2019/5/7

(無題)  

原田泰治の世界
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 本棚から四半世紀昔の画集を引っ張り出して小一時間ページをめくっていた。原田泰治の日本の『ふるさと』を歩いて描いた画集。かなりの値がしたはずのこの本を買った理由は全く記憶にないが、絵心のない私でも、彼の絵の一枚一枚に親近感が湧いてくる。昨日観ていた『美しき日本の歌』がBGMとなって一枚一枚の絵にエールを送ってくれているのだ。さだまさしと親しいのも画集を買った大きな理由だったような気がする。外国で合流して一緒に旅をしたり、芸術を語り合ったり・・・。これからしばらく、彼の絵とさだまさしの歌を味わいたい。
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