2007/7/29

Whistling Breeze+ ライブ  庄司祐子
18時頃店に入ると既に人がそこそこ。
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始めは少し離れたテーブルにdori♪さんのお連れさんが
続々集結してくる。途中からはいつも!の特等席に移動
しつつ、スペシャルな編成での演奏とお喋りを楽しむ。
特に今回はアイリッシュハープが入りいい感じ、さらに
途中ではバウロンとコンサティーナまで加わり最大瞬間
6人構成での演奏になっておいしい演奏を聴けた。

充実の演奏がハネて日曜のいい時間になったので今宵は
東京駅17番線よりこだま最終に乗って帰県。
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ホームにはこんなものが埋め込まれている。
新幹線基点と彫り込んで四方に矢印が伸びている。
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2007/7/29

記憶のデザイン展+根岸の師匠  その他(の物)
電車での移動中、一天にわかにかき曇り突然の雷雨。
鶯谷についた頃にはにわか雨もあがりつつ・・・
次の見学地は、iriya plusという所での展覧会
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ここは下町の民家を再利用したスペース。その中には
再生をコンセプトとしたオブジェが並ぶ。
暫し不思議な空間に佇む。

雨があがった表に出て駅に向かう途中、ふと根岸に
迷い込み、三平堂の前を通過。
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駅の周囲に渾然一体となって乱立する連込み宿の風景に
当惑しつつ、鶯谷駅より本日の大トリの天王洲アイルに
移動する。
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2007/7/29

だれも知らない夏の空  その他(女性)
まずは、恵比寿から中目黒経由で三宿近くまで歩く。

元中学の教室での映画上映会。
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いきなり本人が登場で上映前の注意事項の説明。
ぽっぽちゃんなっちゃんを見ていると
タテヤマさんとしのっぺに見えてしまう。
まだ10年経っていなのにスクリーンに映し出された
風景は遠い昔に見えてしまう。

上映後は池尻大橋まで歩き、そこから電車移動。
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2007/7/7

ササノハ オトノハ(前枠・後枠付き)  遊佐未森
舞歌さんのオカリナの後、電車の吊広告に釣られて
少し足を延ばして「東京藝術大学」で開かれている
「鉄道のデザイン」を見る。
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デザインの諸々の展示のなかに「クロ」を見つける。
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程よい時間となり渋谷へと移動。
チケットの神様と「パリヤ」で待ち合わせ、トマトの
ジェラードを食しながらバスで柿の木坂辺りまで。
(途中、1年前相馬図鑑ファイナルで訪れた三宿の
交差点を今日は左折する)
会場「めぐろパーシモンホール」の近くでバスを降り
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歩道の垂れ幕に誘われつつ会場に到着する。

長蛇の列の後について会場入り。
この会場も「休暇小屋」以来1年余ぶりになる。
今年は神様のおかげで4-7という上等な席でリクライ
ニングも十分機能。

1曲目のエデン、そして2曲目のネクターもうここ
までで十分満足状態。今回特にフィーチャーされた
クラリネットが各曲を盛り上げる。
さらに言わずもがなの「山口とも」氏の鳴り物系
ナイス。
途中に散りばめられた「短冊」への願い事のMCが
七夕のスペシャルなコンサートならではの素敵な
演出になっていた。
終盤、ステージ背後に満天の星の灯がパッと輝いた
瞬間の感動は凄過ぎます。
最後はカーテンを閉めて本編終了という演出もいい。
アンコールでは、お約束のミントそしてクロの演奏
そしてベージュまで、しっかり2時間超えの充実の
ステージでした。

会場を出ると空には星がひとつ見えていた。
帰りは坂を下り都立大学駅へ。
ここでスリーセブンの切符をゲット(上段)。
ちなみにJRは和暦表示のため19年になってしまう。
参考までに平成7年の時のサンプルが下段。
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2007/7/7

七夕の上野  舞歌
天気を気にしつつ上京
上野は曇ながら時々薄日差すストリートライブ日和
公園内を歩いてゆくと、思いの他早くにオカリナの
音が耳に入る。今日は手前のステージだったのね。
朝顔市もあって朝顔の鉢植えを手に提げた人たちや
外人さんなど今日も大勢のギャラリーに見守られて
舞歌さんの素敵なオカリナの音色が七夕の上野の森
に響いていました。
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世が世なら鳥取のオカリナを聴いている頃だが
代わりに舞歌さんの「小鳥」を楽しませてもらい
飯能のDVDを渡して別れる。
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2007/7/1

[Eve] Release 記念LIVE  相馬裕子
1年前に半年間通い慣れたかの地へ再び。
お約束の看板が出迎える。
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開場の1時間前からのチケット交換に並んだ後、
開場までの間、付近を散策。
思いがけないところでにょっきり六本木ヒルズを
見つけ(・・・横に子分を従えて)
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女性客が並んでいたマンダラの前を通ると何気に
フルカワ氏とすれ違う。

会場内は、去年よりイスの数は少なめ?
今回は限定クッションイスがあったのでちゃっかり
いい席をキープ。
フル&ヨシの川のサポートに囲まれライブが始まる。
相馬図鑑ツアー中に遺書を用意していた話など相馬さん
の気遣い、律儀さを感じるエピソードを聞きつつ
ゆったりとした流れの105分であった。

Eveワインをお土産に、渋谷で打ち上げた後、帰宅。
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