2006/4/30

遊佐&種in月見ル君想フ  遊佐未森
当日券狙いで青山へ。
万全を期し過ぎ16時前に到着してしまう。
ちょっと周囲を散歩・・・
ちっちゃな南青山四丁目児童遊園でクロ
でなくミケを発見。
クリックすると元のサイズで表示します

再び入口に戻ると同志が一人増えて発券まで
1時間ほど待つ。がっ、その間に遊佐さんが
通過するも気付かず・・・残念!
整理券を入手し、入場まで暫し珈琲ブレイク。
そして開場となるが当日立見券は一番最後に。
ところがどっこい、最後尾で入口へ続く階段に
並んでいると、再び遊佐さんが横を通過する。
今度はしっかり認知する。

クリックすると元のサイズで表示します
会場内は昨日と違い一階?席は後ろ半分は椅子なし
立見スペースがゆったりのレイアウトであった。

ゲストといってもしっかり歌いお喋りありで
満足満足。
実はさんと遊佐さんは再会は15年振りで、
同じステージに立つのは初めてのこと。

種さんはカゼ気味の様子、お大事に。
0

2006/4/30

交通博物館にウラを返す  その他(の物)
秋葉原で夜を明かし、8時半頃に万世橋に行くと
もう既に鉄チャンや親子連れで橋まで列を作って
いた。
クリックすると元のサイズで表示します
(0系新幹線の鼻先にはさようならの文字が)
30分繰り上げての開館、目的の硬券を無事
入手して、9時半からの臨時運行を見納めて、
クリックすると元のサイズで表示します
前回見廻れなかったところをぐるっと回り退館。
秋葉のヨドバシビルをひやかして、トレンド
マクロブランドの植物物語を入手後、再び青山へ・・・
0

2006/4/29

『相馬図鑑』感想文 4/6  相馬裕子
今回もまずは看板(公演前/後)
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
「愛が教えてくれたもの」
私的にはアルバムのタイトルチューンの「愛が教えてくれたもの」に
思い入れがあって聴いていたのだが、相馬さんご自身にとっては別の
意味で非常に重いアルバムであったことを知る。
京都で語り、名古屋で語らず、そして東京で再び語られたエピソード。
そんな背景を思いながら改めて「さよならした理由」を聴くとどこか
切なさを覚える。

そんな一幕もありつつ、企画コーナーは(名古屋ではなかった)
アンケート紹介、さらにジングルの音入れと相成った。
客席の声だけの音入れになり、きっかけを泉さんに頼むのだが、
実際には相馬さんのキューがきっかけとなったので結局泉さんのは何
だったの状態かな。
相馬さんとしては、泉さんの音で客席にテンポを取ってもらおうという
つもりだったのかもしれないが・・・残念賞。しかし音入れはOKと
いうことでどんなジングルになるかはお楽しみ。
そんなこんながあったステージも、ラストのタイトル曲に。

個人的にはオカリナ入りの静のイメージを持っていたが、今回は
オーケストラバージョンということでダイナミックな非常に壮大な曲と
なってこれもまたゾクっときた。
歌が終わると演奏をバックに一礼し相馬さんがまず退場、その後も
演奏が続きクライマックスへ。
演奏が完了し、残りのメンバーが退場して本編がエンドという趣向。

鳴り止まぬ拍手の後、(お約束の)アンコール。
まずは来月のCHEERS!を。
その後、再びのメンバー紹介でバンマスの時に「ペコちゃん焼き」の
仕込みが露見することに。
さらに最後の「東京の空」では、スローとアップテンポの両バージョンの
かけ合せを強行。
思わぬ展開ながらさすがはプロ、しっかりと乗り切り最高のエンディングと
なった。
続きを読む
0

2006/4/29

みどりの日に  その他(の物)
月一の青山詣でに上京。
その前に「ヘブンアーティスト in 丸の内」があるというので丸の内へ
Duālisのパフォーマンスで13:30からの1曲目を演奏したところで・・・
クリックすると元のサイズで表示します
急遽雨天中止になってしまう。
せっかくパーカッション類も用意してあったのにそれらは音を出すことなく
撤収されていった。

雨宿りにふらっと入った所が「安田生命館」、祝日公開ということで見学する。
クリックすると元のサイズで表示します
めったに足を踏み入れることのない丸の内、瓢箪から駒、思いがけないものを
見ることができた。

その後、一旦飯田橋へペコちゃん焼きの行列の下見に。
遅昼にボナっで初めてカレーを食す。
食事後、時間調整で新橋へ。
クリックすると元のサイズで表示します
「旧新橋ステーション」で写真展を見る。
昭和30年代の写真パネルと当時所縁の品々が・・・
(その中にオリンパスペン(初代機)も陳列されている)
暫しどこかに郷愁に浸った後、再び飯田橋に戻り・・・
クリックすると元のサイズで表示します
行列の間隙をぬってペコちゃん焼き6個入りを購入して
信濃町より徒歩にて青山方面を目指す。
0

2006/4/22

末廣亭深夜寄席  寄席演芸
ここまできたらもう一軒ハシゴを、ということで新宿へ

木戸を500円払い中へ入ってびっくり
両桟敷も含めて満員状態。
T&Dから1年が経つが、ブームはまだ続いているのか!
ただ演者の一之輔が言っていたが定席の客の入りの
方は・・・だそうな。
演題は、六尺棒(途中から)、唖の釣り、あくび指南
23時丁度に打ち出しとなる。
今宵も(大垣行き)ながらで帰宅となる。
0

2006/4/22

星の王子さま!? @Blue Jay Way  その他(女性)
(お上り貧乏性なのでアルパのコンサートだけではということで、
HakujyuHallから代々木公園を挟んだ原宿で、ちょうど加藤いづみ
さんのライブがあるのを知り)夕刻の原宿へ向かう・・・
クリックすると元のサイズで表示します
竹下通りの人波をかき分けて、ようやく明治通りへたどり着き、
さらに東郷神社の前を通過して目的のBlue Jay Wayへ到着。
クリックすると元のサイズで表示します

3人の女性アーティストによる「naturelle」と名付けられた
コラボレーション・ライブ。
お目当ては加藤いづみさんの他の2名は全く知らずに会場に入る。
出演者のCDを見ていると、星の王子さまのジャケットを発見。
うーん、どこかで見覚えがあるような・・・
ひょっとしたらと思い、シングル一千円(税抜価格)を叩いて1枚購入。
ドンピシャ、安井さんが参加している「星の王子さま公式イメージソング」
川江美奈子嬢の「君の唄」)でした。
思いがけずこんな所でお目にかかれるとは何たる偶然、いや必然かな。

そんなサプライズの開演前、昨日の名残りということで「ハートランド」
ビールを所望する。
ステージにはグランドピアノが1台でーんと据えられて3人が順番に
登場してソロで数曲づつ、そして最後には3人揃って、川村結花さんの
ピアノで2曲を歌いあげていい感じのライブが終わる。
続きを読む
0

2006/4/22

Spring Concert 2006 @Hakujyu Hall  上松美香
休日乗り放題きっぷを利用しチープ移動。
御殿場線経由で松田から小田急で代々木八幡まで
クリックすると元のサイズで表示します
(御殿場線の車窓の富士山)

HakujyuHallでのアルパのコンサート、
春版を聴く。
クリックすると元のサイズで表示します
一年ぶりの福田麻衣子嬢との連弾のサプライズもあり
パーカッション入りの「鐘つき鳥」もユニーク。
久々のアルパを堪能できました。

ちなみにホールの座席もサイズもひと回り大きめで
さらにガスバネ付きでゆったり心地よかった也。
クリックすると元のサイズで表示します
0

2006/4/21

名古屋のHLスタジオにジングルの音入れに  相馬裕子
定時でひかりに乗り名古屋へ
ハートランドスタジオで「Weekly Program 相馬裕子のCHEERS!!」の
ジングルの音入れに参加。
クリックすると元のサイズで表示します
20分遅刻で会場に入ると、んっ、ここはauのコンサート会場!?
いやぁ、帽子がいいですね。ちなみに泉嬢はナチュラルですね。
アクティブな雰囲気のステージ、今日は、チャレンジがキーワード。
相馬さんにとって「メンバーが教えてくれたもの」とは・・・
トリの「愛が教えてくれたもの」のオリジナルと違う壮大なアレンジで
ゾクッときて、さらにアンコールでCHEERSに続く嬉しい展開。

余韻に浸りながらながら経由で午前様帰宅。
0

2006/4/14

ベルギービール  その他(の物)
新宿に移動となる同僚の送別会で
噂に聞いていたベルギービールを
試す。6人でいろいろオーダーし
チェック。グラスも様々、全体に
アルコール度数も高めで、3杯で
結構定量状態。
デリリュウムとギロチンは中身は
一緒なんだってさ。酔い良い。
0

2006/4/9

卯月シャノンズで春の酔い  庄司祐子
夜の部は大崎に・・・
今回は裏口?表口?より入ります。
クリックすると元のサイズで表示します
今回も大入満員御礼状態でかろうじて遠くの
カウンターに席を確保して暫し...途中で
以前のマンドリンコンサートの演者の方や
安井ファミリーの方々と合流させていただく。

庄司さんと安井さんにも挨拶をすませた後、
大崎から小田原行き湘南新宿ライン終電から
東海道線に乗り継いで日付が替わり無事帰宅。
0


teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ