2007/5/26

天王洲でパブライブ  庄司祐子
夏の夕暮れ時を感じさせるような空気に乗って
久しぶりのラウンドストーンにいつもより早めの
30分前に到着。
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セッティング中のお二人に挨拶をして席に。
その後いつもの面々に、あのミスター阪神も

今日の目玉は、ギネスを飲って、陽気な笛吹き
上戸になった庄司さんです。
ライブもはねて、京浜東北線トリオの皆さんとも
別れて、最終の沼津行きに間に合い帰宅。
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2007/5/26

吉祥寺でサロンコンサート  その他(女性)
久々の井の頭線で吉祥寺入り。
夏のような陽の光の中、水口病院へ。
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病院の入口というよりはまるでホテル。
さらに女性用の病院ということで緊張
しつつ地階の会場(レストラン)へ・・・
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(柱の影にバイオリンの立ち位置がある)
今日は、スパコネの平松加奈、ピアノの
渡辺かづき氏のユニット「Troubadour」の
ミニコンサート。
産婦人科の微笑ましいMCなどを交えつつ
45分のステージ。終演後、CDにサインを
頂き病院を出る。

CDをふと見れば、ここにも諸岡由美子の
文字が・・・おそるべしゆみぴょんさま。
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2007/5/21

Eveの日  相馬裕子
今日はセルフカバーアルバム第二段「Eve」の
先行発売の日だそうである。

前作「Adam」の先行発売日から丁度11ヶ月後。
思いの他早い(←失敬な)リリースとなった。
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2007/5/20

「今、できること。」  岡田静
府中から新宿に戻り、李さんと再会して暫しお茶。
彼女の語学習得の極意を伝授してもらう。
新宿駅で別れた後、飯田橋まで電車。
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昨日と上下が入れ替わった星月を追いかけながら
神楽坂を上がり、赤木神社脇のAkagiCafeへ。
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こじんまりとした舞台、程よい空間の中に身をおく。
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4年ぶりにお会いする岡田静嬢の「あめのしらべ」
収録の曲を迫力の生歌で聴く。
ピアノと歌声のコラボレーションに暫し酔う。

ピアニストの巨勢典子さん、お恥ずかしながら存じ
上げておりませんでしたが、最新CD「forest」には
チェロで諸岡さんと、オカリナで金子健治氏が参加
されているのでビックリ。
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終演後、お二人にご挨拶させていただいた後、坂を
下る。飯田橋駅前で振り返ると神楽坂の上空には
月だけが残っていた。
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そして音楽三昧の一日が終ってゆく。

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2007/5/20

デンマークinn府中  その他(女性)
上野から府中へ移動。
諸岡ゆみぴょんさんと大村さんの夢の
チェロ&ハープのコンサート。
ひまわりに合わせて黄色・・・ではなく
赤のドレスの諸岡さんとピンクのドレスの
大村さんが登場しコンサートが始まる。
今回、演奏はもちろん、諸岡さんのMC
ステージ上であんなに語られる諸岡さんを
見たのは初めて、演奏とは違って、くまさん
チームやうさぎさんチームが登場したりと
ちょっとドキドキ感が素敵でした。

演奏は、チェロとハープの元祖構成での白鳥、
チェロ(♂)とハープ(♀)の駆引きによる
愛の悲しみ、そして中トリの「リベルタンゴ」
アンコールの「木星」と大満足のコンサート
でした。
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2007/5/20

定点観測  舞歌
爽やかな五月晴れの中を東京へ・・・
11時前に新宿に着き万歩計のボタン電池購入。
上野に着くとまずはイチョウの木の定点観測
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いつもの美術館前ではないのでどこへ行こう
かと何気に動物園のゲートにレンズを向けると
フレームの隅に舞歌さんがいらっしゃいました。
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私には初めての衣装で、ピノキオから始まり
おまけのLa Canción de Marcelinoまでを
いい天気、いいお客さんの中で聴いた。
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2007/5/19

rendez-vous  その他(の物)
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夕方、西方の空に明るく輝く星と白く細い月のツーショット。
カメラの持ち合わせがなく21時過ぎに見ると地平線に近づき
赤みを帯びた月になっていた。
(緑の地上の星を加えて五月の二等辺三角形、とは言わない)
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2007/5/10

ロゼシアターでオカリナを  本谷美加子
現住所から今までで一番近い本谷さんのコンサート
会社から会場までETC割の東名をワープして約30分、
開場前にロゼに着く。
ロゼカウンターで購入済みのチケットで場内へ・・・
気が付けば売り子に。
今回のグッズの目玉は「音」の出るミニオカリナと
ハープの大村さんのパンフルートとの演奏のCD。

早速、景気付けに即購入。
富士地区の熱い聴衆でステージは大盛り上がり、
二回のアンコールに応え、本谷さんも静岡への再来を
誓ってコンサートは終了。
長いサイン会の終了後、短くあけましてのご挨拶だけ
して撤収。チャルダッシュを流しながら国一で帰宅。
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2007/5/5

高畠ワイナリーへ(ETCデビュー記念)  遊佐未森
連休の帰省先からの帰路、ちょっと回り道をしてみた。
中央・長野道から上越・北陸・磐越道で会津若松で夜明し。
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明くる朝、磐梯町より磐梯山を眺めて121で山形県に入る。
この道はいつか来た道、そう山形県の植樹祭の時に走った道。
前回未踏の米沢へ入り、さらに高畠へと向かう。
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こんなところにDLかと思えば、JRの高畠駅(温泉付)。
そしてこちらが本日の目的地「高畠ワイナリー
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奥のステージにはシートがかけられたグランドピアノが・・・
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スプリングフェスタ2007と銘打った看板はこんな感じで、
ワインのテイスティングにベネシアンドールにジャグリングと
イベントが続く。天気は程よいのだが御当地縁のジャグラー
(ポッキーマサ)泣かせの結構強い風が吹いていた。
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この風の中でシートが外されて、いよいよ音楽ライブが始まる。
ご存知の選曲に交えて、山形のご当地ソングで披露されたのは、
最上川舟唄、ではなく中田喜直氏作曲の「雪の降る街を」。
強風という悪条件下ではあったがいい雰囲気の中でライブは
無事終わる。
ワインを少々仕込んでからワイナリーを出発する。

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