2021/11/24  22:02

この日は最高!  音楽

facebookのコピペでの手抜きにて失礼致します。

急に朝晩冷え込む様になり、今朝はエアコンの暖房を入れ昼に炬燵布団を干して炬燵を据えた。
そんな訳でなってるハウスへの夜の散歩もダウンを着ての出動。
先月のオールウェイズラッキーに続き、今月は鈴木常吉ニュージャズクインテットと
故鈴木常吉ゆかりの演者たち。
ボーカルが代わる位で内容は同じ様なもの😀先月のゲスト・ボーカルが池間由布子なら、
今月は関西からの良元優作とAZUMIの2人である。

5分程押した19:35に中尾(sx,cl)、中尾(tu,re,vo)、横山(b,vo)、AZUMI(vo,g)、
良元(vo,ac,g)の5人がステージに上がり鈴木常吉の曲を奏でていく。
ボーカルはAZUMIと良元が取るが、バンマス横山ボーカルの"肉屋"なんて曲もあった。
日本語カバーの"ダーティー・オールドタウン"、"アカヒゲ"等々、1部ラストは"父のワルツ"。
「皆んなで歌うと楽しいな」と言うAZUMIの言葉が全てだったかも。45分。
良元の弾くボタン・アコーディオンは鈴木からの借り物とのこと。
AZUMIのさりげないギターのバッキングも沁みた。

20分の休憩後、日本語カバーの"ハレルヤ"から再開。
"思ひで"、"水の中の女"、中尾もボーカルを取る"目が覚めた"等々、"石"が本編ラスト。
アンコールで"鉛の兵隊"演ってこの日を締めた。2部は50分。
良元がMCでもぐいぐいと引っ張ってくれた。
今日が鈴木常吉の誕生日らしく、イタコ化して楽しませてくれた。

「良元さん良かったよ」と声ををかけ、出口ではバンマス横山に
「先月のオールウェイズラッキーも良かったけれどより近く感じたよ」と言えば、
「これは特別ですから」と返してくれた。
また寄せてもらいますね、ヨカッタ!

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2021/11/18  21:18

齢86歳まだまだ元気です!  音楽

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本日は丸の内コットンクラブへやって来た。奄美の唄者である朝崎郁恵とOKI率いる
アイヌ組の集合体Amamiaynuの出演である。久々のワールドミュージック😀。
だいぶ前にUAが朝崎さんの持ち歌を唄ったのを聴いた事があるが、増渕さんからは
「朝崎さんも聴いてみてね」と言われたものでした。今回は良い機会と足を運んだ。

前列2列目でもち豚のリェットとフライドポテトでハイネケンを飲んで開演を待つ。
定時の18時になるとメンバー5人が出て来る。OKIのトンコリに乗って奄美の島唄と
アイヌの唄がメドレーの様に交互に歌われる。この歌合戦のスタイルは最後まで続いた。
トンコリの他にはバウロンの様な薄型の太鼓と鳴り物、口琴などが伴奏を付ける。
朝崎さん休憩時のアイヌ組でのOKI曰く「テクノ・アイヌ」な口琴の四重奏はスペイシーだった。
事前に彼らの音はYouTubeで聴いていたが、いかんせん伝承歌は方言歌なので覚えきれない。
殆ど初見の様に聴いていた。朝崎さんは齢86歳になったらしく、
アイヌ組との連携でチョット危うい所もあったね😅。
アイヌの女性3人で声を重ねた時はホント気持ちよかった瞬間があった。
今の日本の流行歌ではなく、世界の片隅の民族音楽との姻戚関係を強く感じた。
1部構成での100分。朝崎さん、まだまだ歌う気十分でしたね。

歌物なのでOKIのトンコリは穏やかな演奏に終始したが、かってシンガポールのWOMADで観た
OKI Dub Ainu Bandはエフェクターをガンガンかけてジミヘンみたいで凄かった。
地元の奴らもぶっ飛んでた。あんなのもまた観てみたいものです。

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2021/11/2  10:36

LIVEに行こうよ!  音楽

京都へ旅行に行っていたので遅れましたが、今月も何本か足を運ぶとします。
緊急事態宣言が終了し、イベントの人数上限も緩和されて音楽業界的には追い風なのかと。
それでも11/6に予定していたThe Allman Betts Bandがキャンセルになるなど
外タレのハードルはまだまだ高そうです。急がず一歩一歩って感じですかね。


★Amamiaynu 11/18@コットンクラブ テーブル席 6,000円

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奄美民謡の朝崎郁恵とOKI率いるアイヌのグループの合体。これは興味津々。
昔観たOKIのエフェクターかましたトンコリのDUBサウンドには驚かされたものです。


★鈴木常吉ニュージャズクインテット 11/24@なってるハウス 自由席 3,000円

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先月のオールウェイズラッキーとはボーカルが異なり名前も変わる。
この日のボーカルは関西からのAZUMIと良元優作の二人でこれも楽しみ。


★浜田真理子 11/28@東京文化会館小ホール 指定席 5,000円

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昨年の12月以来の同所でのLIVE。日曜の午後のマチネ公演はお散歩がてら出かけます。


あと1本芝居を観に行く予定です。来月で今年も終わるが邦楽オンリーになりそう。
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2021/10/24  20:36

連荘お散歩LIVE  音楽

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連日のお散歩LIVE。本日はROUTE BOOKS主催のYUKUIDO工房へ
ビューティフルハミングバードを観に来ました。
小池光子(vo)と田畑伸明(g)のデュオですが、小池が細野晴臣に絡んだソロで観たことはあるが、
本隊はお初です。サポートに滑り系の田村玄一が出るのも足を運ぶ大きな決め手になりました。

徒歩10分で会場へは到着。入口で4千円払って中へ入る。
普段は家具などを作っているレンガ作りの工房はある種アメリカンで風情がある。
最前列に陣取りハイネケンを飲んで開演を待つ。

定時の17時に先ずはメンバー2人で田畑のアコギに乗せ"シープ"から始めるが、
小池の声が上手く出ないようで中断やり直しの出だしとなった。
それでもまろやかに浮遊感たっぷりの彼女の歌声は心地よい。
3曲演るとゲストの田村玄一を呼び入れる。以降は3人で進めていくが、
ペダル・スティール・ギターの調べがより彼女の歌声を高みに上げてくれた様だ。
"旅人"良かった。
途中でペダル・スティールの講釈なども混じえ、1部ラストの"青葉"まで
ゆったりとした時が過ぎた。まったりと60分。

15分の換気休憩の間にもう一本ハイネケンを飲む。2部も3人で始めた。
途中、小池の聴いてきた音楽の話になり、あるライヴの打ち上げで
ジョニ・ミッチェルを知らない事を見知らぬおじさんから叱責されと話した。
しかし改めてジョニを聴き大好きになったとの事。
そう言えばハイトーンの声出しとかにジョニの影が見える。
曲によっては荒井由実のテイストも感じられた。
田村が途中退席し、2人で演った"流線形"にはジョニの感じが伺えた。
ラストの"冬のこども"まで伸びやかな歌声は変わらなかった。
アンコールで再び田村と3人で演ってこの日を締めた。2部は55分。
小池は何曲かでピアニカを吹き、エッグシェイカーを振る事もあった。
歌声は癒し系ですね。

さあ、帰ってパスタでも茹でて夕食にします。



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2021/10/23  20:12

昼飲み  音楽

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土曜の昼下がり、歩いて泪橋へ向かう。目指すは丹下ボクシングジムではなく、
映画喫茶泪橋ホール。本日はここで豊田勇造のLIVEがある。チャージ・フリーってホンマかいな?
Google Mapを見ながら歩くこと25分程で到着。
昭和に取り残された佇まいは、流石に山谷の入口。

16時になると前座のよう介なるフォーク・シンガーが歌い始める。
オリジナルの"トレイン・ブルース"や勇造さんのカバーも混じえての30分。
場を暖めるには充分な熱力でした。

10分の転換後、メインの豊田勇造が出てくる。観るのは初めて。言葉が沁みます。
よう介と五十嵐正が加わっての"老いてこそロック"とっても良かったな〜。
1部ラストのスプリングスティーンのCDを聴いて出来たという"Letter To Me"まで熱演の40分。
20分の休憩後は"長崎帰り"などが聴けた。何よりも本編ラストで"大文字"が聴けたので
来たかいがあったというもの。この曲は最高です。
アンコールに"花の都ペシャワール"でこの日のステージを終えた。2部は65分。良かった。

瓶ビール3本にレモンサワーでそこそこお店に貢献し、千鳥足で帰宅。

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2021/10/21  20:32

美奈子JAZZを歌う  音楽

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本日は久しぶりにビルボード東京へ赴く。外タレが来日できない事もあり、
このハコへ来る機会もめっきり減って今年二度目である。
来月予定されていたThe Allman Betts Bandも結局は中止となってしまった。
入国後の自主隔離の期間がある内はなかなかハードルが高いね。

もとい、本日は吉田美奈子&譚歌DUOを観ます。「譚歌(たんか)って何?」とチェックしてみると
「バラード」との事でした。石井彰(p)、金澤英明(b)との3人でジャズ系のステージが予想される。

フロアのステージ左側よりチキンとビールで開演を待つ。
定時の18時になると3人が舞台に上がる。
「今日はJAZZでオリジナルは殆どやらないわ。あと他のを少し」と言って、
バカラックの"Alfie"から始めた。
バックも音数少なく、ガーシュイン、エリントンと歌い継いで行く。
アイルランド民謡"Danny Boy"も朗々と歌い上げてくれた。マンシーニの"Moon River"、
"Waltz For Debby"等も歌い、ラストはホンキートンクなピアノに合わせて
ブルースの"Stormy Weather"で締めた。声を張り上げ、下世話に歌うラストが最高でした。
アンコール無しだが、気がつけば80分演っていた。「美奈子ジャズを歌う」終演。
オリジナルは演らなかったような(笑)。

途中、グラスの割れる音がするシーンがあったが、美奈子さんは動じずに歌い終えた。
「ケガしないでね」とは姉さん、流石でした。
12/15はベースを3人にした「吉田美奈子と低音楽団」ってのを杉並公会堂で演るらしい。
またJAZZ中心だと思うが行ってみるのも良いかもしれない。
それでも岡沢章のベースでファンキーに歌う美奈子さんも
また観てみたいと思うワタシであります。

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2021/10/13  7:59

これは哀しい.....  音楽

アイルランドの重鎮バントであるチーフタンズのリーダー、パディ・モローニが昨日亡くなった。
享年83歳。これは哀しい。パディの魂に平穏な時を。
彼を身近に感じるようになったのは1988年のヴァン・モリソンの「Irish Heartbeat」に
チーフタンズが全面参加した時だと思う。
その前にもU2とクラナドとの共演もあり、アイリッシュ・トラッドも興味を持っていた。
トラッドを演奏しながらも、ロックや他ジャンルの大物たちと互角に共演する姿に感銘した。
そしてパディは少年のような笑みで嬉々として対していた。
日本にも何度も来日し、その姿は何度も見せてもらった。
昔から爺さんの風貌であり、まさか亡くなる日が急に来るとは思わなかった。合掌。

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2021/10/12  23:20

旧友再会  音楽

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本日、代官山の晴れたら空に豆まいてへ青柳拓次とPort Of Notesのジョイント公演を観に行く。
サッカー代表戦の日だったが、うっかりチケット買ってしまった(汗)。
崖っぷちで気になる対豪州だが、応援しない方が勝ったりして(笑)。
青柳と畠山美由紀は、かってはDouble Famousでバンド・メイトだったので共演も期待大です。

最前列でビールを飲みながら待っていると定時を5分過ぎた19:35に先行の青柳拓次が出てくる。
ガットギターを手に取り、短いインストから始めた。それからは柔らかなギターの音に乗せて
歌っていく。ギターはボサノバっぽい時もあれば、James Taylorの様な感じの曲もあった。
彼のソロは和のテイストに溢れている。今年中にリリースするというアルバムからの新曲や
沖縄の"安里屋ユンタ"や小笠原の歌も聴かせる。穏やか演奏と唄の60分。
最後は手拍子を交えての台湾での思い出と共に"猫空(マオコン)"でまったりと。

15分の転換後は後攻のPort Of Notesの登場。畠山美由紀のボーカルと小島大介のギターの
デュオ。小島もガットギターでボッサなギターの伴奏を付ける。
7月にリリースした25周年記念の「TWO」からの曲を中心に進める。
セルフ・カバー・アルバムであり曲は歌いこんでいる。小島曰く「明るめの曲」との事らしい。
未収録の英語曲"If You Were Coming In The Fall"やJesse Harrisとの共作曲
"高台の家"も演奏してくれた。
いつ聴いても畠山さんの歌は上手い!もっと英語曲も聴きたかったの50分。

そしてアンコール的に青柳とPort Of Notesのジョイントが行われた。
ガットギターの共演も途中から小島がパーカッションに持ち替えてジャム的に1曲、
そしてもう1曲演って10分程でお終い。
古い付き合いの3人だけに暖かな雰囲気のエンディングになった。なかなか良かった。

終演は22時。相変わらずこのハコはイリーガルな感じです(笑)。
年末の畠山さんとアン・サリーの「ふたりのルーツ・ショー」も楽しみです。

チェックするとサッカーは日本が2-1で豪州に勝利していた。さあ、帰って録画を見よう!

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2021/10/8  17:17

残念......  音楽

ある程度は予想してましたが、来月のオールマン・ベッツ・バンドの来日公演が中止になりました。
たった今ビルボード東京からメールが来ました。風穴開けられず。
入国後の自主管理の問題なのかな?まだまだ外タレへのハードルは高いか(涙)。
クリマンのキング・クリムゾンはどうなのでしょうか?気になるところです。
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2021/10/7  21:48

夜の散歩  音楽

facebookのコピペでの手抜きにて失礼致します。

夕食を取ってから夜の散歩でなってるハウスまで。
今夜はここで今年二度目のオールウェイズラッキーを観ます。
鈴木常吉楽団は亡くなった鈴木の意思を継いで彼の曲を演奏する。

3月のゲスト・ボーカルは関西からの良元優作だったが、この日は池間由布子なので
期待もより膨らむ。8月に新宿ピットインで観た池間さんは良かった。
違ったバンドもまた良しだ。

アルコール解禁なのでビールを飲んで開演を待つ。2杯目を飲み始めた19:05に
横山(b,vo)、中尾(as,cl,tb)、関島(tu,re)にゲストの牧野(g)がステージに上がり、
"父のワルツ"から始まった。
横山の朴訥としたボーカルに混じって中尾も1曲"目が覚めた"でボーカルを取った。
日本語歌詞の"ダーティー・オールド・タウン"や"水の中の女"等が演奏されていく。
牧野が鈴木に作った"雨"はインストで。
1部ラストは新曲というか鈴木が演らなかった"Long Distance A Lullaby"。
牧野のギターがとっても良かった。40分。

15分の休憩後は牧野の歌う"鉛の兵隊"から再開。そこから3曲程は牧野ワールドが続いた。
そして満を辞して池間由布子の登場。"疫病の神"や"思ひで"等、彼女の歌う唄は素晴らしい。
但し、MCは相変わらずグズグズだ(笑)。
アンコールは彼女のオリジナル"あなたの風景になりたい"で締めた。2部は45分。
適度な湿り気と鈴木常吉への思いが愛おしい時間を作ってくれた。
来月の鈴木常吉ニュージャズクインテットにまた来るとします。

ビール2杯しか飲んでいないのにほろ酔いかげんで帰宅。
まだ21時前なれど、夜の散歩はこれにて終了。

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2021/10/3  19:32

秒殺(驚)  音楽

昨日、T字路sの11/20@渋谷クアトロのチケットを買おうと10時にPCを叩くと即売り切れ。
それも3社共にである。座席数を減らしているとは思うが、これは驚きだった。
今年は二度観ているし、余計な先行販売手数料を払うのも癪なので一般販売としたらこの有様。
秒殺完売は東京だけの現象だが、人気が出てきた事は素直に喜んであげたい。
買えないとなると未練が募るもの、追加公演が出る事を期待してます(笑)。

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2021/10/1  9:06

LIVEに行こうよ!  音楽

今日から10月、晴れて緊急事態宣言が明けました!
イベントの時間延長や飲酒も可能となる事はやはり嬉しい。
会場で飲食して貢献するのも音楽業界への恩返しと思ってますので。
まあ、眠らない程度に飲みながら静かに観戦しますよ。足取りは心なしか軽やか(喜)。


★オールウェイズラッキー 10/7@なってるハウス 自由席 2,800円

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今年二度目の鈴木常吉楽団・オールウェイズラッキーはゲストが池間由布子なので楽しみ。


★青柳拓次/Port of Notes 10/12@晴れたら空に豆まいて 前売自由席 4,000円

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Little Creaturesの青柳とDouble Famousで青柳とバンド・メイトだった畠山美由紀。
畠山さんPort of Notesで観るのも久しぶり。このジョイントで共演はあるのか?
当日がサッカー代表戦対豪州があるのを忘れておりました(汗)。


★吉田美奈子&譚歌 DUO 10/21@ビルボード東京 R指定席 8,000円

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今年お初の美奈子さんをビルボード東京で。この面子で観るのは初めてです。


★豊田勇造 10/23@泪橋ホール 自由席 Free

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春先に自主キャンセルした豊田勇造を近場の南千住のフリー・コンサートで。
飲食だけでなく投げ銭か音盤購入で貢献する事も考慮します(笑)。


★ビューティフルハミングバード 10/24@YUKUIDO工房 前売自由席 4,000円

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小池光子の歌は聴いた事があるが、母体であるこのユニットではお初。
滑り系の田村玄一が一緒なのも楽しみ。お近くのROUTE BOOKSさん主催公演に再び。


追加
★ボロフェスタ2021 10/31@KBSホール 立見 6,500円

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緊急事態宣言解除で京都旅行がてら行ってみることに。
ソウル・フラワー・ユニオンとくるりが一緒に観れる事で決めました。


散歩がてら行けるのが3本というのが何か嬉しいのです。千鳥足で帰るのも粋だ(笑)。
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