明治学院大学体育会少林寺拳法部のブログです。
活動風景や部員の日常生活を楽しんでいって下さいね♪
(無題)  

【戸塚にて…】
GW最終日、怒りに耐えきれず書き込んでしまいました。こんばんは、三年部員大石です(-_-#)最近よく変な人に遭遇するので、気をつけようと思っていた矢先…戸塚は危険な場所だと再確認(-_-;)皆様お気をつけください。
何かと申しますと、怪しいスカウト(?)。何度か戸塚で捕まってましたが、毎回適当に逃げられてたんです。しかし今回は違った…しつこい(~◇~ι)
スカウト(?)多発場所、戸塚地下改札にて。本当よくいます、気をつけてください(>_<)
「すいません。」
道を聞かれるのかと思いきや、いきなり名刺を差し出すおっさん。スーツ姿で、リッチな感じだし、怪しさはない。
「(はて…?)あのー…」
とか言ってると、
「こっちこっち。」と呼んでくる。
(何かやな予感…)
ここからが長かった…
「写真撮ってるんだけど、モデルやらない?」とおっさん。
「いやーそういうのは…」と断ろうとすると次々と話をそらしてくる。
「君は目が輝いてるよ〜。」
(はぁ?かなりあんたを睨んでますけど…。)
「人生は挑戦だよ〜。」
(はぁ?あんたが挑戦的なだけだろ…)
「君を人間としてスカウトしてるんだよ。」
(なら他あたってくれ…)
しまいには、
「裸になれとか言わないからさ〜見たところそんなに胸なさそうだし。」
(失礼な…余計なお世話だよ!!/怒)
段々怒りが込み上げてきて、「結局何がしたいんですか?!/怒」と反抗してみた。
すると「お金欲しくない?」と札束を見せてくる始末…
さらに、
「月1でお茶してくれない?」
(明らかに主旨ズレてません?!怪しすぎだろ…)
こんなやりとりの末、拘束時間約1時間。
本当下ネタが多く、(ここには書けないことまで話してきました…絶対この人、法に触れてます。)気分が悪くはなるし、イライラが頂点に達し、顔に怒りが表れていたらしく、やっと観念してくれたおっさん。
(やっと逃げられる…)
そう思ってダッシュしたところ遠くから、
「おーい!」と追い掛けてくる。
(何だよー!いいかげんにしてくれ…/涙)
「これだけでも見て考えてみてよ。」と花の写真を渡されました…
よく意味がわからない。とりあえず怪しいことに違いはありません!戸塚は危ないです。拘束時間が長すぎたため、事細かく書ききれませんがとりあえずしつこい!今後は絶対地下改札は行かない!…便利なんで使っちゃうんですけどね(^_^;)利用する際は気をつけてください!
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浅賀  

大会お疲れ様でした!自分にとって結果は悔しすぎですが、終わった事はしゃあないので切り替えて行きます!という訳で大会から二日たち皆様それぞれのOFFをお過ごしでありましょう。自分は5日はほぼ丸一日寝て、6日は大会シーズンで無法地帯化していたmyルームの清掃をして、今は久しぶりの夜勤の最中です〜(ちなみにただ今店内はお客0人/笑)しかし久しぶりにバイト先に来て今月のシフトを確認してみたら、今日から10日日間の間に夜勤だけで五回入っていることに気づいてしまいました(汗)いくら大会が終わったといえさすがに二日に一回のペースで夜勤は死にますね(-.-;)正念場ですわ〜まあしかし大会も終わったのでバイトやなんやらをしていくのもいとをかし◎またイベントありますし、時間はある時に有効利用ですね(^_^)vそれではゴールデンのラストをお楽しみください☆
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大会での出来事【山田家編】  

関東大会、お疲れ様でした!
真面目な内容はいくらでもあふれかえってくるのですが、
書き込みきれないくらいあるので、ここはあえて、違う内容を書き込みます。
またまた自分の書き込みは家族ネタになってしまいます(^^;)
なんでこんなに家族ネタが多いのか…?(−−;)

昨日の大会は、祖母・両親が見に来ていました。
帰宅した後、家は大会の話で持ちきりです。

父:「いや〜それにしても、予選の時、相手の先輩が見当たらないから、そりゃもう焦っちゃったよ〜!」

そうです。
予選の時、猪股先輩は単演もほぼ同時進行だったので、しばらく別のコートにいらっしゃいました。

父:「何かGWの渋滞にでもはまっちゃったのかとか、それはもう色んなことが頭を巡って、気が気じゃ無かったんだよ。」

コートで静かに猪股先輩を待っていた自分とは違って、
観覧席でプチパニックを起こしていた我が父。

父:「しばらくして、別のコートにいる可能性を思いついて安心したけどさ。」

『ああ、心配かけたんだなぁ。』と、思っていたら、

父:「“相手が来ない。まだ来ない。どこにいるんだ?!どうしたんだ?!”…って、まるで
娘の花婿がなかなか結婚式に姿を現さないような心境
だったよ〜ハハハ!」

の一言。
これ以上の表現があるのかというくらいのこの言葉に、
自分は笑いが止まりませんでした。

大笑いしつつも、それほどまでに自分を応援してくれる存在に、ただただ感謝した、昨日はそんな日でもありました。

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