2019/6/25  7:49

Monday Meeting  音楽

昨晩は月一のMonday Meeting@Bar461でした。10人前後の参加でお店にも貢献。
私は「Beautiful You/The waifs」、「A Season On The Line/Glen Hansard」、
フランス土産の「ST/Inna De Yard」とかけていただきました。
来月は7/22予定です。それではまた。





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2019/6/1  22:36

晴子さん  音楽

facebookのコピペでの手抜きにて失礼致します。

連荘の今日、最近お世話になっている曙橋Bar461に桑名晴子を聴きに行く。
だいぶ前にクロコダイルで聴いて以来。
早めに会場入りして飲んでいるのはお店に優しい男の面目躍如。
19:10にサポート・ギターの佐藤克彦と共にギターを手に取り晴子さんは
"La La Means I Love You"から始める。相変わらず声は出ている。
但し、関西のオバちゃん乗りは変わらず(笑)。"すぐそこの奇跡"に続いては、
お店所縁の増田俊郎"終わりのない夏"、そして加山雄三"夕日赤く"とカバーが続く。
この辺りもストライクなので気持ちが良い。そしてオリジナルに戻って"夜の海"。
「夜の海、良い曲だ」と発したら晴子さん応えてくれた。
"月のあかり"は演らずに、"ジャングル・ブギ"で1部終了。ちょっと早めの40分。
佐藤克彦は最高のサポートを務めてくれた。
20分程の休憩の後、ウクレレでの" What A Wonderful World"から再開。
そして日本語(関西弁)も駆使した" What's Going On"と黒モノカバーが続く。
勿論黒モノ好きの使命としてコール&レスポンスはしっかりさせてもらいました。
この2曲はどストライクでしたね。
再びギターを手にし、オリジナルの"Bad Moon"、小坂忠"ほうろう"と続く。
そしてまた歌い始めたと言う"ムーンライト・サーファー"。
PANTAのスィート路線のこの曲はレゲエ・アレンジで演ってくれた。
本編ラストはナターシャセブン・バージョンでの"Me And Bobby McGee"。
これもオヤジ的にはたまらない。
アンコールは下田逸郎が桑名正博に送ったという"はじめようと思う"。
結局、レコーディングはしなったようだが、晴子さんは「金貯まったらレコーディングします」
なんて言ってたね。下田と桑名兄妹との絆は深いよ。2部は50分。
佐藤氏はラップスティールも持ち込んでいたが、使用する機会がなかったのは残念だった。
しかしロクにリハもしてなかった様だが、彼のサポートは的を得て素晴らしかった。
林立夫とのトリオでも今後演るらしい。オヤジ的にはど真ん中のストライクでした。
終演後に晴子さんに「1stの"Give A Little"は晴子さんの方がNicolette Larsonより
早いですよね?」と質問した所、そうだとの返事を頂いた。長年のモヤモヤが晴れた気分。
打ち上げに参加の声も頂いたが、サッカーも観たいので帰る事に。
まあ、お店に優しい男にはなれたのでは。
7/21の同所での増田俊郎のLIVEを予約し、千鳥足で坂道を下って行った。

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2019/6/1  7:30

LIVEに行こうよ!  音楽

今日から6月、フランスへ女子サッカーW杯を観に遠征へ出ます。
現地パリでのLIVEも3件チケットを押さえていますが、無料のイベント等もあるので
追加参戦も視野に入れてます。行った場合は帰国後に追加しますので。


★桑名晴子 6/1@Bar461 自由席 4,000円

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最近お世話になっている曙橋Bar461で久しぶりに桑名晴子を観戦。
昔は結構聴いていた人です。関西ノリで演って欲しいですね。


★Inna De Yard 6/15@L'Olympia,Paris 立見 €29(3,636円)

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老舗のオリンピア劇場を見学がてらレゲエを聴きに行ってきます。
YouTube見た限りでは良い感じ。スタンディングエリアで体揺らして観る事かと。


★Mark Knopfler 6/17@Accorhotels Arena,Paris 指定席 €68.95(9,038円)

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なかなかチャンスが無くてClaptonやElton Johnと東京ドームで演ったのを観ただけの人。
かってEmmylouとのパリ公演もドイツW杯の日本戦の為に捨てちゃった事も。
人気があるので遠くの一番安い席しか買えませんでした(涙)。


★Kevin Morby 6/20@Cabaret Sauvage,Paris 立見 €26.4(3,311円)

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アメリカの知らない人ですがYouTube観ると結構好さげな感じのRock系SSW。
拾い物かもしれないので生が楽しみ。


★山口洋(HEATWAVE)×仲井戸"CHABO"麗市 6/28@横浜Thumbs Up 自由席 6,000円

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山口洋とChaboの共演。もう何度も観ているがいつも良い感じ。
今年はChaboの共演シリーズを結構観ています(笑)。合わせ上手な人ですね。


パリでの無料LIVEにも行きたいし、できたらパリ以外でも何か観れたらと欲張ってます。
帰国早々の6/24にはMonday Meetingもやりますので、そちらもヨロシク。
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2019/5/31  23:31

多摩川超えて  音楽

facebookのコピペでの手抜きにて失礼致します。

本日は横浜まで遠征。モーション・ブルーで浜田真理子を観る。
ここはいまだに来た者順、開場5分前到着で16番、ピアノの見易い位置を確保。
開演まで1時間半あるのでチーズバーガーとビールで夕食とする。
客電が落ちた19:35、まずは真理子さんが出てきてピアノ・ソロから始める。
曲は1stから"The Crow"。英語詞のオリジナルである。次いで遠藤ミチロウのカバー"カノン"。
「しんみりパンクとしてもう少しこちらで歌ってからミチロウさんの所に行きます」の言葉に
ホロリとさせられる。
もう1曲映画の主題歌"天使のはしご"をやってからベースとサックスを呼び入れる。
ご当地ソングの"ブルーライト・ヨコハマ"、そしてテレサテンの"つぐない"と続く。
宮古島娘マリノのサックスがムード歌謡的な雰囲気を醸し出す。
もう終わりなのかと"ヨコハマ・ホンキー・トンキー・ブルース"で1部は幕。
しかしこの歌は酒場のピアノ弾き的な感じでとても良いのです。いつも感心します。
あっさり45分で1部は終了。
30分の休憩後、サックスとのデュオで再開。
サックス・ソロから朗々とした"ダニー・ボーイ"が歌われ、それから再びトリオとなる。
カバーに混じる"静寂"や"昨日の森"、"わたしたちのうた"等のオリジナルの歌詞が沁みる。
カバーは横浜っぼいものって事で、浅川マキ"あの娘がくれたブルース"なんかを歌った。
あと何曲か演り、本編ラストは"Sunday"だったろうか?
この曲はジャズ・テイストで個人的にはイマイチでした。
アンコールは"Full Moon"。2部も45分。
もっと聴きたい曲もあるが、まあこれが今日の彼女の気分。天真爛漫なおばちゃんピアニスト。
オリジナル曲の多くに、自分の腹黒さと澱んだ血が浄化された気分にさせてもらった。
暫く関東での公演は無いようだが、また次回浄化作用を求めて聴きに参ります。
さあ、多摩川渡って帰ろう。

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2019/5/30  9:27

早とちり........  音楽

Mavis Staplesと一緒に届いていたJimmy Webbの新作「Slipcover」の封を切る。
裏面を見るとキラ星のミュージシャンのカバーで埋め尽くされている。自作は1曲のみ。
早速かけてみると彼の柔らかなピアノに始まり.........そして終わる。歌が無い(驚)。
ジャケを良く読めば、Randy Newmanの家へ行き彼の"Marie"を弾いたところ、
「ソロ・ピアノのアルバムを出したら」と勧められてリリースするに至ったとある。
彼のボーカルも好きなのでちょっと残念!ジャケ画も自作らしいが何とも安普請(笑)。
まあ、ワタシの早とちりである。ピアノ・インストと知っていてもたぶん買ったとは思うが。
彼はいまだに月に何日かはLIVEをしている。Karla Bonoffとビルボートに来て随分と経つ。
そろそろ再来日して欲しいが、来てくれなければこちらから出向く事も考えるとしますか。

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2019/5/28  12:14

Mavisの祈りの日々  音楽

昨日米国から届いたMavis Staplesの新作「We Get By」を聴いている。
今年は既に「Live In London」をリリースしているので2枚目。まだまだ元気です(笑)。
昨年亡くなった一つ上の姉Yvonne Staplesに捧げたアルバム。
ソロになってからもツアー・マネージャーやコーラスでサポートしてくれた姉の逝去は
彼女にとっても辛く悲しい出来事だったろう。鎮魂歌のような穏やかな歌が流れる。
The Staple Singersも遠くなり、彼女と同胞のジャイアンツもほぼ居なくなった日々。
肌の色を超えて敬愛される彼女は、ルーツ系のミュージシャンへ与えた影響も大きい。
ツアーで同行を求めたり、フェスで共演を望むビッグ・ネームも数限りない。
新作は今のツアー・メンバーが参加している。一昨年観た豪Byron Bayでのステージも
同じようなメンツだった。生では日によって声のざらつきも感じるが、スタジオ作は万全だ。
プロデュースはBen Harperが務め、1曲に声を重ね、全ての楽曲を提供している。
近作ではRy CooderやJeff Tweedyもプロデュースを務めるなどMusician's Musicianですね。
今年で80歳になる彼女のソウルの伝道師としての日々はこれからも続く。
これが彼女の見つけたFreedom Highwayなのだから。God Bless You, Mavis!


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2019/5/25  22:23

ブルースの壁も一っ飛び  音楽

facebookのコピペでの手抜きにて失礼致します。

黒モノ2連荘、今日はブルーノート東京でFantastic Negritoを観る。
2作続けてグラミーでブルース賞受賞している猛者。
前回観た時もグラミー受賞後のタイミングだった。
パブリック・イメージとしてのブルースではない。もはや若手の奴らはロックやヒップホップ
聴いて育った世代ですから。今回も盟友マサ小浜がギターで参加してくれました。
5分押しの20:05にギター×2、キーボード、ドラムスの4人がステージに上がり、
追ってギターを抱えたFantastic Negritoが続く。
ニワトリのとさかのようなドレッド・ヘアに真っ赤なスラックス、
ノースリーブのアフリカンなロングコートとインパクトのある姿。
先ずは"Bud Guy Necessity"から始める。
ベースレスだが、ベース・パートは必要に応じてキーボードが埋めていたようだ。
2曲目で早くも弦を切るが、ハンドマイクでの曲まで数曲はそのまま張り直さずに弾き続けた。
マサ小浜も時々ソロを弾いて見せ場を作っていた。
"Scary Woman"、"A Cold November Street"等段々とエンジンもかかり、
アクションも大きくなり、ステージをフルに利用する。
アラブ的な香りのする"A Boy Named Andrew"はブルースの枠を外れた面白さを感じた。
以降もシャウトするシーンも度々の熱演。荒々しい"Rant Rushmore"に続き、
本編ラストはハードなギターと重たいドラムスがZepを想わせる
ブルース・ロックの"Plastic Hamburgers"で終えた。
しかしアンコールの大きな拍手が起こっても彼らは戻っては来なかった。
アンコールなしの65分。う〜ん、もう少し演って欲しかった。
額に汗しての熱演を2ステージした所でガス欠か(笑)。
前回とは風貌も変わっていたが、勢いは相変わらずあるね。
どんどんブルースの壁をぶち破って行ってもらいたい。頼もしい奴です。

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2019/5/25  0:48

レトロ・ソウルとしては今一つか?  音楽

facebookのコピペでの手抜きにて失礼致します。

久しぶりの恵比寿リキッドルームでLeon Bridgesを観る。
前回の初来日はフジロックだけだったので未見です。レトロなスロー・ナンバーは
古のSam Cookeさえ思い出させる。昨年の私的新譜の第10位ということもあり期待大です。
明日横浜のGreenroom Festivalにも出るが、沢山演るであろう単独公演を迷わず選択。
左最前列に陣取り開始を待つ。5分押しの19:05にバンドメンバーが出て来る。
ギター×2、キーボード(何曲かでアルトサックス)、ベース、ドラムス、男女コーラスの内、
ギタリスト1人が白人であとは黒人なのが嬉しい。
インストを奏でるなかLeon登場、ビートのある曲("If It Feels Good"か?)から歌い始める。
しかし彼はエネルギッシュだ!殆どの曲でハンドマイクでダンスしながら歌う。
前半はたたみかけるようにリズムのある曲を続けた。
そんな具合でレトロなソウル風味は感じない。
思いの外少なく感じるスローな曲では"Beyond"は柔らかな歌声が素晴らしい。
個人的本一はこれだったか。ウッドベースとサックスがリードを取る
"Brown Skin Girl"もレトロな感じで気持ちよかった。
"Bet Ain't Worth The Hand"はトロトロで溶けます(笑)。
今の人だからノリの有る曲が本意なのかもしれない。
決して悪く無いが個人的にはレトロなSome Cookeの感じはあまりしなかった。
1st、2ndと殆どの曲を演ったのでは。
アンコールではLeonのギターとキーボードで後のメンバーはコーラスで"River"を演ったが、
音数が少ないこの曲も悪くない。90分。
合間に入れるスローな曲がやはり染みた。
こういう曲を今後も忘れずに作っていってもらいたい。何だかんだ言っても好きですワタシ。



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2019/5/17  22:26

魔女は健在  音楽

facebookのコピペでの手抜きにて失礼致します。

連荘の今日はオーチャードホールでRickie Lee Jonesを観る。
この流れで連荘の人も少なくないのでは(笑)。彼女のホールでの来日公演は久しぶりだ。
大きなステージでどんなバックを連れて来ているのかも興味あり。
19:05になると客電が落ち、ギタリストとパーカッショニストの二人が出て来て演奏を始める。
ビプラホーンを奏でて1曲インストを演ってからRickie Lee Jonesの登場。
アコギを手に先ずは" Weasel And The White Boys Cool"から始める。
魔法使いのおばあさんの様に一声で彼女の世界へ引き込んでいく。
蓮っ葉な歌いっぷりは彼女独特のもの。
次は早くもワタシの一番好きな"Young Blood"が歌われて沸点に達した。
ハッピーなオーラに包まれた感じ。この辺りから曲のコメントなんかも挟んでいく。
Lowell Georgeの話なんかもしながら"Easy Money"、"The Last Chance Texaco"等を
歌っていく。
日本先行発売のカバー新譜「Kicks」からもBad Companyの"Bad Company"、
Americaの"Lonely People"が歌われた。前者だけはエレキに持ち替えていたね。
共にアレンジされて彼女のオリジナルの様に歌われた。カバーの料理はお手のもの。流石です。
"Chuck E.'s In Love"を終え、中盤からはピアノに移り、より自由さを増した感じがした。
エッグ・シェイクからフクロウのモノマネ一声してからの" We Belong Together"は
その最たるものだった。ピアノでは6曲位演っただろうか。
本編ラストはギターに戻って「Flying Cowboys」からと言っていたが、
"Satellite"だったか?途中からちょっと記憶が怪しい(汗)。
アンコール無しでの95分。方針なのか彼女はいつもアンコールを演らない。
本来、アンコールはオマケなので強制はできませんが。
バックの二人も適度に自己主張しながらスキマを埋めた好演でした。
もう少し大人数かと思ったが、こちらの勝手な思い入れでした(笑)。
「シアターに戻ってきたわ」とご本人は大層お喜びでありました。

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2019/5/17  0:20

WaddyのZevonへの溢れる愛  音楽

facebookのコピペでの手抜きにて失礼致します。

本日、ビルボード東京にてThe Immediate Familyを観る。Danny Korchmarを始めとする
The Sectionの3人と Waddy Wachtel、Steve Postellの5人組。同じメンバーで昨年来日し、
その筋のファンを喜ばせたが、ワタシは旅行中で観れなかったので楽しみ。
昨年のLIVE盤を聴いてこの日を迎えた。昨日はインストアだけでなく白井師範の楽器屋へ
御一行様来訪したとの情報あり。
割とゆったりした日程で日本ツアーを楽しんでいる模様だ(笑)。
5分押しの21:35に Waddyの歌う"Lawyers,Guns & Money"から始まった。
鉄壁のリズム隊に3本のギターのロックバンド。
Waddyの前にもDannyの前にもエフェクターの一つも無い(Steveはあり)のが潔い。
シールドをギターアンプに直接ぶち込んでデカイ音を出す。
ほぼフロントの3人が交代でボーカルを取る公平さ。大人だ皆んな(笑)。
LelandのベースとRussのドラムスはいつ聴いても心地よい。
特にRussのスネアの抜けの良さがワタシを酔わせる。
新し目の曲は分からないものもあるが、概ね知った曲なので気持ちも上がる。
"Honey Don't Leave LA"、"Dirty Laundry"等の後の Waddyオリジナルの
"High Maintemance Girlfriend"はきらびやかなステージ映えする曲だった。
Waddyのロケンローラー魂爆発って感じ。着ていた上着をいつのまにか脱ぎ捨て
ノースリーブのシャツ姿。ソバージュの髪と変わらずレスポールしか弾かない姿に
70年代にフラッシュ・バックして嬉しくなる。
Keithの寵愛を受けてバンドを一緒にやったのも頷けるロック野郎だ。
JBの"Somebody's Baby"はアコギを弾きながらSteveが歌ったが、ちとか細かったか。
"Machine Gun Kelly"はJT以上にDannyはロックしてたな。
Waddyが「我が兄弟の作った曲を」と2曲目の Warren Zevon作は
"Johnny Strikes Up The Band"。良い良い。
Steveの歌う"New York Minute"、Dannyの"Cruel Twist"等が演奏され、
本編ラストは Waddyの歌う3曲目のZevon作" Werewolves Of London"。
スライドを混じえたギターが素晴らしい。天助桟敷から「アウ〜」と負けずにコーラスしたよ。
Zevonのアサイラムでの再デビューに尽力したのはJackson Browneと Waddy Wachtelだった。
晴海でZevonの傍らでギターを弾いていたのも Waddyだった。
魂の兄弟として彼がZevonの歌を継いでくれるなら嬉しい。
アンコールではミラーボールが瞬く中、"All She Wants To Do Is Dance"で
85分のステージを終えた。
名手達の演奏は素晴らしいが、1年以内での再来日ではリピーターの方に
目新しさは有ったのだろうか?ワタシは昨年見れなかったので満足しましたが。
耳慣れた曲は嬉しいが、曲の入れ替えもまた来るようならお願いしたいものです。

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2019/5/14  16:57

和むぜ!Gallagher & Lyle  音楽

昨日から手持ちのGallagher & LyleのCDを聴いていた。しかし和むな彼らの音楽。
コンプリートではないが6枚今日にかけて聴いていた。Helonとはまた違った和み。
イギリス物はあまり得意でないので、アメリカに憧れたイングリッシュマン以外は
引っ越しの際に殆ど整理してしまった。ブルーアイド・ソウルでないが彼らは捨てがたい。
彼らが参加していたMcGuinness Flintも持っていたはずなのに無い(汗)。
これは放出してしまったらしい.......でも彼らのデュオがあればそれでよい。
検索してみると彼らは二人ともまだ存命で、昨年も何回か一緒に演奏しているみたいだ。

午後に血液検査結果をクリニックに聞きに行ったら、悪玉コレストロールが増えていた。
少し自重が増量した事をドクターに見抜かれた(汗)。他は問題ないので次回に再調整ですね。

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2019/5/9  6:41

浜田さん  音楽

ここ数年聴き続けて、LIVEにも足繁く通っている人に浜田真理子がいる。
もう結構なベテランだし、お孫さんもいるオバちゃんなのだが妙にしっくりくる。
カバー選やMCも良いのだが、彼女の書くBlogでの素直な文章がまた良いのです。
先日も2月に亡くなった父との思い出話にホロリとさせられたが、
今また読んだ先日亡くなった遠藤ミチロウとの交流の話に泣かされた。
5/5の東京MAPSには行かなかったが、5/31の横浜へまた彼女の歌を聴きに行くとします。

http://hamadamariko.stablo.jp/

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