2020/9/16  23:18

行く所があって良かった  スポーツ

プレミアリーグのニューカッスルで余剰戦力として干されていた武藤だが、
ラリーガのエイバルへの期限付き移籍が決まった。乾が所属しており心強いだろう。
買い取りオプションは付いていないらしいので、今期活躍しないと来年は無い。
早い段階での得点を挙げるのが生き延びる道。岡崎を見習わないと。
今週末は久保の所属するビジャレアルとの対戦なので間に合うと良いのですが。
思えば一昨年の12月に武藤が出るかもしれないと、リバプールまでエバートンvsニューカッスルを
観に行った。後半にピッチ際を走る武藤に声はかからなかった。選手は出てナンボ。
兎にも角にも行く所があって良かった。
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2020/9/16  23:09

千秋楽  音楽

facebookのコピペでの手抜きにて失礼致します。

今晩は再びの上原ひろみ@ブルーノート東京。
長期公演の千秋楽を飾るは第4弾の「Since 2003」。
第3弾の「 Ballads」は飛ばし、この日を迎えた。
デビューからと期間が長く予習は諦め、数枚聴いて現場へ向かった。
慣れた左側の席も微妙にステージに近づいていく。ビールを飲んで待つと定時の20:45に
客電が落ちて上原さんが出てくる。落ち着いたタッチで始めたが、2曲目からは
度々腰を浮かせ、荒々しく鍵盤を叩く事も多かった。
この日はブギウギ的なフレーズも目立った。
オールタイムなのでやはり曲は良く分からない(汗)。
それでも"Kung-Fu World Champion"や矢野顕子姉さんの"Green Tea Farm"のフレーズが
聴こえたような気がした(があやしい?)。
この日も曲間で集中を高めるシーンも見せていた。
ソロなのでどこまでがアドリブなのか分からない自由さは毎度の事。生の醍醐味ですね。
アンコールで聴こえてきたのは中村八大の"Sukiyaki"。これもかなりのアレンジで解体していた。
この曲でも挟まれるブギウギが気持ちよかった。そして75分で長かった16日間の公演を終えた。
日頃は外タレの様に接していた上原さんだが、コロナ禍で公演をするあたりはやはり日本人。
最後の曲は「I'm Japanese」と叫んでいる様で爽快だった。
この公演で何年分も聴かせて貰いました(喜)。40過ぎても元気印の彼女でしたね。

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2020/9/16  7:06

無事に開催  音楽

毎年暮れに開催の矢野顕子の恒例「さとがえるコンサート」が今年も無事開催の発表となった。
12/13(日)は是非NHKホールへ足を運びたい。
ここの所年間の来日回数の増えていた彼女だが、今年はコロナ禍でこの1回のみとなった。
以前に戻っただけであり、この方がありがたみがあって良いのでは。
あまり回数が多いと「日本に住めばいいじゃん」と思ってしまうからね。
あとは無事にチケットを入手するのみ。発売日をチェックするとします。
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