2019/6/22

(無題)  

今年もすももをいただいて
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(堀内先生(歯医者さん)に貴賓席を調達していただいて)
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2年目の大会でビップ席で観戦できました。かなりいい値だった記憶がありますが、ゴール近くの席、しかも座らせてくれる席で、ゆったり観戦出来ました。子ども時分から名前だけは知っていた有名な大会で、日本人も何人も優勝してきた馴染みの大会を目の前で見れたのは掛け替えのない記念となりました。堀内先生はお元気でしょうか。
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2019/6/22

(無題)  

今年もすももをいただいて!

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貴賓席から観戦
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 二年目のボストンマラソンで、大会役員の堀内先生(歯医者さん)の計らいでVIP席のチケットを調達していただき、ゴールの様子を存分に観戦することが出来ました。その年は日本人選手はパッとした成績を挙げれなかったですが、掛け替えのない記念になりました。『heart break hill(心臓破りの丘)』、子どもたちのレースと共に今もボストンマラソンの記憶が鮮明に残っています。
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2019/6/21

(無題)  

米作り始まる
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(大型の田鋤機で田植え用の田んぼにならす)
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(依然満開のあじさい)
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モネの睡蓮を見つけた)
 夕方、家の隣りの邦さんとこの田んぼから大きな音響が聞こえ出した。今年も南あわじの田んぼが米作りをスタートさせたのだ。水を張った田んぼの底を平らにならしていく。田植えまでのここまでの作業が、私たちの子どもの頃は大変だった。鋤を牛に引かせていくのだ。一つの田んぼを何時間もかけて・・・。これが1時間位で終わってしまう。農作業も変わったものだ。何が機械化って、米作りほど機械化された分野はない。あれだけの大型の機械を何機ももっているんだから、農家の力はすごい。
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2019/6/20

(無題)  

今年もとれとれの野菜とびわ
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(Yさんの畑から直行の野菜)
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(灘のH氏から届いたびわ。例年通り ジャムにもしました〉
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(メイフラワーV世号 こんな舟で周辺と行き交った))
 今年もY氏とH氏、森川先生からから季節の野菜、くだものをいただいた。ありがたく、嬉しい限りです。
 この季節、毎日欠かさず野菜やくだものをいただく。これだけの野菜、くだものを毎日食べておれば、栄養面で体に偏ったことはないだろうと自信をもっている。『顔色がいい。顔がピチピチしている』と、久しぶりに会った友人が言ってくれる。これがまた自信を植え付けてくれる。
 この調子で この夏を一日一日乗り切って行きたい。
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2019/6/19

(無題)  

南あわじの花々
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 淡路島は、様々な花が真っ盛り。三つ目の花は、おいしいケーキを出してくれるイル・ロウザのエントランスで観賞用に植えられているきれいな花を撮らせていただいた。上の二枚は花山水の続き。昨日の清々しい空気が私の周りに漂っている。その雰囲気を写真にも残しておこうと昨日の写真を掲載した。
 こういう環境の中に身を置くと、精神の働きも活発になってくる。昨日の帰り、南淡図書館で文庫本を二冊借りて帰った。私が青年期に愛読した若山牧水と石川啄木。今晩から我が書斎は50年昔に還る・・・。
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