2019/10/4  15:30

これは必見!  音楽

キタ〜!Jason Isbell来日。
全アメリカーナ・ファン必見!
1/13@ビルボード東京。

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2019/10/4  11:10

再放送  音楽

先月NHK・BSで放送されたウッドストック・フェスティバルのドキュメンタリー、
見逃していたが、10/7の17:00と18:00に前後編再放送が決まった。
また見逃さないように録画予約したよ。メデタシメデタシ。


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2019/10/1  13:54

LIVEに行こうよ!  音楽

今日から10月、1年は早い。そろそろ衣替えも考えないと。
今月末から本年度最終遠征。昨年ドタキャンされたあの人に会いに行きます。


★大上留利子 10/5@銀座ラウンジZERO 前売 3,500円

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Bro福原氏に教えてもらって、大上さんの生を初体験。
若い時に観たかったがソウルフルな歌声に期待。歌い手多しでソロは少なめか?


★Montreux Jazz Festival Japan 10/14@日本橋三井ホール 立見 10,000円

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ブラジルの歌姫Marisa Monteの嬉しい久々の来日。大阪・名古屋は単独と羨ましい。
申し訳ないが小坂忠 with 中納良恵は前座という事で。


★Richard Natto 10/24@曙橋Back In Town チャージ 6,500円

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今のワタシには彼のハワイアンAORもしっくりくる。
柔らかなサザン・ブリードを感じに行ってきます。


★下田卓 with 井上大地 10/27@HUB浅草 投げ銭

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日曜の昼下がり、我が家から徒歩圏のHUB浅草でカンザスシティバンドの下田卓が
投げ銭で弾き語りLIVE。彼の好きな昭和歌謡が聴けるのか。散歩して昼飲み(笑)。


★Joan Shelley 10/29@Stage Door Theatre,Charlotte,NC 立見 US$29.71(3,336円)

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遠征初日はSSWと言うよりもフォークという方が似合いそうな彼女を。
北京とDCと2度の乗り継ぎが上手くいきますように。
前座のJake Xerxes Fussellは知らない人だし、間に合わなくとも良しです。


★Jimmy Webb 10/30@McGlohon Theatre,Charlotte,NC 指定席 US$51.3(5,5629円)

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大好きなJimmy Webbをシャーロットでキャッチ。"P.F.Sloan"が聴きたいものです。


★John Hiatt 10/31@City Winery,Chicago,IL 指定席 US$89.7(9,843円)

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ソロなのに結構よい値段。それでも3日間Sold Outとは結構な人気者。
良い曲沢山書いてきた人なので楽しみです。前座のLogan Ledgerは知らない人だ。


遠征は11月に入ってももう少し続きます。
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2019/10/1  9:08

ヨッパでした  音楽

facebookのコピペでの手抜きにて失礼致します。

昨晩は月一のMonday Meeting@Bar461でした。
店に着くとリハビリ中のM島先輩とまめお兄さん、宇田師匠までいてビックリ。
ケガ後で断酒中のM島先輩のボトルまで頂いてヨッパの「和モノ」縛りの夜でした。
ワタシは「KISS/パンタ 」、「街はステキなカーニバル/岡林信康」、
「LINER/T・バード」と回して貰ったのですが、
予備で持っていた「ROTATION/SHOGUN」、「広州City/白竜」、
「ペイパー・ムーン/大橋純子」、「LIGHTNING/T・バード」を
かけて貰ったのかは記憶なし?
ポップでロックなモノ。パンタ はスイートの問題作、
岡林はバックのSailboatの演奏が素晴らしい(モノクローム・シティは
まんまダイアー・ストレイツ時代のマーク・ノップラー!)、
T・バードはパンタ も居たフライング・ドッグ・レーベルで
グレッグ・オールマンの前座でも観たがアメリカンで大好きだったんですよね。
はて?来月はいつでしたっけ?
後半はタダ酒食らってヨッパのだらしないオヤジでした、トホホ(汗)。



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2019/9/29  10:14

明日は月一のMM@Bar461  音楽

月に一度、曙橋Bar461に好きな音盤持ち込んでの飲み会Monday Meeting。
今月は明日9/30に開催です。今回はなんと和モノ縛り。
洋楽しか聴かない、邦楽しか聴かないなんて狭い料簡はオヤジにはありません。
個人の変態性が出るのはかえっって邦楽の方だったりして。
お時間とお財布に余裕のあるお方、明日19時にお待ちしております。


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2019/9/28  23:26

Wでお初です  音楽

facebookのコピペでの手抜きにて失礼致します。

パイドパイパーハウス@渋谷タワレコの3周年記念でのLarry John McNallyの3days
最終日に行ってきました。
いずれも異なるゲストがブッキングされていたが、この日は政風会なので迷わず選択。
思えば暗黒の札幌時代の1987年、来道した鈴木博文がベッシーホールに
一緒に連れて来たのがカーネーションだった。
カーネーションと政風会のスプリット・アルバムは未聴だったが、
彼らをバックにしての"大寒町"は博文氏が言うようにDylan & The Bandの様で
寂しい心に染みたのでした。
カーネーションも政風会も直枝政広(当時は政太郎)が参加していた。
Larryも初見だが、こちらも初見の政風会に惹かれるものは大きい。
会場の渋谷O-nestには椅子有りなのがオヤジには有難い。
2列目に陣取り、ビールを飲んで開演を待つ。
19:00になるとパイドの長門氏のMCで始まり、19:05に政風会の2人のステージは始まった。
直枝、博文両氏ともアコギを座って演奏する。時々、博文氏はハーモニカも吹いていた。
WツッコミのMCも演奏もツイン・ボーカルも70年代していた。
共に還暦組で共感しちゃいます。直枝氏は相変わらずセクシーな良い声をしている。
対して博文氏はコキコキした癖っぽい歌い方。鈴木兄弟は歌い方が癖っぽいのです(笑)。
政風会の曲は知らないが、ムーンライダーズの"霧の10 u"、"ボクハナク"なんかを
混ぜてくれるのが嬉しい。政風会未発表の"無敵"ってのも演ってくれた。
55分と対バン級の演奏時間で満喫。
15分の転換後、Larry John McNallyの登場。彼はアコギの弾き語りソロで進めた。
それでも彼のギターは表情豊かで素晴らしい。
初っ端からそうだったが、知らない曲もチラホラ。"Richie"等をやった後からは
MCにご丁寧に通訳のアナウンスが付いたが、間が悪い事も度々。
"Shelter"の後でDon Henleyがカバーした"For My Wedding"や
Rod Stewartがカバーした"The Motown Song"が歌われたが、
こういった印税収入が彼の活動の支えになっているのだろう。
"The Motown Song"は好きなので聴けて良かった。
"Just Like Paradise'を歌った後で、「モータウンの曲をやるけど
一緒に歌ってくれるかい」と始めたのがTemptationsの"Just My Imagination"。
これはサビは歌えるのでファルセットかまして歌ったが、
相変わらず場内の歌声はしょぼかった(涙)。
以降、1stの曲を5曲程まとめてメドレー的に演奏。
"Real Good Thing"はもっとゆっくり聴きたかったが、残念!
Peter Galwayと製作中のソロ・アルバムからの曲を数曲やって本編は終了。
アンコールでは鈴木祥子を呼び入れる。
祥子さん、初日だけの予定が共演を気に入られたらしく、結局3日間完走!
まずはエレピを弾きながら"Don't Cross The River"にコーラスも付ける。
これはRoger Watersの倅Harryとのユニットの曲。
このユニットで2ndも製作中と言ってましたね。そして祥子さんはドラムセットに移り、
ブラシで軽やかにBill Withersのカバー"Ain't No Sunshine"のバッキングを務めた。
久々に彼女がドラムスを叩くのを見たが、カッコいいね。
黒寄りのAORは耳に心地よくストライクです。95分堪能。しかし Larryはデカかった(笑)。
終演後にフォトセッションをやって終了。
次はHarry Watersと来てくれたら嬉しいですね。

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2019/9/24  22:25

嵐を呼ぶ美人姉妹  音楽

facebookのコピペでの手抜きにて失礼致します。

歳のせいか最近はすっかりロックロックしたものに弱くなってますが、
本日はお初のLarkin Poeを観に行ってみました。
かってElvis Costelloの前座で来日してますが未見です。
Youtubeを観た限りはブルース・ロックって感じでバリバリ演ってます。
美人のLovell姉妹はビジュアルもいけてますね。
特に姉さんのドブロの様にスタンディングでラップスティールを弾く姿が美しい。
一見の価値有りです。
お初の代官山Space Oddは割と小ぶり。観戦環境が良くないまま、
定時の19:30にメンバーが出てくる。姉妹にベースとドラムスの4人のバンド。
まずはハードな"Summertime Sunset"から始まった。1曲目から妹は弦を切ってみせる。
ボーカルの妹はMCで結構曲名を言ってくれるのが有難い。ラップスティールの姉さんも、
時折ユニゾンで声を重ねていた。"Trouble In Mind"とオリジナルが続き、
以降はカバーも時折混ぜる。Leadbellyの"Black Betty"は激しいブルースになっていた。
Son Houseの"Preachin' Blues"、Skip Jamesの"Hard Time Killin' Floor Blues"
なんかも出してきて、結構ブルース好きな姉妹です。
他にも MCでRobert Johnsonや Charlie Pattonの名前も出していた。
オリジナルもテンポを落とすとブルースの雰囲気が高まったものでした。
よく見ると姉さんはThe Jeff Healey BandのTシャツを着ていた。深いな〜!
途中、妹はエレキを離し、2曲でバンジョーを弾いたが、
これもブルースに変わりはなかった。
カントリーっぽいかと思いきやブルース・ロックになったりと、
今はナッシュビル在住でも、元はアトランタあたりの出の様ですから。
後半は再びオリジナルをハードに演奏し、姉妹揃ってソロを引き倒してくれた。
本編ラストは"Wanted Woman/AC/DC"のメドレーで大爆発。
アンコールではアンプラグド的にRobert Johnsonの"Come On In My Kitchen"で締めた。
95分の嵐の時は終わった。
ワタシにとってはやはり少しハード過ぎるが、ブルース・カバー等
くすぐられる部分も多かった。若いって素晴らしい!
もはやHeartのWilson姉妹の時代ではないのかもしれない。

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2019/9/22  21:50

石やんへの愛に包まれた175分  音楽

facebookのコピペでの手抜きにて失礼致します。

Sold Outになっていた「石田長生展2019 SONGS OF Ishiyan」を後方座席ながら
ラッキーにもヤフオクで安価落札。足取りも軽く恵比寿ザ・ガーデンホールへと向かう。
16:35に天井裏のCharの挨拶MCに続き、トップ・バッターの上田正樹が出てくる。
ギターは盟友の有山じゅんじだ。ソウルフルに"Brothers And Sisters"を歌って
去っていく。ベースの清水興、ドラムスのロジャー高橋、パーカッションのMAC清水を
基本の箱バンに、ミュージシャンによってバックが入れ替わる。
この日は石やんのトリビュート盤で演奏した曲1曲縛りか。
松永希はギター、マンドリン、クラリネットの自己のバンドで"タマナの木の下で"を
歌ったが、マンドリンは何故かロケット・マツ。
ヨモギ(はせがわかおり&本夛マキ)はアコギの弾き語りでフォーキーに"Ballad#5"を。
Leyonaは三宅伸治のギターで"星空"を歌った。
このお姉ちゃん3連発は結構なしっとり感で良し。
押尾コータローは"Pushing Tail"(押尾のシャレ)をテクニカルなアコギ・インストで
決めた。桑名晴子はCharのギターで彼女っぽいアイランドな"Boninの島"を歌い、
Charは残業で山崎まさよしの"真夜中の歌姫"にもお付き合い。
この辺りから少しラウドになっていった。元J-WALKの中村耕一の"最後の本音"は
演奏も声もデカかった。山岸潤史は音源のパートナー渡辺香津美が不在の為、
代役に有山じゅんじを立てて"Little R"のインストを煌びやかに演奏した。
そしてリクオはCharのギターをフューチャーして"アミーゴ"を派手に演奏。
いつもながらこの人はエンターテイナーだ。
大阪のおばちゃん大西ユカリのMCはこの日一番の笑いを誘った。
曲は"Everybody 毎度!On The Street"。再びの有山じゅんじは"Boat Club Road"を
渋く決めてくれた。そして木村充揮が出てくると途端に木村ワールドに会場が染まる。
この日はエレキで"ねぇ神様"を。動きが面白過ぎ(笑)。
バックでも大活躍の三宅伸治はソー・バッド・レビューの"青洟小僧'を
石田長生と砂川正和に捧げた。ギターの相棒はソーバッドのメンバーでもあった
山岸潤史なのが胸を熱くさせる。
山岸のギターのトーンはこの日の誰よりも素晴らしかった。殊勲大です。
御大金子マリの"Mother's Song"はイリーガルな倅KenKenに届いただろうか?
「Mama Told Me」と歌うのを聴くと「下北のジャニス」は
まだまだ健在と思わせてくれる。
そしてトリは幹事のChar。ステージ映えのする"ラジカセ"と幹事特権でもう1曲
"ニッポンChar,Char,Char"で本編を締めた。
後者はハードなブルースロックでカッコ良すぎ。
アンコールはオールスターで長尺の"Happiness"、そしてラストは石やん訳詞の
"The Weight"で大団円。思わず一緒に歌っちゃいました。
「もうやりません」と嬉しそうなCharの一言でトリビュート・ライヴは散会。
石やんの歌う"That Lucky Old Sun"に背中を押され、客も家路に着く。
誰からも愛された石やん、天国でセッションに精を出していることだろう。
暖かく幸せな175分でした。

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2019/9/22  6:04

久しぶりにお店に優しい男はウトウトと(汗)  音楽

facebookのコピペでの手抜きにて失礼致します。

お彼岸のお参りを大船で済ませてから鎌倉へ。早めに着いて店主の松本さんと色々と話す。
分かる人の話は楽しい。前方に位置取り、ビールを何本も飲んでお店に優しい男です。
18:05に前座の井上陽介から始める。途中、ウッドベースも入っての25分。
会場を温めるには十分かと。
10分の休憩後、Dawn Landesの登場。ギターの弾き語りソロで"Bluebird"から始め、
途中旦那のビア二ストも入って35分。サクサクと演ってくれた。
2ndは前座の二人も入って音的に厚みも増した。
現地の人も入れたチャック・ベリー・スタイルは個人的には推しですので。
"Traveling"等なかなか良かった。後半、ビールが効いてちょっとウトウト(汗)。
アンコールの"Moon River"でトイレに駆け込んだ時に演奏が終わってしまった(笑)。
それ程カントリーっぼくはなかったね。聴いてみないと分からないものです。
結構ほのぼの感ありでした。2ndは何分演ったのかチェック・ミス、
お店に優しい男は酔っていたか?
会場で会った御茶ノ水のABマスターとそのお知り合い夫婦と反省会して深夜に帰宅。

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2019/9/18  14:53

繋がれるバトン  音楽

facebookのコピペでの手抜きにて失礼致します。

昼間の上映があるのが明日迄なので、渋谷ル ・シネマに
「ブルーノート・レコード ジャズを超えて」を観に行く。
レーベルの歴史と共に過去のジャイアンツの証言、ハービー・ハンコックと
ウェイン・ショーターがロバート・グラスパーなどの現代のミュージシャンと
セッションするなど、ジャズ門外漢ながら飽きずに観せられた。
途中レーベルはカタログ化しつつあったように個人的には思っていたが、
カサンドラ・ウイルソン等でリリースを続け、
ノラ・ジョーンズによってレーベルは完全復活となった。
今はドン・ウォズが社長を務め、ヒップホップとの融合で新たな道を切り開いている。
このオッさんもやり手だ。
ハービー・ハンコックが「ミスコードした時、マイルス・デイビスが
何もなかったように繋げてくれた」との一言がジャズの持つ自由さを表している。
ミスコードさえ個性として受け入れる懐の深さよ。
その彼もまた次世代に確実にバトンを繋げている。
ウェイン・ショーターもジョー・ザビヌルとの革新的なウェザー・リポートや
ジャコ・パストリアスとジョニ・ミッチェルと真剣勝負を繰り広げた事を思い出す。
映画のタイトルではないが、ジャズ・ジャイアンツは
ジャンルの壁を軽々と飛び越してくれて爽快だ!
さあ、雨も降ってきたので家へ帰ります。

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2019/9/17  18:40

石やん  音楽

買い逃していた11/22石田長生展−Songs of Ishiyan−@ザ・ガーデンホールだったが、
ヤフオクで安価落札できたので無事に参戦出来る事になった(喜)。
所縁の人々でトリビュート・アルバムを作り、その人たちが出演してくれる。
既に大阪を終え、いよいよ東京公演を迎える。亡くなって早4年、当日が楽しみだ。
今は「The Best Of Ishiyan」のCDを聴いている。この中から沢山演奏されるはずだ。
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2019/9/13  17:28

これ行ってみたかったが....  音楽

早稲田大学のオープンカレッジで「洋楽ロック70年史」なる講座が組み込まれている。
10/16-11/27の毎水曜日19時から1.5時間の全7回。ビジター料金は23,908円。
チェックしてみると10/30、11/13は行けない。11/6もちょっと怪しい。なので断念。
ロックの歴史を現在まで通して話される機会は早々ないはず。
ロッキング・オン系列の雑誌の編集長を歴任した鹿野淳なる音楽ジャーナリストが
講師を務める。参加して少し突っ込んでやろうかと思ったのだが、残念でした(笑)。
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