2019/4/19  19:16

鼻が......  

広島から帰って以来、花粉で鼻詰まりがひどい。
特に寝ている時に鼻呼吸ができないので、口を開けているらしく朝起きると喉が痛い。
時期が来れば治る病だが、どうしようもなければ医者へ行くか薬を飲むかしかないか。
そんな具合でシャキッとしない日々が続いている。明日の新宿御苑での野点もな〜?

今日からビルボード東京のTerry Reidの予約開始だったのだが、結局はパスしてしまった。
そうかと思うと旅人の為に、6月のMaria MuldaurやTedeschi Trucks Bandは行けない。
8月のNick Loweも行けないか。まあ、その分何処かで何か観てるとは思いますが(笑)。
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2019/4/17  14:52

難解......  映画

facebookのコピペでの手抜きにて失礼致します。

所用で街に出るので、渋谷で映画「魂のゆくえ」を観る。
受賞はならなかったが今年のオスカーで脚本賞にノミネートされていた。
監督・脚本のポール・シュレイダーは「ローリング・サンダー」や
「タクシー・ドライバー」の脚本家として注目されたように人間の闇を描くのが上手い人だ。
この映画でも牧師を演ずるイーサン・ホークの苦悩を描いている。
彼の行く道はテロリストなのかキリストなのか?
よく分からないエンディングは難解でした。

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2019/4/16  23:48

イケてなくてもイケてます  音楽

facebookのコピペでの手抜きにて失礼致します。

ビルボード東京でSt.Paul & The Broken Bonesを観る。数年前にたまたま
ニュージーランドのフェスで観て、そのソウルへの愛を感じてファンとなった。
翌年にはオーストラリアのフェス、先月にも米国フェニックス のフェスで観て、
満を持しての来日公演である。
フェス荒らしでは無いが、LIVEでこそ真の良さの出るバンドである。
今まさに最も勢いのあるWhite Soul Bandと言っても過言でない。
いつも曲が分からないので、3枚のアルバムを聴き込んでこの日に臨んだのだが。
定時の21:30に"Unforgetable"をBGMにギター、キーボード、ベース、ドラムスに
トランペット、サックス、トロンボーンの3管が出て来て演奏を始めると、
すぐにマントを羽織ったボーカルのPaul Janewayが出てくる。
ずんぐりとした父ちゃん坊や的な風貌は決してイケてないが、一声放てばハートを射抜く。
まさに魂の咆哮。"LivWithOutU"だったろうか?ノリの良い曲から始めた。
ホーンの入りがとても良いのよこのバンド。MCも無くノリの良い曲が数曲続き、つかみはOK。
しかしPaulはエネルギッシュに動き続けながら息を上げる事なく、
時にファルセットも使いながらシャウトし続けた。
オールド・スタイルのソウル曲"Like A Mighty River"がとても素晴らしい。
1stは本格的なオールド・スタイルの曲が揃った好盤だ!最新作はオシャレになり過ぎだから
こちらの方がワタシ的には好み。次はやはり1stからペースを落としてのソウル・バラード
"Grass Is Greener"。良い流れです。
途中、ギター、ホーン隊、ドラムスでのインストもあり、後半にかけては"Apollo"など
最新作からの曲中心だったようだ。本編ラストはスロー・バラードの"Bruised Fruits"で、
順番に一人ずつステージを降り、最後にドラマーがスティックを置いて曲が終わった。
しかしすぐに彼らは戻ってきて、まずは"Sanctify"、そして"Call Me"では
Paulは場内を1周し、ラストの"Broken Bones & Pocket Change"では
3階の客前カウンターを途中寝そべって唄ったりしながら横断した。
ショーマンシップ溢れる男だ。
最後は騒ぎ倒して70分のステージを終えた。いつも全力投球の彼らは最高だ!
客入りがイマイチなのが何とも残念。1stからの曲が結構沢山聴けて良かった!
またいつか何処かで観る事もあるだろう。ヨカッタ!

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2019/4/16  10:49

すっかり春めいて  

広島から戻り、日曜に掃除をしながら炬燵をたたみました。
干すもは天気を見ながら天日干しし、洗えるものは順次洗濯機に放り込んでいる。
今朝、図書館で借りている本の返却日を見ると明日の日付。
天気もいいので散歩がてら返却し、また新たに借りる。
天気が春めいてきたのは良いが、いまだに花粉は抜けきれず目はかゆいし鼻も変である。
早い所さっぱりしたいものである。
帰りに浅草まで足を延ばしてスーパーで買い物してきた。野菜を多めに今日は購入。
アスパラガス買ったのでソテーにしたり、肉巻きしたりして食べるとします。
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2019/4/15  13:17

やっと来た!  

来年の東京オリンピック・パラリンピックのボランティアに応募していたのだが、
2月から順次行われるというオリエンテーションの召喚メールが一向に来ない。
東京地区は4.5月に集中開催し、これに呼ばれないとアンマッチでお断りらしい。
若い人優先でシルバー世代は順位が低いのだろうと勝手に解釈しており、
来なければしょうがないと思っていた。まさか写真選考で落としはしないだろう(笑)。
そしてやっと今日メールが来た。4/21にエントリーしたのでオリエンテーションに行ってきます。
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2019/4/14  20:22

昼下がりの下北沢にて  音楽

facebookのコピペでの手抜きにて失礼致します。

帰京早々にMike Violaを下北沢ラ・カーニャへ観に行く。13:30からのマチネである。
朝から山のような洗濯を済ませ、部屋を掃除してから出かける。
彼はトム・ハンクスが監督した「すべてをあなたに」(That Thing You Do)の主題歌で
少しは知られているが、ワタシもあの曲以外は浮かばない(汗)。
それでも彼のパワーポップはなかなかメロディアスで良いんだよな〜。
13:35にピアノを弾きながら始めた。以降、アコギ中心でピアノは少なめ。
意外にパワーポップ的なノリの曲は少なく、SSW然した落ち着いたゆったりめの曲が多い。
曲は殆ど初めて聴くようなものばかりだが、しっくりくるのはその為か。
事前にリクエストを受け付けていたようで、できる曲は何曲か応えていた。
そして意外にもピアノのタッチがドリミーでいかしている。
ギターよりこちらの方が好みだったかも。
"Sunset America"って曲はアコギでのスロー・バラードだが、この曲はなかなか好み。
歌詞はシニカルな感じも伺えたが。
終盤で演った"That Thing You Do"ではお客からクラッピングも出てやはり一番人気でしたね。
この曲は自作でないようなのが笑えるのだが。
アンコールはメドレー的にピアノで2曲演ったが良い後味を残して終えた。
105分、ソロだが飽きずに聴かせてくれた。パワーポップの人との先入観は拭い取られた感じだ。まあ、バンドだと違った感じなのかもしれないが。
思ったよりも良かったので満足して家へ帰ります。

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2019/4/10  23:23

An Old Friend MIYA  音楽

facebookのコピペでの手抜きにて失礼致します。

雨の寒い日、南青山マンダラまで仲井戸麗市を聴きに行く。
この日は元THE BOOMの宮沢和史とのジョイントである。
19:05にShadowsのインストをBGMにチャボが出て来て店の25周年の謝辞を述べてから
宮沢を呼び入れる。
宮沢はアコギを取りハーモニカをブヒ〜と鳴らせて"中央線"から始める。
今や矢野顕子の持ち歌となっているこの曲だが、彼の代表曲である。
ミヤは歌い上げるボーカルが時に臭く感じる時もあるが、それが彼のスタイルであり
良さでもある。ソロなのでフオーキーなれど持ち味は変わらず。
THE BOOMの歌を唄うなどしてから、病気で暫くギターとマイクを置いていた話をする。
それが元でTHE BOOMにも終止符を打ったのである。体を鍛え、数年前からまた少しずつ
歌い始めたらしい。来月リリースの新譜からの"歌手"という曲はそんな気持ちを歌ったようだ。
三線を手にして、楽器や植樹の話をしてから知名定男のカバー"スーキカンナー"を1曲。
沖縄の方言指導や8886の歌詞構成など沖縄について語る彼は雄弁だ。
ギターに持ち替え、どんととのエピソードと共にローザルクセンブルクの"ひなたぼっこ"、
RCサクセションの"夜の散歩をしないかね"とカバーを続け60分で演奏を終えた。
時にボサノバ的なギターを弾くところも彼らしかった。
15分の休憩後、チャボ登場。いつもながらの登場だが、曲がイマイチ分からない(汗)。
滝廉太郎"花"、"サイクリング"、"サンドウィッチ"、新宿のポエトリー・リーディング、
THE BOOMの"そこが僕のふるさと"、お得意の洋楽の日本語カバーは
Elton John"Your Song"が飛び出した。
"祝マンダラ25周年"なんて曲もやったが、これはやっつけ仕事でイマイチか(笑)。
以下失念……60分。
アンコールはミヤとの共演でお互いの曲の交換に始まり、ポエトリー・リーディング、
"雨上がりの夜空に"、"島唄"まで50分と2部並みに残業してくれた。
サッチモの" What A Wonderful World"が鳴ればお終いの合図。
「 We Are 麗和(Reiwa)」と叫んで下がっていった(爆)。
相変わらずチャボのソロはコスト・パフォーマンスが高く、お客を満足させてくれる。
ミヤに対するハラスメント的発言も彼なりの歪んだ愛情表現として微笑ましかった。

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2019/4/10  0:55

サッカー女子代表、ドイツとは引き分け  スポーツ

なでしこジャパンの欧州遠征第2戦はドイツと2-2の引き分けに終わる。
フランスにチンチンにやられた後だが、前半ドイツが中に中にと攻めてきたので
オフサイドも何度も取れ、相手キーパーのミスから長谷川が決めて、
押し込まれながらも1-0とリードで前半終了。
後半はドイツもサイド攻撃をかけてきたのでピンチが多くなった。
フリーでクロスを上げられてヘッドで1-1に追いつかれる。相変わらずサイドの対応は課題。
再び相手キーパーのミスから2-1とリードできたので、ここで逃げ切らないと勝機無し。
再三好セーブをしてきた平尾のキャッチミスから同点に追いつかれたのは残念だった。
そして横山のCKからの植木のヘッドが相手バックスにはじかれたのは運がなかった。
それでもアウェーで米国戦に続き2-2と引き分けに終えられたので収穫はあったかな。
先発もボランチから後ろは固定化してきた感じはする。
あとは今日のように菅沢1トップにするか、小林・横山の2トップにするかであるか。
どの国もCBはでかいのでポストプレーでは菅沢も体負けする感じは否めない。
2トップの方が無難かもしれないが、長谷川をよりゴールに近い形にするなら
1トップもあるかもしれない。その場合でも横山か小林を1トップにするのでは。
あと2ヶ月でW杯初戦となるが、高倉監督への孝行娘はだれになるんですかね。
2試合見てドイツよりもフランスの方が遥かに良いチームなのは間違いない。優勝本命かも。


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2019/4/9  19:51

今頃この人が......  音楽

え〜っ、と思ってしまった。ビルボード東京に6/29.30とTerry Reidの名前が。
1977年のローリング・ココナッツ・レヴューの時にDavid Lindleyと共に土曜の初っ端に
出たのを観た記憶が蘇る。懐かしい。
CDのラックを覗いたら、引っ越しの際に放出したとみえて何枚か持っていたものがない。
それでもYouTubeを見ればいくらでもみつかる。フランスからも帰国しているし行く事は可能。
カジュアルで行ってみようかな。取り敢えずYouTubeでチェックしてから判断します。

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2019/4/9  13:01

貴重な晴れ間  

明後日から広島へショート・トリップするのだが、明日が雨の上に寒い予報なので
今日の晴れ間は貴重。幸い二日酔いもなく5:30には目が覚めたので、7時過ぎから
洗濯、掃除に精を出す。風が強いのが気になるが、その分乾くのも早かろう。
冷蔵庫が寂しいので買い物に行くが、賞味期限の短いものやフレッシュなものは避ける。
旅の予定を打ち込みプリントアウト、あとは着替え等必要なものをデイバックに詰めるだけ。
国内旅行はらくちんです。成田空港からのLCCは第3ターミナルなので鉄道駅から遠いため
東京駅からバスで行くことにしました。クーポン利用で800円。4/11-13はfacebookでヨロシク!
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2019/4/9  0:10

Monday Meeting 2nd  

facebookのコピペでの手抜きにて失礼致します。

本日2回目のMonday Meeting、長々とBar461にお世話になりました。
来場頂いた皆様有難うございました。
ワタシは今日は黒モノ持ち込んでかけてもらいました。
ウシャコダはマスターにお気に入り頂き両面かけてもらい良かったです。
次回は5/20開催予定ですのでよろしくお願いします。


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2019/4/7  13:20

明日は2度目の月曜ミーティング  

明日4/8は洋平さんに誘われている月一のMonday Meeting@曙橋Bar461の2回目です。
音盤持ち込んでかけてもらい、酒飲んで駄弁るというユル〜イ飲み会です(笑)。
お時間があって、お財布にそれなりに余裕のある方は遊びに来てね。
1枚くらい何か音盤持ってきてくれると酒の肴になるのでは。
18:30前後にはお店に伺うつもりです。それでは機会がありましたら明日お会いしましょう。
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