明治学院大学体育会少林寺拳法部のブログです。
活動風景や部員の日常生活を楽しんでいって下さいね♪
地元の近況??  

どうも、高橋(耕)です。

自分の知らぬ間に、千葉からニューヒーローが誕生したみたいなのでご紹介します!

その名も……………………、『あさリーマン』!!!

「こんなサラリーマンがホントに千葉を救えるのか!?」…たぶん無理ですね(笑)
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地元の近況  

久しぶりのパソコンからの書き込みです
最近ブログが活性化していますねこのままいい感じに続いてくれるといいです

最近母親に会う機会があり、一年近く帰郷していない故郷のことを聞いたのですが、びっくりしたことがありました
どうやら家の近所にサルが出るらしいのです…
よく夕方の番組などでそんな光景を見ていましたが、まさか自分の故郷でそんなことが起きようとは…!!怖くて帰郷なんてできません確かに住んでいた頃から、タヌキやらイノシシやら、クマが出ていましたが見たことはほとんどなかったのに…。

そんなおさるさん、母親にも被害を与えることがあったようです
朝新聞を取りに出ようと思ったところ、ドアの外に茶色い影…何かと思えば、外に飾ってあったお飾りを取って逃走
母親が追いかけたところ、お飾りに付いている果物の飾りをむしって食べていたそうですまぁ、飾りなんで食べられませんが
しかし、せっかく飾ってあったお飾りをぐちゃぐちゃにされた母は黙っていませんでした…
「こらーーー
と一喝。
おさるさんは逃げていきました

他にも近所の柿の木の柿を食べたりしてるらしく、困ってるようです
そこで各地区に爆竹が配られたりもしているのだそう…いやー怖くて本当帰れないよ、地元(笑)

…と、どうでもいい地元の近況でした(笑)
それにしても本当、自然いっぱいの田舎なんだなぁとしみじみ感じてしまいました年末には帰ろうかな…

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週刊中西21号  

はいどうもどうも更新一日遅れの週刊中西です。

もっとも毎週金曜更新と定めた記憶も特にないんですがなんとなくそれが習慣化してますね?毎週金曜の雑誌なんて週刊ファミ通くらいしか思い浮かばない自分は駄目人間ですかね(笑)。

さて今回の週刊中西ですが、編集長から『グレンラガンについて熱く語れ』という指令が来たんですが、知らない人は200%どん引くと思いますのでやめておきます(爆)。

今回のネタは〜〜〜、自分が先週見たショッキングなニュースについてです。そんなわけで今回の週刊中西は笑い少なめのオチなしでお送りします。

さて、そのニュースなんですが、自分はその人の大ファンだったので見たときは大ショックでしたよ・・・・・・・・・。

そのニュースとは、

小林尊引退危機…V3中「ハンバーガー選手権」出場断念!』です!!

・・・・・、こらそこ!「小林って誰?」とか言うな!

フードファイターのプリンス小林ですよ!!

まぁ早い話が大食いの人ですね。今でこそギャル曽根とかのが有名ですが、大食い界では知らぬ人のいない有名人です!なんてったってフードバトルクラブ(通称FBC)初代王者ですよ!!

・・・・・、こらそこ!「FBCって何?」とか言うな!

昔あった(2000年くらいかな?)番組で、まぁ早い話が大食い大会ですね。

いやぁ最高に熱い大会だったんですよ!!何人もの大食い王者たちが戦い競い合い真の大食い王を決めるという・・・・・・。あちなみに確か賞金は1000万だったと思います。すごいですね!!今は諸事情によりテレビでは大食い大会は自粛している傾向にあるので(最近ちょっと復活しましたが)、今では見られない伝説の番組ですね!!

まぁその賞金に釣られて何人もの猛者が集まってきたんですよ。
懐かしいなぁ・・・・・・・・・。

霊長類最強の胃袋 岸とか
食の大魔神 白田とか
平成のビッグウェーブ 高橋 とか
フードバトルサイボーグ 立石とか
尾張の荒武者 射手矢とか
平成のビッグウェーブ 山本とか
炎の弾丸ファイター 新井和豊 とか
飢えるジャンヌダルク 赤阪 とか

いやぁ、大食い大会なのに素敵過ぎるネーミングセンスですね(爆)?

そんな強豪たちの中、初代王者に輝いたのが、大食い界のプリンス 小林尊(たける)です!

今でも覚えてますよ、決勝戦での死闘を・・・・・・。両手に箸を持つという二刀流を駆使する射手矢らを相手に一歩も引かず正当技のみで見事優勝したあの雄姿!いやぁ名勝負でした。

七年連続でのアメリカの伝統あるホットドッグ大会で炎の弾丸ファイター 新井和豊を破って以来、六連覇という偉業を成し、国際大食い競技連盟(IFOCE)の世界ランク1位を獲得した伝説の男です。


これだけでいかにすごい男かというのがお分かりですね?

まぁ自分も国際大食い競技連盟なんて存在は最近はじめて知りましたが(爆)

しかしそのプリンス小林ですが、今年の六月に顎を痛めまして、七月のホットドッグ大会では無理をおして出場するも惜しくも準優勝。七連覇の夢を絶たれ顎の病状は悪化、IFOCEの世界ランクも三位に落ちてしまいました。

そんな小林がついに10月28日の四連覇のかかったハンバーガー大食い大会を出場断念!
これ以上の顎の病状悪化は選手生命にかかわるそうです。
本人曰く。「次回を期して、充分な治療を行いたい。最低でも試合に耐えられるようになるまで、無期欠場をいたします」とのことです。

アメリカでは松井以上の知名度を誇り、“米国で最も有名な日本人”小林!
プリンスの一刻も早い完全復活を願います。
週刊中西はプリンス小林を応援しております。

さて予告どおりオチなしのまま終わろうとしてる今回の週刊中西ですが、
まぁ早い話が今回はプリンス小林の応援がしたかったのと、自分がただ単にFBCの話が書きたかっただけです(爆)。

さぁ編集長の指示に従った場合とどっこいどっこいくらいに趣味全開になった今回の週刊中西、以上で終わります。

慢性的ネタ不足ゆなのでネタは常に募集中です。

それではまた次回お会いしましょう!
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