2013/9/9  18:20

西から帰還  旅行

今朝、なんばから夜行バスで帰ってきました。なんばHatchの目の前のバスターミナル発の
近鉄バスを予約していたが、終演後ターミナル着いたのはほぼ出発の1時間前といい時間。
前回の韓国に続き、小回りの利くfacebookで環境が整う限り速報的にカキコしてました。
てな訳であらためて書きません。来週にはNashvilleへ行きますが、Wifi環境が整っていれば
そこでも速報的にカキコしたいと思います。興味ある方はお友達リクエストしてくださいね。
ブログは責任持ってやってますが、facebookは旅行限定の無責任編集です。従ってこちらから
お友達リクエストはいたしておりませんので。

憂歌団で書き忘れた事をいくつか。

○勘太郎も木村も花岡も楽器は1本しか使っていなかった。これは今時凄いのでは。
 ちょっと売れると次の楽器をギター・テクニシャンにチューニングさせる奴が多いけれど
 彼らは高校時代から同じスタンスでやってるんでしょうね。

○"君といつまでも"で木村が「死ぬまでボクは歌い続けるぞ〜」と歌詞を変えて叫んでいた。
 真に所信表明でした。

○木村は相変わらず「お代わりください」と何杯も酒をあおりながら歌っていた。
 8杯位は飲んでた。観客が無くなるのを見ると「お代わりは?」と言うのが可笑しかった。
 潤滑油ですね。

○木村と花岡は暇見てはタバコを吸う。舞台上は禁煙の筈なのだが「ここはいいんだ」と
 言い張る木村。沖縄在住の勘太郎は面倒くさくなってタバコを止めたそう。3人の中では
 態度や話しぶり身なりと、どう見ても勘太郎だけがまともに見えてしまった。

○開演前にスクリーンでは憂歌団が歌い、出演した回の「ゲゲゲの鬼太郎」が流されていた。
 すっかりワタシは見入っておりました。

○ドラマーズの皆さんが順番にゲストでドラムを叩いたのだが、元RCの新井田の時に
 メンバー3人が興に乗って雑談が終わらない。ふと気付いた彼らが「怒っているでしょ」と
 さかんに振るのが可笑しかった。ああ見えてキヨシもチャボも真面目だから、RCでは
 あんないいかげんさには慣れてなかったろうに。新井田さんにしばし同情(爆)。

○終演後にロビーに出ると、来年4月に大阪フェスティバルホールで公演決定の張り紙。
 まずは続ける意思が感じられてヨカッタヨカッタ。
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