2006/12/25

Silent Night 2006  相馬裕子
新横浜経由東横線で代官山に初めて下車。
今年の聴き納めは「晴れたら空に豆まいて」
相馬さんのステージ。
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2006−終了

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2006/12/24

pianoёl  遊佐未森
今日は浜離宮へ、
響きのよいホールでのクリスマスコンサート
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ウェルカムワインにほろ酔いながらオレンジの聴き納め

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2006/12/23

The long and ・・・road to "Hallelujah!"  その他(女性)
まずは朝、ぴあの初売りで草月、および西村チケット確保。
今日が祝日であることに一杯やられつつ資金繰り実施。

所用をすませ、いざ鎌倉。
李さんに1時間誤情報を伝えてしまい14時前に鎌倉駅集合。
まずは腹ごしらえ。久々のお店で食後には濃い珈琲。
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それから大仏さままで足を延ばす。
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胎内にも潜入

長谷から江ノ電で鎌倉駅へ戻り、その足で今日の教会へ。
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超長蛇の列になる前に並んで、2列目を選択。
思いがけないイブイブプレゼント。
終演後、駅の上の天丼屋で夕食後帰途へ。
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2006/12/17

「Best of Best」  西村由紀江
いつもの上野で李さんと待ち合わせる。
公園入口のイチョウもスペードのAであった先週から、今週はすっかり葉が落ちていた。
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アキバに移動し、モダン焼きで昼食をした後、フォーラム前の蚤の市を冷やかし、ビッグカメラで恒例のカレンダーを入手してから、本日の目的地恵比寿へ。
麦酒記念館で軽く一杯二杯仕込んでいるとちょうどロビーコンサートのリベルタンゴが
聞えてくる。
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そして恵比寿ザ・ガーデンホールへ。
西村由紀江さんのピアノの音色をいい気持ちで聴きつつ、プログラムが進むと、趣味悠々メドレーの中にリベルタンゴが流れてきた。
思いがけずリベルタンゴによく出会った一日となった。

コンサートの後、会場を出ると外には光が溢れていた。
その中でも人目を惹いたのがこちら。
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李^2さんと中村屋のチキンカリーを食してから帰途に就く。
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2006/12/16

オカリナクリスマスコンサート@小田原  本谷美加子
雪の予報を聞いて、朝一のオートバックスで
スタッドレスを新調してから、久々の箱根越え。
会場のダイナシティはしっかりモール。
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ここにもお約束のツリー
本谷さんは15時、17時の2回ステージ。
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17時には予報どおり雪も降り、演奏の選曲も
クリスマスモード(でもなぜか最上川舟唄も)
ようやく本谷本を手に入れ今年の締めの挨拶を
する。
久々のT氏にも会う。
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2006/12/10

シャノンズライブ  庄司祐子
李さんと柏から逆ルートで大崎へ移動。
18時を少し回ってお店に着くとそこは
ほぼ、身内のホームパーティの様相を
呈していた。
李さんのシャノンズデビューを果たし
少し早めに店を出て帰宅。
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2006/12/10

アルパコンサート 春夏秋”初冬”  上松美香
11:30に李さんと上野駅で待ち合わせ柏に向かう。
柏からバスで10分強、田舎町の中に目指す公民館を
発見。
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上松美香ライブの冬バージョンの先行ステージを
2列目で拝見。
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季節柄、クリスマスメドレーも賑やかにご披露。
終演後はお約束のサイン会と記念撮影。
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2006/12/9

茅ヶ崎教会/湘南フィル合唱団コンサート  その他(女性)
急に思い立って茅ヶ崎へ
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この教会、なんと昨年本谷さんのコンサートがあった
茅ヶ崎市美術館の斜向かいではありませんか。
お目当てはゲストのチェロの諸岡ゆみぴょん。
ステージ前段に2台のピアノがでんと置かれてチェロは
どこで演奏するのか?と思いつつ空いていた最前列席で
観ていたら、なんと手を差し出せは届きそうなところで
接近遭遇することに。
まさに目の前で「リベルタンゴ」とサンサーンスの「スワン」
を聴く。
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2006/12/3

高知観光  その他(の物)
2日目、まずはRCで、途中雪蹊寺にお参りをしつつ、桂浜を目指す。
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4年ぶりの桂浜を散策してから・・・
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1年ぶりの坂本龍馬記念館に足を運ぶ。
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今回の土佐行きのお目当ての一つがちょうど開催中の「坂本直行展
坂本直行(ちょっこう)さんは、坂本龍馬の子孫にあたる方で
「六花亭」の包装紙の絵柄を描かれており、昨日の本谷さんと
同じ北海道(十勝)と縁のある画家である。
土佐の地で「風」を聴きながら『十勝大平原と日高連峰』を見る。
また展示品にOM-1を見つけ感じるものがあった。

屋上に出ると、雨の昨年とは違い左右に室戸、足摺の岬の先まで
見通せるようないい天気である。
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ちょうど館長にもお会いでき、ダッシュ30分で宿へ戻る。

観光第二弾は、旧山内家下屋敷長屋から高知城へ・・・
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土佐二十四万石博の初冬の会場で本場の「よさこい鳴子踊り」を
暫し見物した後、円蔵師匠で有名な「山内一豊の妻」像を見つつ
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いよいよ本丸、天守閣を極める。
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下城後、日曜市をひやかし、ひろめ市場の2日目は「鯨丼」@800
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はりまや橋で偶然にも館長に再びお会いしつつ高知を後にする。
戻った羽田でも大きなツリーが待っていた。
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以上にて土佐の高知の旅、一巻の読み切り。
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2006/12/2

風に抱かれて高知へ・・・  本谷美加子
始発のANAで羽田を発つ。
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上空からの富士山を眺めつつ土佐を目指す。
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高知龍馬空港もツリーでお出迎え。
開演まで、市内探索・・・ご城下は功名が辻モード。
まず1日目は「タタキ丼」@500で腹ごしらえをして美術館へ移動。
新旧の選曲をてるてる、ゆみぴょんの編成で昼と夜の2ステージを
堪能する。本谷さんの咄家モードにも磨きがかかる。
終演後の長いサインの列の後で挨拶をすませて会場を出ると、
三重のお二人にばったり。思いがけず一緒に屋台の餃子とおでんで
ディナー。そして高知の電飾を愛でながらいい塩梅で宿に向う。
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