2010/11/30  22:00

LIVEに行こうよ!  音楽

とうとう明日から12月、何ともせわしなくって嫌ですね。でも羽田からポーンとアメリカへ
ショートトリップして来ます。今年の締めはベガスでLeonard Cohenと洒落こんで来ます。
さて、今年は何本見たのかな(爆)。


★竹内まりや 12/4@日本武道館 指定8,400円

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年末のお楽しみ、まりや観音。"人生の扉"を生で聴けるとは50代のオヤヂはとっても嬉しい。
盟友のセンチの前座も見ものです。達郎バンドは上手いし、良い歌聴けること間違いなし!


★Bleu 12/9@Hotel Cafe $12.5

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12/9夕方LAに着くが、HollywoodのHotel CafeでのBleuは22:00からだから間に合うか。
メシ食って、Ameba Musicでも回ってからちょっと覗いてみます。まあ、未定ですが。


★Leonard Cohen 12/10.11@The Colosseum At Caesars Palace 指定$68.05、$95.25

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御年74才、この枯れ方にたまらなく惹かれる。"Hallelujah"最高!本音はモスクワとか
プノンペンみたいなヘンテコな所で見たかったね。バックもホント良いし、最終寄港地
ベガスでのLIVEを2日間堪能してまいります。年を考えれば、これが最後のツアーかも。


★Miranda Lambert 12/10@Pearl Concert Theater 指定$66.75

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Leonard CohenとのWヘッダーになるが22:00で前座ありだから、タクシー飛ばして
何とかデコっぱちのカントリー娘のLIVEに間に合いそう。Rockっぽさにもチョット期待です。


★Mike STERN Quartet 12/12@Catalina Bar & Grill $32

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HollywoodのJazz Clubの1st見てからLAXへ行っても帰国便が間に合うのが羽田便の良い所。
McCabe'sの無料のホリディ・ショーと迷ってますが、あちらは誰が出るかは不明。
まあ、どちらか行ってから空港へ向かうつもりです。


★Sam Moore 12/15@Blue Note東京 自由9,450円

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ソウル・ダイナマイト再び。これで今年も終わりです。ではまた年明けに1から。
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2010/11/30  19:47

クラシコで5-0かよ  スポーツ

伝統のバルサvsレアルということで4:50に目覚しをかけ試合を見ていた。ここんところバルサの
3連勝であるが、メンツを見てもそんなに差があるとは思えないが、あけてびっくりの
5-0でバルセロナの圧勝。もはやスペイン・ナショナルチームの原型ともいえるバルサの
パス・サッカーにレアルは翻ろうされた。あの策士モウリーニョをもってしても、適当な
対策を見出せていなかったようだ。とにかく早いパスから縦への飛び出しの早いこと。
シャビ・メッシのホットラインだけでなく、ペドロやボージャンも同じ位にすばしっこい。
そして新加入のビジャも2得点を上げるありさま。カリカリきていたレアルは終盤には
セルヒオ・ラモスがレッドをもらうおまけ付き。次回はレアルの本拠でのクラシコとなるが
今の両チームを見ると、ちょっと差が開いてしまったような気すらする。イグアインが復帰し
ロナウドとの両輪の爆発を待つだけになるのでは、ちょっと辛い。しかしバルサは別次元だな。
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2010/11/29  22:21

素晴らしい映像の数々  音楽

見るべきTVもなく、「ロックンロールの殿堂25周年コンサート」のDVDのファクトリーシールを破り
見始めている。C&Nと一緒にボニー・レイットが"Love Has No Pride"を歌っている。
久しぶりに聴くが名曲だ。それに続くのがCSNを従えたジャクソンの"The Pretender"。
これからも泣かせる組み合わせが続くようで楽しみだ。3枚組5時間30分の凄いボリューム。
思えばこの夏にCSNもジャクソン・ブラウンもAtlantaで見てきたのよね。ちょっと前に貼り付けた
"Because The Night"もこの映像からだ。あ〜今度はジェイムス・テイラーがCSNと一緒に
"Love The One You're With"を歌ってる。彼らは皆、30年以上前にNo Nukesの活動をしてた。
まだワタシも二十歳そこそこ。遠い日ですね。そう考えると歌って残るものなのですよ。
今度はスティービー・ワンダーか。何時までも宴は続く......Oh smokey

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2010/11/28  22:15

年末を控え片付けもの開始  

もうすぐ12月。ということで本日より少しずつ掃除を始めることにしました。
早速本棚とCDキャビネットの整理から始める。始める早々2冊ある新書が出てくる。やれやれ。
CDも納まりきれない状況にあり、少し中古屋へ持ってかなければと思う。聴きそうもないものを
取り出しながら整理を続ける。ざっくり100枚近く積み上げられたが、ベスト盤も結構あり
何か安そう。取りあえずハードディスクにコピーしてからユニオンにでも行くつもり。
整理していると、こんなの持ってたかなと思うものもあり。新譜同然なんで聴く楽しみも増えます。
しかし本丸の自室はまだこれからであり手強そう(笑)。できることなら来週末に終えてから
渡米したいものだが、ムリかなぁ。
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2010/11/27  11:01

バッケン・レコード  音楽

国際フォーラムの最長不倒距離2階最後列。いや、ここは遠いゾ。こんな席で見るのは初めて。
しかし、これを体験できたので12/4の竹内まりや@武道館の2階席にも耐えられるというもの。
まあ、はっきり言って負け惜しみでですが(笑)。そんな昨日の中島みゆき@国際フォーラム。

ここを8日間もすぐに満席にするとは凄いです。しかし自身が言うように、歌とMCのギャップが
物凄い。MCはまったりと気さくなオバチャントーク。さすが昭和のフォーク・シンガー。
松田聖子とのフジフィルム化粧品のCMの世界が繰り広げられておりました。
ラジオDJで磨いたトークもコンサートの貴重な一部。「おたよりコーナー」なんてのもあった。
しかしここんとこの達郎、CHABOなんかも皆トークがLIVEの大事な構成要素になっている。
この人は特にフォローしていないので、"しあわせ芝居""時代""悪女"など数曲以外は
初めて聴く曲が多い。ただ、基本フォークなので歌詞に重きを置いており、その点聴き所はある。
"Nobody Is Right"はゴスペル・タッチの大きな曲でなかなか聴かせる。結構、シャンソンぽい
感じの曲も増えているのだろうか。演劇性の高い「夜会」を続けてきたことで、曲風が変わって
来ているのかは、一見客としては明言できない。但しイメージ通りの燐とした歌も後半多かった。
パックはリズム隊にギター2本、キー2台にホーン1人、コーラス3人と結構な大所帯。
ギタリストは和モノフォークらしい、リードを随所に聴かせる。新作の「真夜中の動物園」の
リリースに合わせたツアーということで、同アルバムから数曲やっていたようである。
4度にわたるおめしかえ。何気ない振る舞いや言葉の端々には、やはりカリスマを感じる。
しっかりとしたブランドを見せてくれた、1部60分、2部75分。彼女のコンサートを見ることは
もうないかもしれないが、「夜会」はチョット見てみたい気がするワタシです。
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2010/11/25  23:03

客席にいれば、きっと幸せな気分になれるだろう  音楽

The Avett Brothersが昨年出したメジャーからのデビュー・アルバム「I And Love And You」は
お気に入りだった。「今年、LIVEが見れればいいな」と思ったが、そのチャンスは巡っては
来なかった。ただし年末も近づいた今、彼らからLIVE DVD「Live Volume 3」が届けられた。

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土臭く、適度にカントリーフレバーを振りまく素敵な演奏を聴かせてくれる。但し本質はRock。
今風のカントリー・ロックが、画面一杯から溢れ出てくる。きっと会場に居れば、一緒に歌い
幸せな気分に浸れるのだろう。やってる方も、見ている方も良い表情をしているもの。
インディーズからのキャリアは10年にも及び、地元のファンの声も熱気を帯びている。
さて、来年こそは何所かで彼らに会えるだろうか。



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2010/11/25  19:23

どうなる岩隈  スポーツ

ポスティングでアスレティックス入りが確実視された楽天の岩隈だが、契約が難航し破談の噂
すらある。「ポスティング入札されて、入団しないことってあるの?」とビックリする。
来年は晴れてフリーエージェントの資格を得られる岩隈だが、近鉄解散時の恩義を感じてか
楽天球団にお金の入るポスティングを選んだらしい。移籍金をあてにしてか、星野監督、岩村、
松井稼と大判振る舞いを続けているだけに、アスレティックスからお金が入らないと楽天も困る。
いくら中村をクビにしても、岩隈が残留しようものならもっと金は出て行く。紙面によると楽天の
年俸と変わらない金額を提示されているらしい。それで欲張りなダン野村が納得するはずもなし。
岩隈が「それで良いです」と言わない限り収まりつかないのか。単年度契約という手はないか。
来年活躍して高い金で別の球団に行く。但し相手がそんなリスキーな契約を結ぶ訳がないか。
旨いインセンティヴでも付かないと、来年も仙台で岩隈は投げてるかもね。さて西岡は何処へ。
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2010/11/23  23:27

大人の音楽  音楽

グリーンホール相模大野へはお初です。北千住から千代田線経由で小田急線に乗り入れ
られるので便は悪くないが、時間は結構掛かります。休日ということで17時からと早めのLIVE。
ステージにはピアノが一台あるだけの簡素なもの。ほぼ定刻に客電が落ち、大貫妙子と
坂本龍一が出てくる。二人で作ったアルバム「UTAU」のお披露目LIVE。共に黒のシックな
いでたちでした。エコを謳ったコンサートであり、入場時にくれたバッヂが木製というのも
オシャレです。しかしクワイエットな空間であり、客席のセキやモノの擦れる音が異常に
大きく聞こえる。それだけにピアノの音も大貫さんの歌も良く響く。大貫さんの歌唱は
静かな中にも言葉がはっきりと聴こえる。最近は英語なまりの日本語が横行しており、
彼女みたいな人は貴重です。坂本氏の楽曲に大貫さんが歌詞をつけた歌の数々は初見であり、
会場にも何とも言えない緊張感が漂う。但し曲間のMCは壮年の茶飲み友達みたいにまったりと
リラックスしたものであり、そのコントラストが何とも不思議です。共に古くからの友人であり、
進行は心得たもの。オリジナル以外の山田耕作"赤とんぼ"も結構はまってましたね。
途中、坂本氏のピアノ・ソロのコーナーもあり、その辺り教授にも花を持たせる演出でした。
その間に大貫さんも水玉のワンピースにおめしかえ。そんな大人の時間で終始したが、
アンコールでは"戦メリ"や"突然の贈り物"などの御馴染みの曲を混ぜるなどのサービスもあり。
最後には教授は植木等のスーダラ・ポーズで退出と大サービス。終了は18:55と通常の
始まりより早いくらい。もう少しPopな曲があっても良いと思うが、今回のアルバムの
リリースLIVEということを思えばいたしかたなしか。まあ、企画ものということで納得です。
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2010/11/23  11:49

最低だ.....  音楽

本日、12/4の竹内まりやのチケットが届く。南東2階N列。最低です。せめて1階席を
望んでいたが、2階とは.....。だから大会場でまともに買うのは恐い(笑)。
これでもHPの先行予約なのですがね。まあ、転売チェックも謳っており正規に
購入しましたのであきらめてこちらで見るとします。

本日は3連投になりますがヤフオク落札しましたので、大貫妙子&坂本龍一@相模大野へ
行ってきます。14列目で6,000円。ヤフオク好きです(爆)。
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2010/11/23  11:19

場末な感じを漂わせおばちゃま登場  音楽

前日の疲れも何のその、昨晩はBillboard東京へDenise LaSalleを聴きに行ってきた。
とは言え、酒も入れば少しうつらうつらしていたことは否めない(汗)。

2ndステージは21:35に始まるが、MCがオープニング・アクトがある事を告げ、まずは拍子抜け。
バック・コーラス嬢は"Lady Marmalade"ともう1曲歌い、ギター、キーボード、ベース、
ドラムスのバックのリーダーであるドラマーは、派手なスティックさばきと、ドラムスを
飛び越えるアクション、客席に下りてのグラスや食器をパーカッションに見立てての演奏と
過剰に時間を費やしてくれた。ヤレヤレ、この間約20分。ソウル・マナー的にはバックバンドが
メインの曲をメドレー的に紹介したり、インストでお茶をにごすんですけどね〜(笑)。

そして出てきたDenisおばさんは、70才は過ぎてるが背筋はピンとして現役の匂いはプンプン。
Soul Singerと思って聴いてきたのだが、MCはBluesと言ってました。「ブルースかな?」
確かに出てくる曲はブルース・フィーリングたっぷりだ。マラコでレーベル・メイトだった
Bobby Blandと確かに肌触りは似ているのかもしれない。"Don’t Mess With My Man"なんかね。
しかし"Trapped By A Thing Called Love"を聴くと、ウシャコダの"Just One Night Stand"を
思い出さずにおれない。パクリか(笑)、いやいやインスパイアーされたオリジナルてすね(爆)。
どちらも良い曲、聴けてうれしかったね。ラストの"Don’t Mess With My Tutu"では観客を
ステージに上げて躍らせた。New Orleans風味のハッピーで明るい曲だ。盛り上ったところで
アンコールかと思ったら、アンコールなし。結局、Deniseは60分足らず。ちょっと短か〜。
元気なお姿は拝見しましたが、何か消化不良で終わった感も否めず。寂しい......。
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2010/11/23  9:12

マエストロに会いに日曜は新木場まで  音楽

一昨日の日曜、新木場のStudio CoastまでDe La Fantasiaを聴きに行ってきました。
細野サン、ユキヒロ氏にClare And The ReasonsのサポートするVan Dyke Parksと揃えば
行くのも悪くない。考えればVan Dykeの純粋なSolo LIVEってまともに聴いたことないですから。

曇り空の中、開場の15時を15分程遅れて入ると、おヒサのエビちゃんと遭遇。
「結構Goodsありますよ、Van Dykeの初来日パンフとか持参してきたみたい」なんて言うので
別れて見に行けば「有ったら買うか」と思っていたClareの「Live In Amsterdam」が
悪いことにある(苦笑)。まあ1,500円とamazonよりも安いので購入。相変わらず駄目な僕です。

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この日は出演アーチストも多く、16:00-21:30までの長丁場での立見とちょっと環境は悪い。
取りあえずピールを二本飲み、ソーセージとポテトで少し腹を鎮める。隠し持った水と柿ピーは
あるものの、終了までまともに飲食できる保障はないからね。開演前にトイレに行けばもう開演。

客電が落ち高木正勝のソロピアノからスタート。映像に合わせての演奏だが、かなり退屈。
教授の線を狙ってるのかもしれないが、環境音楽の様でPopとは言いがたい。30分マイッタ。

フェスは転換の時間が面倒であり、この日は他のエリアで若手ミュージシャンが間を埋めるが
最近の若手の独りよがりな音にはそうそう付き合う気はしない。スモールな世界を浮遊する
彼らに比べ、ベテラン・ミュージシャンのサービス精神旺盛なこと。MCからして違うものね。
で 次はトクマルシューゴ。名前は知ってるがもちろん見るのは初めて。彼のギター&ボーカルに
4人がバックを努める。ドラムス以外は、キーボードやパーカッションを曲により持ち替え
結構音はカラフル。MCのおばつかない主役はもうちょっとボーカルがんばらないとと思う
おじ様でした。バグルスの"Video Killed the Radio Star"のカバーもありの約30分。

次いでTYTYT(高橋幸宏、宮内優里、高野寛、権藤知彦)。「僕達派遣ですから」と自虐的ネタを
振りかざすユキヒロ氏、最悪だ!彼氏Pupaもそうだが、ユニットや他バンドでの活動にソロ以上の
感動を見出すことは出来ない。気遣いのできる人だけに、自分が下がりすぎか。高野君の
初期曲等ハッとさせられるものもあったが、場当たり的バンドで時間埋めに来られても困ります。
と言うことでワタシ的には高木正勝よりも評価下に見ました。ここから前のフロアを退散し
後ろの階段上から遠めに見ることにした。前の方混んで来たし、全貌俯瞰にチェンジしました。

この辺りでもうかなり疲れ気味。細野グループはベースの伊賀君や高田蓮の常連組に
ドラムスはSakerockの伊藤大地。そして盟友の鈴木茂。茂はいつもの朱色のストラトでは
なかったし、珍しく12弦のアコギなんかも弾いていた。"Memphis Tenessee゚なんかでは
立ち上がって弾きロックぽかった(笑)。細野サンは「リハ不足、夜型から昼型への転換」などと
エクスキューズぎみだったが、いつもながら飄々と演奏していた。"カモナガール"でスタート。
Van Dykeをマエストロと持ち上げ、興味を広げるMCもおつなもの。しかしプロだからドラムスの
走りが遅いと、"Memphis Tenessee゚途中でやり直させる厳しい面も見せてくれた。
「こうだよな、金取ってるんだからナーナーでやっちゃまずいよね」とワタシ感心致しました。
Sakerockの星野源がコーラス参加の彼との競作曲"ただいま"、御馴染みの"香港ブルース"等
時間押してるといいながらも45分貫禄のステージでした。Van Dykeも加わる新作も楽しみです。

そしてトリ前のClare And The Reasonsは30分しか時間が与えられず可愛そうだった。
今までジェリージェフ、クアトロ、コットンクラブと小ぶりの小屋での公演だったが、
この日はミラーボールを回すなどして、ドリーミンな感じが増長され何か良い感じ。
遠めで見たせいもあり、印象はいつもと異なり大きい会場にも映える音楽に聴こえた。
それぞれが楽器を持ち替えながらのミニ・オーケストラ状態は健在。オープニングでClareは
ウォッシュボードを演奏していたね。もっと聴きたかったが、あっという間の30分だった。

このままVan Dyke ParksとのJointのはずが、やはり20分程度の休憩あり。まったくムダだ。
しかしマエストロは穏やかに出てくる。お気に入りのオーバーオール姿でリラックスした感じ。
The Reasonsの3人をバックに生ピアノを力強く叩く"Jump"のインストからスタート。
ご機嫌に演奏を続ける。途中2曲ではClareもコーラスで参加してくれた。
Brian Wilsonとのコラボ"Heroes And Villains"や"Orange Crate Art"はやはり素晴らしい。
ラストの"Sail Away"までRockでないPopsを楽しませてくれた。アンコールも1曲オマケで
やってくれての65分。The Reasonsのバック・アップも最高だったと付け加えておきます。
「Song Cycle」からの曲もやったようだが、ワタシの愛する「Clang Of The Yankee Reaper」の
表題曲は聴けなくて、少し心残りでした(涙)。
終了は22時頃、「お尻の3組だけでよかったのに」と立ち疲れた体を引きずって深夜に帰宅。



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2010/11/20  7:48

残念、Carrie Rodriguezは同行せず  音楽

Geoff & Amosの来日公演の際に発表されながら、その後詳細発表のなかったChip Taylorの
1月公演ですが、やっとTom'sから発表になりました。東京は1/23@Cotton Clubですか。
残念ながら我が愛しのCarrie Rodriguez嬢は同行せず、フィドラーはKendel Carson、
ギターにJohn Plataniaとのトリオでの来日のようです。まあしょうがないか。
ということで後ほどTOMO先生、私信致しますので。

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