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2005/12/31

過去日記 2002.3.9-10 【バトルロードスプリング2002】  ポケモンカード イベントレポート

今日は大晦日。ちょっと疲れがたまっていたようで、昼食後愛犬のケージの前で、ゲームをしていたらそのまま寝てしまいました。気づいたら午後の5時半でした(汗)。
それはともかく、過去日記まとめて行きます。今回は2002年の春の大会で、娘が我が家で初めて公式予選を勝ち抜きました。夏の快挙に向け、一歩一歩強くなっていきます。一泊二日だったので、長いです。

【バトルロードスプリング2002:きたー!我が家初の公式大会予選勝ち抜き】
■ 初日<2002.3.9> 夕方家をでて特快で新宿へ。サクラヤやカードショップでお買い物をして、夕食をとって、予約の都内ホテルへ(19時頃到着)。早速練習。予選の練習1回目;イブキ速攻でお相手。簡単に負けた。よしよし良い仕上がり具合だ。つぎに,決勝用をパパがプレイ。娘が「怨恨」でお相手。とりあえず,デンリュウ勝利。これで調整はOKと判断しデッキシート記入。決勝進出したら「わるいライチュウ☆」買ってあげると約束して就寝@9:30。
■ 二日目<3/10> いよいよ本番。6時起床。昨晩コンビニで買って持ち込んでおいた朝食を冷蔵庫から出すと同時に冷蔵庫ロック!!危ないところだった(大汗)。のんびり準備して,7時半チェックアウト。8時前に浜松町駅到着。会場につくと既に練習開始の人多数。会場1Fもいっぱいいっぱい。そこにスタッフ登場。「予選A出場以外の人は外に出てください!!」「予選の人は2Fへどうぞ」で,並ぶ。斜め後ろに,去年の入賞者発見。写真の印象と違ってクールな感じ。3Fの会場へ移動し,デッキチェック。娘は1番テーブル。あれ,見た顔がとなりに。おー、チャンピオン経験者じゃん。1テーブル8人から1人しか決勝トーナメントへいけないとなると,ライバルは彼かな?(ジムオフィでは,VS戦で負かされてるし。)向かい側の4人がスライドしながら3人と対戦するみたい。隣とは当たらないようでラッキー。まず緊張の1戦目。あれ?もう終ったの???にこにこしてるから勝ったようだけど,遠くてよく分からない。目が合わないし。後で聞いたら,アーボを2ターンで気絶させ,相手がタネ切れになったとのこと。2戦目。あれれ?またすぐ終っちゃった。にこにこだね。とっても楽しそう。今度は,ちゃんと3枚サイド取ったとのことでした。3戦目はようやくまともな戦いで3−1で勝利。やった3連勝でサイド7枚。チャンピオンの彼は2勝1敗らしい。娘の卓は3連勝が一人だけなので文句なしで決勝トーナメント進出だー!!(快挙じゃ。信じられん)。これでベスト16確保。ヒトカゲバッヂとリザードバッヂゲットだぜ。あれれ,朝見かけた入賞経験者も負けたの???うーん。番狂わせ多し。古淵のヨーカドーのジムオフィで負かされた同学年の女の子(イーブイ大好き)もいた!今日は負けたのね。タイムテーブルによると,ジュニア決勝は15:00から,ということは,1回戦負けでもガルーラ(親子リーグ)出られないのね。まあ,決勝トーナメント進出だからうれしい誤算ということでOKOK。うーんでも,決勝用のデッキ自信なかったりして(練習でガルーラ用デッキに勝ててないし)。まいっか。
 空いた時間でお約束のトレード&ポケモンミニ。娘がハイスコアかなんかで商品ゲットしてるし・・・。トレードはWebゲンガーでおたけびエンテイゲット。e2サンダーと超リム+ゼニガメ(HP40)がマックウパー1枚でゲットできて超ラッキー。ウツギ博士の育て方では「おおなみ」カメールゲットだぜ。e2ワザマシンがそろわないけど,良しとしよう。
 いよいよ決勝トーナメント。ジュニアが16人に対して,シニアが32人なので,シニアの1回戦を先にやるみたい。ジュニアはその場で待機のよう。20分もじっとしていられるとは思わないが・・・。やはり大騒ぎ。スタッフのお兄さんが「指が抜ける技」を披露したりして,場をもたせている。ようやくシニア1回戦が終って,ジュニア1回戦スタート! 回りには,昨年の夏の決勝トーナメント経験者がいるいる・・・。1勝できれば御の字かな。ところで,1回戦;あれれ,ポケモンを入れ替えてるのかな?気絶させられているのかな?良く見えないけど,不利そうだな。コイントスではお互いに大笑いしてるけど,裏ばっかりみたい。ずいぶん粘ってなんとか,デンリュウにも進化できたように見える。もしかして逆転できるかな?あら〜あと5分とか言ってるし・・・。あ〜!あと3分のところで終った。負けてるし。相手は,同じ電気デッキでモココ・ライコウ・バガネール(みかん?)だって。そんなに強いとは思わないけど・・・。「いなびかり」で,入れ替えさせられて,どれを育てたらいいかわからなくなっちゃったみたいね。こっちの水系がバタバタやられたみたい。うーん,やっぱデッキが中途半端だったか・・・半々の2色じゃね。だいたい,水ポケは全部エネ拘束強いし(要反省)。決勝行くと思わなかったからな。そもそも,ジムオフィでも試してないし。だいたい,娘自体が60枚デッキ嫌いだからな。しゃーないか。でもとても楽しそうでよかったよ。下が予選突破のレベル2バッジ(右)クリックすると元のサイズで表示します
戦績(娘):
予選 (ハーフ):3連勝:予選突破
決勝T(スタン):1回戦負け
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2005/12/30

音楽の話を追加  音楽の話

カテゴリーに音楽の話を追加します。理由は最近はちょっとご無沙汰ですが、音楽好きでもあるからです。若い頃(大昔)、オリジナルサウンドコンテストなどに作品を投稿したりしていました。

今日は、自分が影響を受けたバンドを紹介します。それは「QUJILA」です。くじらと読みます。気づいたと思いますが、私のハンネはこのバンド名を借用させてもらっています(子供の頃あだ名が「マッコウ」だったので、つなげてみました)。そのくらい好きだったのですが、残念ながらブレイクはしませんでした。

ボーカルの杉林さんのサイトはこちら
http://sound.jp/qujila/

ファンサイトはこちら
http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Bass/1889/qujila.html

解説はこんな感じ。
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前略・・・くじらは82年に結成され、85年にメジャー・デビューを果たした、現在ではベテランの域に達しているバンドだ。が、ヒット・チャートに顔を出すことは決してない。なぜか……? それは、ヴォーカル/ソングライターの杉林恭雄の特異な個性にある。曲はポップ。別に難解な事など何もしていない。むしろサウンドはシンプルなくらいだ。しかし、杉林のもつ捻くれたセンスがポップのフォーマットを超えて灰汁のごとく滲み出てしまう。・・・後略
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もともとは杉林恭雄、楠均、キオトの三人で結成されたバンド。現在は杉林恭雄のソロ。
私は、1986に「Tamago」というアルバムの特集をFM東京でたまたま聞いて、「DRAGON」という曲で、電気が走るくらい衝撃を受けて、CDを買いに走りました。本当にはまったという感じで、聞きまくりました。その後、新譜なのにLPのみの発売とか、いろいろあって、ライブハウスや学園祭で4回くらい生でもみました。途中、マイクを使わない生歌が入ったり、アコースティックサウンドなのに、音の構成がテクノっぽかったり、ハモってるけど思いっきり不協和音(でも気持ち良い)だったりして、超クール!今ではCD屋には一切置かれていませんが、去年たまたまネット検索で1998年にも新譜を出していたことを知って、超感激。早速購入して、「あーくじらだぁ。。。」と10年ぶりくらいに浸りました。なかなかライブやらないし、やっても行けないだろうし、HPを見続けるしか応援できないのかな?上記解説の「捻くれたセンス」というほめ言葉?はまさにその通りです。オークション等で多少出回っていますので、興味のある方は是非聞いてみてください。
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2005/12/28

ブログ  分類なし

会社は明日でおしまい。超嬉しい。でも5日から出勤。
昨日も触れた社内ブログは面白いです。ただ、もう少し見たいコンテンツが探しやすいといいですね。まだ30人くらいしか活用していないようですが、少なくとも自分はがんばって情報発信を続けようと思います。
今日はつかれたので、過去日記はお休みです。
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