2006/7/30

石丸でANIPA  上松美香
夏休みモードの電車でお江戸へ・・

梅雨明け、夏の日差し登場の秋葉原で
李さんと「ひつまぶし」で会食。
電気街を冷やかしてから、石丸電気へ。
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既に長蛇の列ができており、50,51番で
入場。イス付きの会場でゆっくりあっさり
アニパスト上松美香嬢の演奏を楽しむ。
アニパから3曲と、ソロでの「風」を
聴くことができラッキー。
ライブの後はお約束のサイン会。
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2006/7/29

冷凍みかん♪がサントムーンにやってきた。
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しかし、最前列はお子さまってのもスゴイ。
童謡だったのか!?(んな訳はない)
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2006/7/23

アルパ@原宿クエストホール 2006  上松美香
今年も夏の原宿、QUESTでのアルパ&アニパ
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水がテーマの目と耳と鼻に刺激のステージ。
風のアレンジも変わっていてなかなかいい感じ。
一方、去年と違って「ウミノカナタ」は本人の
セラビのブン回しはなかったが、山下由紀子嬢の
絶妙なセラビパフォーマンスを楽しめた。

会場で思いがけず舞歌さんに会う。
アニパにサインを貰った後、原宿駅前でパスタ。
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2006/7/22

サイン2  庄司祐子
都心に戻り、夏祭りの天王洲アイルへ。
CDリリース直後の安井&庄司さんのライブ。
先週に引き続きギターの畑内氏とトリオの
演奏をかぶりつきでたっぷり堪能。

25日の記念ライブには行けないので一足
早くCD&サイン(お二人の)をいただく。
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初日からながらで〆
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2006/7/22

サイン1  女子十二楽坊
今夏の18キップ使い初め。
始発で前橋のヤマダ電機の本陣まで
まずは権利を取得
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二胡3名、琵琶、笛各1名の5人の
間引きメンバーでのショートステージ
サインは13人分也
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色紙を入手後、都心へトンボ帰り
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2006/7/17

会津〜会津  その他(の物)
雨で朝練はお休み。朝食の後、一足先にお宿を撤収。
帰りのバスでも満員の乗車拒否をうけて増便バスの
到着を暫し待つというハプニング付き。
それでも十分余裕で、会津高原尾瀬口(長!)駅より
快速「AIZUマウントエクスプレス」に乗り込み
本日の目的地「会津若松」へと向う。
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(途中、何気にこういう駅を・・・)

会津若松で磐梯酒造の若大将に会い、ワッパ飯を戴く。
その後、福島県県立博物館を見学。
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(ここでも何気に裏磐梯・五色沼辺りの模型が・・・)

さらに野口英世縁(?)の喫茶店で一息入れた後、
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会津若松より磐越西線で郡山、さらに東北新幹線、
東海道線を乗り継ぎ三島へ戻る。
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2006/7/16

ホイッスル合宿・夜の部  庄司祐子
肘折温泉名物・朝市散策
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旧郵便局(窓枠が〒)の前にも浴衣の人だかり。

湯治を終え、新庄発のつばさで・・・
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宇都宮乗換え、日光線、東武線経由で旧姓会津高原駅
改め「会津高原尾瀬口駅」に到着。
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休日運休のバスにビンゴ!1時間遅れでお宿へ到着。
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(写真はイメージです)

慌しくもここでも温泉に入り、ディナーをいただき
そして夜練と演奏会を見学し、いよいよ「夜の部」。
セラビで盛り上がる宴の始まり始まり・・・
っとここからは紙が破れてよく分からない。
ちゃんちゃん
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2006/7/15

湯治〜ほたる火コンサート  本谷美加子
湯治に山形・肘折温泉へ
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鄙びた湯治宿に泊まり、お目当てのオカリナへ
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開湯1200年の前年祭=1199年祭のイベントの目玉。
前日からの雨で畦元不良のため屋内でのコンサート。
そのおかげで宿から徒歩で行ける会場になったので
ゆっくり移動ができ、終演後も余韻に浸りつつ適宜
宿に戻り、一風呂浴び、ノンアルコールで就寝。
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2006/7/9

ほおずき市〜渋谷クラブクアトロ  飯島真理
四万六千日様、お暑い盛りです、ってほどではなかったが
雨には降られず、人間の安倍川にもならずの参詣日和。
遠来の客人を案内し、ほおずき市なるものを見物に浅草へ。
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参詣を済ませ、花やしきやら、仲見世をひやかし雷門から
尾張屋で天丼を食し、電気ブランは通過し、大川を渡った
金雲の下でビールを一杯飲んで時間切れ、浅草見物は終了。
急ぎ都心を横断し渋谷へ移動する。

開場には15分ほど遅刻し会場へ到着する。
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先に入った知人に導かれステージ上手袖に陣を構える。
スピーカーの影でピアノの位置は見られなったが、
センター位置では真近に拝見できた。
イギリス(UK)に強くリスペクトされているようで
アレンジのバックにビートルズが見え隠れしていた。
またセシールの雨合羽、もとい雨傘も新たなアレンジ
と懐かしさが重なって感慨深い1曲になっていた。
そして終演後の外は雨、なんと言うグッドな演出。

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2006/7/8

若山牧水の酒と旅  
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近くの図書館であった講演会
牧水の酒と旅の背景には女性あり。
歌の解釈は深い。

この演題では大いに反応される方が
いそうですね(笑)
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