2006/9/30

うどん・UDON・うどん&結願コンサート  本谷美加子
1年振りの四国、讃岐富士が迎える。
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11:30坂出着、うどんの先達の案内でうどん巡り

@かけ
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Aぶっかけ
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B釜あげ
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途中、まんだらと善通寺に寄る。
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カタパンも購入
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そして讃岐のもうひとつのお目当てを鑑賞。
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瓦町まで戻ってくると、駅の改札前にも・・・
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ホテルのチェックインを済ませ、22時過ぎの第二部開始
C氷釜あげ
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D釜あげ2
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Eぶっかけ2
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腹ごなしに回り道して、赤い灯台を見て帰館し本日終了。
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2006/9/10

Ricochet&Guinness@シャノンズ  庄司祐子
相馬ライブがハネて、急ぎ渋谷から大崎へ移動。
シャノンズではライブには間に合わなかったが、
思いがけず「Ricochet」の「Ricochet」を先行入手できた。
それもサイン入り!
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(少し成長した庄司さんのサインです(笑))
ギネス1パイン分のお話をさせていただき店を出る。
熱海まで土日きっぷをフルに使い切って二日間を終える。
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2006/9/10

心唄@渋谷  相馬裕子
上野から中央線横断ルートで渋谷へ。
渋谷から徒歩10分弱、会場のTaU KITCHENに到着。
チケット入手し22で入場してみると
(多分普通はオールスタンディングのはずが)
前から4,5列までは床にお座りモード。
(・・・そしてここには座布団は付いてない)
O.A.(前座)は弱冠中学2年の永井真子っ子、
そして堀江里沙嬢の世界に続いて登場は相馬さん。
吉川みきさん、あめまちゃん、小池栄子(似)氏と
いうバックメンバーを従え、相馬図鑑で培ってきた
充実のステージが繰り広げられる。
ギター、バイオリンをしっかりとリードする吉川
さんのパワフルなキーボードプレイで各曲が大いに
盛り上がり、歌い終わった後の相馬さんの憂いを
帯びた表情をいっそう引き立てていた。

途中自分で振った誕生日ネタから、吉川さんの伴奏で
会場全体のバースデー合唱になるという展開になった
などイブイブこそのお楽しみがあったライブであった。
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2006/9/10

オカリナ@上野公園  舞歌
一夜明け、8時に宿を出て仙台駅へ向かう。
途中、遠くから昨夜の夢のあとを一瞥する。
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非格子状の道を所々方向感覚が怪しくなりつつも気がつけば駅前に
到着。はやてとやまびこで大宮経由上野に11時前に到着。
上野公園は戻りの夏の残暑の中。
ご当地では初の舞歌さんのオカリナ演奏を聴く。
伴奏付きバージョンも今回初めて。
途中、ステージを変えてのスリリングなストリートライブを味わう。
いつもの散歩などに加え、手紙(by上松)や砂山の演奏もありで
予定より30分ほど余計にパフォーマンスを楽しんだ。
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その後、李さんと合流し3人で食事&お茶をする。
いつものことながらあっという間に時間が過ぎてタイムアップ。
上野駅にて解散。

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2006/9/9

東北へ  遊佐未森
5時ちょうどの始発電車でまずは盛岡へ向います。

10時に盛岡着、バスの待ち時間20分ほど、何はなくとも駅前地下で冷麺を一杯。
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バスで10分、岩手県立美術館に着く。
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館内に入るとちょうど前方階段のステージでリハーサルが始まっていた。
ほぼ1時間のリハーサルの生音が館内まで心地よく響きをそれをBGMに
常設展を巡る贅沢な鑑賞タイム。
ミュージアムコンサートの客席は前列は床にクッションが並べられた座席で
後方はイスが並んで、というスタイル。
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今回は座席2列目の中央席に紛れ込んだ。
14時スタート、途中休憩をはさみ16時まで、ミュージアム風?な選曲で
たっぷり楽しむ。
サポートにはMiyaと今堀恒雄氏、Miyaのスマイルも素敵でした。
特にイタリアでの休暇(小屋)にちなんでイタリア歌曲を生歌のアカペラで
聴けただけでも岩手まで足を運んだ絵画あり。(さすが美術館)
唯一辛かったのは、敷かれたクッションがクッションの役をあまり成さず、
後半になるとお尻の痛みとの格闘があったこと。

アンコールも終わり、速やかにタクシーで盛岡駅へ。
16:40のはやてで仙台へ移動。
仙台に到着後、九重を入手し、勾当台公園を横切り一旦宿へ。
18時過ぎに宿から再び勾当台公園の会場に戻るとクロのフレーズが・・・
ちょうどリハーサル中でした。既に客席のベンチは満席状態。
控えテントのあるステージ上手側のベンチ横に陣を張る。
マイナスイオンの霧雨がいい感じに会場の空気をクールダウンしてくれる中、
徐々に進軍し、遊佐さんのステージが始まるときには2列目のベンチ席に
着席していた。
美術館と同じメンバーでの演奏、ジャズフェスということでジャズフルートの
Miyaがフューチャーされて、仙台の野外ステージという特別なの空気の中で
聴く遊佐未森さんの歌声。
30分弱ではあったがこれまた素敵な時間と空間を満喫した。
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