2006/1/29

コンサート>ストリート>ライブ  その他(女性)
秋葉原から有楽町経由「銀座ヤマハホール」へ
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ジャー・パンファン二胡コンサート、ですが
お目当てはチェロのゆみぴょん女史。
不覚にも半分以上睡眠鑑賞になってしまう。
(ナイスララバイ)

銀座を後に、次は初台オペラシティーへ
舞歌さんのオカリナを聴く。
今日の曲調は、トトロシリーズ、テーマ:春
そして「砂山」に「La Canción de Marcelino」
(旧)正月の挨拶をして、京王新線に乗り込む。

昨日、乗っていない「大江戸線」の新宿から
青山1丁目をクリアして、勝手知ったる道を
途中、青山マンダラを右手に見つつ昨日と同じ
「月見ル君想フ」へ。
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今晩は種ともこ嬢、お恥ずかしながら初めて拝見。
さらに今回、もう一つのお目当てはゲストの
ザバダック。噂のザバダックを初めて聴く。
さらに、思わぬサプライズは、パーカッションが
なんと楠均氏。多分、去年のカフェミモ以来の
再会のような気がする、きっと。
初めてでもなかなか興味深い20周年ライブでした。

終演後は、直ちに撤収、新横浜から新幹線帰宅。
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2006/1/29

さようなら、交通博物館  その他(の物)
秋葉原で夜明かし、
2日目、まずは神田の交通博物館へ
閉館の駆け込み人気なのか結構な盛況振り。
表は何度か通過してはいるのだが、中に入るのは
今回初めて。意外に意外なものがあって面白い
かも知れない。特に鉄子さんや砂鉄子さんには
たまらないかも。
さらに今回は、万世橋駅の特別遺構見学ツアーに
参加する。普段は中央線の窓から見える旧ホームを
内側から、通じる階段を上って見てきた。
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(取って付けたような駅名表示)
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2006/1/28

『相馬図鑑』感想文 1/6  相馬裕子
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拝啓 相馬裕子様

いよいよ15周年記念ライブ「相馬図鑑」の表紙がめくられましたね。
1stアルバム「Wind Songs」ツアーは、初日(名古屋)と楽日(東京)へと
行って参りました。
リアルタイムで聴いたアルバムは「delight」から、という私でしたので
「Wind Songs」は改めてCDで予習、復習をしつつ会場へ臨みました。

まず名古屋は、全18回の第一本目、そして相馬さんの故郷に錦ということも
あって、非常に印象的なステージを楽しませていただきました。
とにかく曲以上に圧巻だったのはゲストの冨田和音さんとのトークでした。
当時のラジオの音源が流れましたが、15年前の相馬さんを知らない私には
非常に新鮮なものを感じました。特に言葉は、相馬さんのご両親の「新潟」、
「静岡・掛川」と生まれ育った「名古屋弁」の三角関係(ある意味では的を
得た表現ですね)が絶妙な反応を起こして「相馬裕子弁」が生まれたのだと
思います。(その中でも多分にお母さんの影響が強いのかもしれませんね)
相馬さんの「名古屋がアリとキリギリスの蟻」発言について、富田さんが
「お客さん分かってるの?」と心配されていましたが、CHEERS!!で行間を
読むことを鍛えられている私には理解できましたよ。(・・・多分)
また15年前のラジオで既にインフルエンザウイルスが4種以上あることを
語っている相馬さんもすごいですね。→ (約1600種のインフルエンザウイルス)
唯一、心残りでしたのが、富田さんから「5年後の相馬裕子は?」との問い掛けに
結局、ライブのラストに取っておくことになったのですが、私が聞き漏らしたのか
語っていただけなかった、ような気がします。
きっと18回目のステージのラストでじっくりと語っていただけることと心待ちに
しています。
まず名古屋では、歌手としては勿論、「パーソナリティ相馬裕子」の面目躍如たる
ステージでした。

♪♯♭刀♯♭刀♯♭刀♯♭刀♯♭刀♯♭刀♯♭刀♯♭

その余韻に浸りながら1週間を過ごし、東京での「Wind Songs」ツアー最終日を
迎えました。
名古屋でのステージの記憶とも重ね合わせながら聴いてゆきました。
1stアルバムの10曲の中には、相馬さんにとって、もしかするとこのステージが
歌い納めになる曲があるのかもしれません。そう思うと改めて一曲、一曲を心して
聴かせていただきました。
バックのサポートメンバーもいい感じに曲を盛り上げられていてゆったりと楽しむ
ことができました。ティンホイッスルやボーランが効果的に入っていましたし、
バンマスの黒川さんは、そこにいるだけで相馬さんを優しく包み込むような暖かな
雰囲気にしてくれた気がしました。

また東京のゲストの葉祥明さんは、オカリナ奏者の本谷美加子さんやピアニストの
西村由紀江さん繋がりでお名前は存じ上げており、北鎌倉の「葉祥明美術館」
庭には何度か足を運んだりしていましたが、初めてご本人を拝見しました。
名古屋の富田さんの時とは対照的な、そして深いトークが展開されていましたね。
葉さんとの色についてのお話など、現在の「アーチスト相馬裕子」を形成している
源泉の一つを垣間見たような気がしました。

「15年前のスタートラインの相馬裕子」を十分感じることのできたライブでした。
2月のライブも楽しみにしています。
                                            敬具

・・・追伸、何故か今、ライブでの「ときどき」が頭の中で繰り返し聴こえています。

(尚、本文書はCHEERS!!のブログ経由相馬様宛のメールの形式をとった文体に
なっております。ご承知おきください)
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2006/1/28

Ricochet Caretta Live!  庄司祐子
大江戸線の汐留駅から表に出ると、彼方から聞こえて
くるティンホイッスルの音。その音に導かれるままに
迷うことなく無事会場に到着。
折からの勘太郎が吹き荒ぶ中での演奏となり、
演奏する方も、聴く方も我慢大会の様相を呈していた。
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(上空より撮影、右下に例の亀の甲羅が見える)

30分のステージが2回、ギターが2本とティン
ホイッスルのユニットで、近日?CDリリース
の予定ありとのこと。お楽しみ!
終演後は、dori♪さんと暫し音楽と旅談義。
16時過ぎ、再び大江戸線を乗り継ぎ青山1丁目へ。
本日のメインイベント会場の月見ル君フへ向かう。

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2006/1/28

大江戸線周遊の旅  その他(の物)
今日のお江戸の足は都営地下鉄、期間限定500円パスで移動
まずはお天気に誘われ、都庁の展望台へ
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東京タワーと六本木ヒルズの間の赤矢印の辺りに本日の
メインライブ会場があるはず。

都庁前より左?周りで飯田橋で途中下車、翁庵で昼食の
カツ丼ライス(大盛)。
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食後、向かいの不二家でペコちゃん焼きを買ってから
再び大江戸線で本日の1stミッション、汐留へ向かう・・・
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2006/1/21

「相馬図鑑」ツアー初日  相馬裕子
始発の東海道線で西へ
まず名鉄、近鉄を乗り継ぎ白子のジャスコで
すがきやラーメンを食し、名古屋市内に戻り
松屋の赤だしの味噌汁で準備万端?
いざ大須演芸場へ・・・
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ではなく「相馬図鑑」初日のell.FITS ALLへ。
感動あり大爆笑ありの、シンガー相馬裕子と
パーソナリティ相馬裕子の両方を、思い切り
体感できたライブ。
これは目、耳が離せないツアーになる予感。

終演後、電車を乗り継ぎ静岡でギネス休憩、
さらに、ながらで沼津まで、始発の朝帰り
コース。
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2006/1/9

10分オフ会on東海道線  
「冬の八甲田山を歩いてみたいと思わないかな」という台詞が
連想されるような18キップの旅を徳島大尉で無事踏破しようと
している(・・・長い肩書き)なぷうさんの陣中見舞いに。
「片浜→三島」乗車10分間の第二回2人オフ会に参加する。

帰宅後、昨日秋葉原ヨドバシで購入のDVD「夜会vol.13」を観る。
コクーン席で観た時の記憶が少し戻る。
しかし「24時着0時発」と「ファイト!」の歌詞には何か共通項を
感じる。
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2006/1/8

あけまして  庄司祐子
今年初のお上り
途中、カレンダーの配達を済ませ
湘南新宿ラインで新宿へ向かう。
新宿-秋葉原を往来の後、大崎へ。
お目当てのシャノンズでのライブを
ギネス3杯で堪能した。
帰りも便利な湘南新宿で小田原まで、
その先は東海道線を乗り継ぎ帰宅。

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