワードを書いても、スペースの関係上、書ける内容に限界があります。
またウェブサイトをプリントアウトしても、A4用紙のままの保管は私は苦手で、後で探すのにいつも苦労します。
A6サイズ用に縮小コピーしてスクラップしておけば、保管も楽ですし、書籍感覚で閲覧出来ます。

管理手帳は、銀行口座やクレジットカード、パソコン関連の登録情報、各種ID番号、パスワードなどを書き込む手帳です。
この手帳は紛失しては困るので、自宅に保管し絶対に外に持ち出しません。
これも15年くらい前からやっている事で、その時に購入した、少々高価だった手帳をそのまま継続使用しています。

電子手帳やパソコンの管理ソフトなどでデジタル管理している人も多いでしょうが、私は手書きの手帳が好きです。
皆さんも、手帳を有効活用してみてはいかがですか?

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2011/1/18

センター試験  

この時期になりますと、センター試験の問題が新聞に掲載されます。
私は毎年欠かさず、日本史Bの問題にチャレンジしています。
今年は私の得意な分野があまりなかったので、65点でした。
ちなみに数学もやったのですが、32点でした。

全然勉強していないのに、これだけの得点が取れたのは良いほうなのでしょうが、自分の学力が低下しているのは間違いないので、今年は少しずつ勉強の時間を作ろうかなあと思います。
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2011/1/14

K君  

人生には幾多の出会いと別れがあります。

今日も一つの「別れ」がありました。

当社が材料や加工をお願いしている某業者の営業担当者「K君」が、担当地区変更のため今日で最後との事。
取引業者の営業担当者が変更になる事など、別に特別な事ではありません。
毎年担当を代えるのが規定になっている企業もあるでしょう。
今回のK君の場合も、単なる担当変更って事なんでしょうが、私の個人的な気持ちとしてはかなり残念な事です。

私は設計の仕事を担当しているため、多くの材料業や部品加工業の営業の方と応対します。
その営業の方々と比較した場合、K君の営業マンとしての技量は、最低ランクに位置します。
営業マンと言うよりは、御用聞きと言った方が良いでしょう。
K君に対して苦情や文句を言ったことも、数え切れません。

ですが不思議な事に、私が最も信頼しているのはK君です。
理由は言葉では上手く説明出来ませんが、あえて表すとすれば「人間性」です。
多くの営業マンは、当然自社の商品を売り込む営業をします。
そして、私の機嫌を損ねるような発言をしないように、言葉を選びながら営業活動をします。
ところがK君は自分の思った事をストレートに発言します。
勿論、彼なりに言葉を選んでの発言なんでしょうが、ほとんどブレーキを踏まず私にぶつけてきます。
その結果、私が怒るかもしれないという事も、ある程度承知の上での事でしょう。

どんな職業でも同じだと思うのですが、物事の決断をするのは人です。
化学や技術が進歩しても、人が決断し行動して初めて実行されるわけです。
この「決断」する時の「理由」も、値段、品質、納期など、どの部分を重視するのかは人それぞれです。
私の場合は、「決断」する時に最も重視するのは「人間性」です。
値段、品質、納期などよりも、「この営業マンと仕事をしたい」と思わせる「人間性」が一番重要になります。
K君は「私はこういう人間なんです」って感じで、自分をアピールしています。
本人はそんな事全然意識していないでしょうが、私は彼からそういうものを感じ取りました。

2年くらい前の事ですが、頼んでいた品物が不良品だった事がありました。
その時のK君の取った態度と言動に対して私は非常に腹が立ち、彼の会社に電話をしました。
電話に出た女性社員に「あいつは何だ!俺をなめてるのか!」と大人気ないクレームをしました。
その女性社員は「なめてなんていませんよ。彼は少し不器用な性格なんです。長い目で見てあげてください」というような内容の事を私に言いました。
彼女にしてみれば単なるクレーム処理の対応なんでしょうけど、私は彼女から何か重要な事を教えてもらった感じがしました。

その日以降も、彼自身はマイペースで私に接して来ました。
加工ミスが出ればこの世の終わりかと思うくらい私も彼を怒鳴りますし、私の図面ミスの時は彼から猛反撃を喰らいます。
夏の暑い日、私が冷えていない缶ジュースを彼に渡しましたが、「暑いので冷えてるの下さい」と言われました。
材料屋や部品加工屋の営業マンに、こんな事を言われたのは後にも先にもK君だけです。
他の人から見れば「なんて図々しい奴だ」と思うかもしれません。
ところが私は、ここまでストレートに人間性をぶつけてこれるのは素晴らしいなあと思いました。
「K君となら良い仕事が出来るだろう」と意識したのはこの時からだと思います。

私も出来ることならばK君とこの先も仕事をしていきたいのですが、彼の会社の方針なので残念ですが仕方ありません。
今まで彼に対して無理難題を要求したり、怒鳴り散らしたりと、今考えれば申し訳なかったなあと思います。
担当地区が変更になり大変だとは思いますが、めげずに頑張って下さい。
そして、いつか再び一緒に仕事が出来る日が来た時は、「おっ、営業マンとしても成長したな」って思えれば嬉しいですね。

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2011/1/11

PDF  

去年くらいからFAXによるやり取りが減り、PDFによるやり取りが増えました。
各企業のペーパレス化によるものなんですが、手書き推進派の私個人としては、FAXによるやり取りの方がいいですね。

ペーパレスのメリットとしては、紙代、トナーやインク代といった消耗品コスト削減と、紙文書を保管する場所の縮小、それとデータ化による書類検索のし易さなどがあります。
ですが、何もかもペーパーレス化をしてしまうと、手書きFAXならばすぐに送付出来るのに、パソコンで書類作成→PDF変換→メール送信なんて作業をしていると、かえって時間の浪費につながるというデメリットもあります。

それに、どんなに綺麗にパソコンで作った文書でも、最初に見るのって、実は手書きで追記した箇所だったりするものです。

コスト削減やエコのためにペーパレス化するのは良い事ですが、重要なのは、「確実に相手に伝える」と「作業時間の短縮」という事だと私は思います。
これが満たされないのなら、ペーパーレスする必要はないのではないでしょうか。
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2011/1/9

初詣  

今日は三嶋大社に初詣に行ってきました。

入り口に立てかけてある看板を見ると、私は今年「本厄」となっていました。
今まで厄年というものを特に意識したことはないのですが、何故か今日は嫌な感じがしたので、お参りもいつも以上に真剣に手を合わせました。

とにかく、平穏無事な一年を送ることが出来ればいいかなあと思います。
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2011/1/7

お通夜  

今日は実家の近所に住むおばさんのお通夜に行ってきました。
子供の頃から大変お世話になり、最近では私の娘も大変可愛がってもらっていました。

昨年の秋に体調を崩して入院したのですが、その後元気になったと聞いていたので、1月2日にお年始に伺う予定でいました。
ところが、元日の午前中から急に体調が悪くなり、私の両親が救急車に乗って病院へと搬送しましたが、残念ながらその日の夜に急逝されました。

最期に会ったのは去年の夏で、その時はまだ元気だったので、亡くなったのが今でも信じられません。

おばさん。今まで色々とありがとうございました。
安らかにお眠り下さい。


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2011/1/6

腰痛  

私は二十代の頃から腰痛で悩まされています。
ひどい時は朝起き上がることが出来なかったり、歩くのが困難だったりする時もあります。
腰痛ベルトは必需品で、装着しないと腰に負担が掛かって痛くて何も出来ない時もあります。
整形外科や接骨院にも定期的に通院しておりますが、いつも坐骨神経痛と診断され、数回治療に通うと、とりあえず痛みはおさまります。

実は去年の夏くらいに、何故か腰の痛みが消えました。
腰痛ベルトを装着しなくても普通に生活出来るようになりました。
もしかして、坐骨神経痛が完治したのかなあと思うようになり、いつの間にか腰痛の事を忘れていました。

それが今日の朝、会社に行く準備をしている時に、突然腰に痛みが走りました。
その時は一瞬だけだったので特に気にしませんでしたが、仕事が始まってから徐々に痛みが継続し、時には仕事に集中出来ないくらい痛みました。

夕方くらいから徐々に痛みは治まりましたが、いつ急激な痛みに襲われるのかもわかりませんので、明日からは腰痛ベルトを装着して出勤しようと思います。


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2011/1/5

仕事初め  

今日は仕事初めです。

休み中に怪我や病気になった者もなく、全社員が無事に新年のスタートを切ることが出来ました。

当社では、毎年仕事初めの日の朝礼で、社長より本年の会社のスローガンが発表されますが、私自身も毎年「自分の今年の仕事におけるテーマ」を決めています。
今年のテーマは「タイムマネジメント(時間管理)」です。

作業時間、移動時間、探索時間、思考時間など、仕事には様々な時間がありますが、今までは時間の管理を特に意識することなく、流れで仕事をしてきた感じです。
そのため、時間が足りなくて納期ギリギリだったり、自分の担当している金型を他の設計者にも手伝ってもらったりと、自分の時間管理ミスにより結果的に会社全体に迷惑をかけてしまった事が多々あります。
あとから考えれば「あの作業が無駄だった」とか「先にあの図面を書けばよかった」等と問題点は浮かんでくるのですが、現実はなかなか上手くいきません。

実は昨年の11月くらいから時間管理を強烈に意識するようになり、書籍やウェブサイトを見て良いアイデアを模索していました。
その中で「これだ!」と思い、すぐに実行したものが「時間割」です。
子供時代、学校での生活は時間割で管理されていました。
「国語」「算数」「理科」「社会」「体育」「音楽」「図工」など、異なったジャンルの教科をバランス良く確実に指導するための方法として、時間割は非常に効率の良い時間管理システムだと思います。

私が実行している「時間割」の詳しい内容についてはまだ書きません。
やり始めたばかりで、まだ結果が出ていませんから。
一年後、この「時間割」によって「タイムマネジメント(時間管理)」というテーマに見合う結果が出たときに、紹介出来たらいいかなあと思っています。
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2011/1/4

正月休み最終日  

今日で正月休みも終わりです。
明日からの仕事に備えて、今日は自宅でおとなしく過ごしました。

午前中は読書です。
池上彰の『知らないと恥をかく世界の大問題』を読みました。
「知らないと恥をかく」というタイトルは少しオーバーな気もしますし、本のページ数が少ないのに諸問題に広く言及しているため、考察が浅いのが残念です。
でも、この本が書かれた2009年11月の時点での世界および日本の現状を知るには、わかりやすくて良い本かなあと思いました。

午後はDVD観賞です。
ブルース・リーの『ドラゴン怒りの鉄拳』を見ました。
私はブルース・リーの大ファンで、月に1度は彼の主演作品を見ます。
彼の作品を見ると「よし、やるぞ!」と気持ちを奮い立たせてくれる気がします。

さて、明日から平成23年の仕事がスタートします。
良い1年が送られるように、頑張りたいと思います。



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2011/1/3

テレビ  

今日は朝からテレビとブルーレイ・レコーダーのセッティングです。

まずは置き場所を確保するため、古いテレビやビデオデッキの取り外しです。
テレビ台にはテレビ以外にも、ビデオテープや娘のおもちゃ等が置いてあります。
テレビ台の下は棚になっていて、VHS内蔵DVDレコーダーとビデオデッキが置いてあります。
ビデオデッキは処分しますが、VHS内蔵DVDレコーダーは引き続き使います。

片っ端から配線類を取り外し、テレビやビデオデッキを動かすと、ほこりの山が出現しました。
考えてみれば、5年以上テレビの裏を掃除していませんでした。
掃除機と化学ぞうきんでほこりを取り除き、とりあえず置き場所は確保出来ました。

次は新しいテレビとブルーレイ・レコーダーのアンテナや各種配線の接続です。
今までは説明書なんて見ずに自己流に配線してきたのですが、見慣れない端子やケーブルだったので、今回は説明書の通りにやりました。

最期はチャンネル設定と確認です。
チャンネル設定は、都道府県と郵便番号を入力しただけで自動的にセット出来ました。昔と違って簡単なので驚きました。
確認は、各チャンネルが問題なく映るかとか、接続したブルーレイ・レコーダーやVHS内蔵DVDレコーダーからの映像が表示出来るか等を簡単にやってみました。

ここまでは約1時間半くらいで終わりましたが、ゴミ処理や後片付け、そして古いテレビをリサイクルのために店まで持っていくという作業も含め、3時間くらいですべて完了しました。

新しいテレビは画像も綺麗で良いですね。
ただ、色々な機能を使いこなすのに時間がかかりそうです。





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2011/1/2

地デジ化  

皆様は、地デジ化はもう済みましたか?
私の家も、本来ならばエコポイントの事も考慮して去年の夏くらいまでに対策すべきだったのですが、金額と機能の希望条件にあう商品になかなか遭遇できず、残念ながら年を越してしまいました。

私の条件は、32インチのテレビと、2番組同時録画が可能なブルーレイ・レコーダーを10万円以内で買うというものです。
ブルーレイとHDDが内蔵されているテレビならば10万円以内で買う機会があったのですが、私は「一体物」の家電が昔から好きではないので、そういうものは選考外です。

元旦の新聞チラシに、近隣の家電量販店の新春特売の広告がたくさん折り込まれていました。
それらチラシを整理しようと手に取った時、たまたま目にしたチラシに、私の希望条件にピッタリと当てはまる商品があるではないですか。
しかも、家から徒歩1分のところにあるホームセンターの広告です。
1月2日のみの特売商品で、どちらも限定3台までと書いてあります。
これは買うしかないだろうと、本日行って参りました。

10時開店なんですが、9時半に行ってみるとすでに10人くらい並んでいます。
「この人たちは何が目当てなのだろう」「買えなかったら嫌だなあ」等と考えながら開店時間を待ちました。
9時45分に、店員が整理券を配り始めました。
先頭の人から配るのかと思ったら、「福袋希望の方いらっしゃいますか?」と列の真ん中くらいで喋りだしたので、私の方から「すいません〜テレビとブルーレイ・レコーダー希望なんです〜」と声を掛け、整理券をゲットしました。

そんなわけで、なんとか我が家も地デジ化することが出来ました。
今日はこの後実家に年始に行ったので、セッティングは明日やろうと思います。


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2011/1/1

謹賀新年  

新年あけましておめでとうございます。
本年も共和金型製作所をよろしくお願いします。

さて、2007年7月から始めたこのブログも4年目に突入しました。
今までの投稿数が39と、ブログをやっているとは言えない恥ずかしい数字なので、今年は気持ちを入れ替えて、頻繁に更新していきます。

今まで私は「管理人」という投稿者名を使用していましたが、「あのブログは誰が書いているの?」や「あれは社長が書いている?」等と聞かれる事があるそうです。
このブログは会社のブログという扱いではありますが、実際は私が一人で管理しているブログのため、社長や工場長は一切ノータッチです。
仮に社長が書いていると誤解され、記事の内容からトラブル等に発展しても会社も私も困りますので、今回からは「管理人(某社員)」とします。
「某社員って誰?」と思うでしょうが、共和金型の社員をご存知の方は、記事の内容から誰なのか想像して下さい。

では、よろしくお願いします。






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