2019/6/5  21:27

赤点  スポーツ

久しぶりのサッカーフル代表戦、対トリニダード・トバゴは0-0の引き分け。
昨日のU-20のようにボールは保持するものの決定機がなかなか作れない。
頼みの中島も遠めからミドル・シュートを撃つしかないようだった。
3バックで臨んたのであるから、長友と酒井はもっと前寄りで攻めないといけないのに
いつものSBと同じ感じでしか仕事ができない。南野を先発から外したこともあり、
中島、堂安との3人で前に行くいつもの攻撃ができていなかった感じ。
後半も30分過ぎまでは同じような形を繰り返し、室屋と原口が入って
やっと高めのポジションで攻められた感じ。相手GKも当たっていたが0点は頂けない。
ホームだし、この程度の相手なら3-0か4-0で勝たないと話にならない。
久保をベンチ外にしてサポーターの期待を裏切ったことも森保監督は罪つくりである。
セルジオ越後の餌食になるような試合をしてしまった。赤点というよりも採点なしだろう!
0



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ