2019/6/27

(無題)  

花さじきの花花・・・U
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今日は三原平野の初夏の草花を愛でるべくカミさんとドライブの予定だったが、生憎 熱帯性低気圧の北上で淡路島も大きな雨に見舞われ、夕方から明日にかけて大きな雨が続くという。やむなくパソコンの前で一昨日花さじきで観た花々を眺めた。あの事務所や売店を改築する大工事が進められていた。来秋オープンだそうな。山の上の景色も大きく変わりそうだ。
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2019/6/26

(無題)  

大いなりこの朝
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半年ぶりに体育歌を
 今日の午後、一時的な集中豪雨で、今年初めて予定した福良GCでの打ちっぱなしの練習を急きょ取り止め、居間でピアノ練習に切り替えた。いつもは『浜辺の歌』と『埴生の宿』のスルーから入っていくのだが、今日は、この夏中の課題にしている『阿万中 体育歌』の練習を始めた。もちろん片手演奏を繰り返し繰り返し練習する。それで先月買ってきてある楽譜ノートに採譜していく。完成すれば、知人の元音楽教師に簡易伴奏を付けていただく計画でいる。彼女には10年ほど昔、同窓会で歌いたいんだと、旧阿万小学校の運動歌を楽譜がない中、私が歌う歌から採譜して、伴奏付の曲を録音していただいた。

 今回は、旧阿万中学の体育歌をピアノで伴奏曲を作っていただこうと願っている。作詞、作曲は未だに分からない。同窓会があるごとに、どの学年も声を張り上げて歌う名曲である。

 今日の午後、10カ月ぶりになろうか、『大いなりこの朝(あした)』をピアノで音を出した。この夏中に何とかものにしたい!
 
 
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2019/6/25

(無題)  

『耳ひっぱり』で疲労を取る
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 一月ほど前、月刊雑誌で写真のような本のコマーシャルが目に留まった。出版社は飛鳥新社、著者は藤本靖という理学療法士。内容よりもタイトルに興味を持った私は、南淡図書館に問い合わせ、他所の図書館から取り寄せていただいた。
 内容も分かり易く、一栄さんに読んでもらって、『耳ひっぱり』のやり方を指導してもらった。
百歳体操にプラスして
 要は、左右の耳を親指と中指で挟んで、ゆっくりと『あ』、『い』、『う』、『え』、『お』と声を出して数えながら、伸ばしたり、縮めたり・・・を繰り返す。これだけの『耳を引っ張る』運動を5分間程度やるだけである。強過ぎても耳をいためるし弱過ぎても効果がない。
 今月の毎週木曜日、町内の老人会を中心に『百歳体操』にカミさんといっしょに参加しているが、こちらの方は体全体の体操で、よく考えられている。『耳ひっぱり』の方は、部分体操だ。何回やってもいいらしい。耳を傷めない程度に気をつける。
『大腰筋の筋トレ』
 以前、ブログで紹介したことがあるけど、『寝たきり老人になりたくないなら大腰筋を鍛えなさい』(久野信也筑波大学教授)で推奨している5つの運動を毎日続けている。これらに加えて、ジムで取り組んでいる種々の運動もある。今年の年末頃には下半身を中心に少しは筋力アップできているんじゃないか、と楽しみにしている。
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2019/6/24

(無題)  

花さじきと景観学校へ
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(花さじきで、三尺バーベナの群生
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(花さじきで。クレオメのピンクと白の美しいバランスがよかった)
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(景観学校の龍舌蘭)
30年分の美しさが楽しみ
 この季節、私らが見学に行く所は、たまたまかも知れないが、紫の印象がつよい。花山水のあじさい園、花さじきのラベンダ、三尺バーベナ、道路沿いの花壇も紫がある。紫は高貴な雰囲気を持っているので、落ち着いて鑑賞できる。
 職員の方にお聞きしたのだが、龍舌蘭は20年から30年置きに花が咲くそうで、今年は咲きそうなんだという。30年分の美しさ!どんな花を見せてくれるのか、楽しみだ。幹から枝が出ているが、その辺りに咲くんだそうだ。多分新聞にも載るだろうから、また来よう。
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2019/6/23

(無題)  

日本語学校の卒業式
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面右側には10数名の来賓が、左は職員席
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小学部以上の生徒たちに一括して式辞を贈る
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(来賓の利根川教授にツーショットをお願いした)
1.大勢の来賓に祝っていただいて
 ボストン総領事、メドフォード市長、日系企業懇話会長、ボストン日本人会会長等、20名余のお歴々が祝福してくださる。私が着任した2年目の卒業式には、利根川MIT教授もお招きした。その年に秋の創立25周年記念事業に記念講演をお願いした。教授とのツーショットはその式後にお願いしたもの。
2.初めて校歌を斉唱
全校生、教職員から公募して作られた校歌をみんなで声高らかに 心を込めて歌った。
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