2009/10/31  14:58

Neilに負けじと  音楽

ここ最近のStephen Stillsにエンジンがかかっている。2007年のソロ蔵出しに始まり、
今年はCSNとManassasも蔵出しとバーゲンのよう。これってNeil Youngがアーカイヴで
儲けるのを見て「それじゃあ俺も」とライバルの魂がムクムクともたげたのではあるまいか。
ただどれも良いんだよねこれが。特にManassasは再評価したくなるBandだ。Chrisは別格だが
Al PerkinsやJoe Lalaの入ったカントリー・ロックはFBBよりも好きですワタシ。
レギュラーとも言えるCSNやCSNYも近年活動を行っており、体調いいんだなと思わせます。
そして年も暮れようとした今、届けられたのがSolo Liveの"Live At Shepherd's Bush"だ。
昨年のLondonでのLIVEだが音だけでなくDVDで見られる体は、だいぶシェイプしている。
アコースティックで初め、2ndセットをエレクトリックとするところもNeilに似ている(笑)。
一人でも"青い眼のジュディ"をやっちゃうとこがスゴイ。カバーもあるがオリジナルも
いい曲沢山持ってるし、ギタリストとしても非凡だ。これ、暫く楽しめそうですわ。

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