2019/10/5

(無題)  

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曼殊沙華まんじゅしゃげ)
 マンジュシャゲ = サンスクリット語
今年も彼岸花は田んぼの稲の実りを祝うべく、懸命に花を咲かせている。写真に収めながら、『彼岸花』の由来をデジタル大辞典で調べた。仏教で伝説上の天の花。サンスクリット語の音写。純白で、見る者の悪業を払うといわれ、天人が雨のように降らすという。このような説明だが、私は未だかって白い彼岸花を見たことが無い。辞書でも『日本では鮮紅色の花を咲かす』と解説されている。
シロバナヒガンバナ
 白色の彼岸花は、大きな白い花を咲かせ、やはり有毒植物である。「やはり」というのは、子どものころから、赤い彼岸花を採って匂いを嗅ぐと、実に嫌な臭いがしたものだ。この匂いが有害なのだろう。白色の彼岸花を見たことがある人がいれば、教えていただきたいものです。
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2019/10/4

(無題)  

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 ひろやんとこの新米
 親戚の川崎の恵美ちゃんが、今年も新米を持ってきてくれた。『コシヒカリ』だ。私のひ爺さんの『初太郎』と彼の弟の『荒太郎』は、阿万でも人気のあるイケメン兄弟だったそうだ。
 ひろやんの兄はスポーツマンで、中学時代は一年先輩の野球部で名キャッチャーだったが、早逝した。もっといろいろ話しとけばよかったにとくやまれる。
 今年もひろやんとこの新米をいただける。ありがたいことです。
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2019/9/26

(無題)  

夏のなごり(我が家の庭で)
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 今日のデジカメは不調だったので、昨日庭で写した写真を登用しました。
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2019/9/25

(無題)  

慶野松原 再訪
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この夏久しぶりに訪れた松原、林の中の空気は すっかり秋模様になっていた。前回は記憶に出てこなかったのだが、毎年私が訪れてはあいさつをかわしていた親しい方がいた。五色町から出向いていって、松原の一角にアイスクリームやらお菓子類をいろいろ並べていた〇△さん(残念ながら名前がどうしても出て来ない)。旧五色町の教育委員長を何期もつとめた。都志小学校の校長として私は 彼に親しくしていただいたお陰で 丸々3年務めあげることができた。そのお礼に私は毎年慶野まであいさつをかかさなかったのだ。『新米の校長が何で三原の奥から都志まで来るんじゃ』と厳しい声をがっしりと受け止め、守ってくれた方だった。
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2019/9/24

(無題)  

我が家の居間は依然夏模様
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 家の内外の空気は涼しくなったものの、我が家の居間は、依然夏模様。扇風機は『弱』で快調だし、クーラーも『24度 「弱」』で午後からフル稼働。床の敷物も 依然夏模様のままだ。
 今週いっぱいは今のままでいこうとおもっている。
 今年は例年以上に扇風機、クーラーの世話になった気がする。それだけ気象環境が年々亜熱帯になってきているのだろう。被害が目に見えて大きくなっている。夏が心配になった日本列島である。
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