2018/8/26

一枚  写真・カメラ

毎日暑い。

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Cannot QL17で撮ってやっと現像したけど、どの写真も微妙に斜めってる。いかにPENFの水準器に頼っているかという証拠ですね。
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2018/8/25

謙信  雑想

録画中の警察24時を後追い再生で見てたら流石に飽きてきて24時間TVに変えたらポケビが歌ってた。多分出ることを知らなかったであろうナンチャンの顔w。そのあとwowowで清水ミチコ/森山良子のトーク番組を見てます。

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今日から直江津では「謙信公祭」ということで、この暑い中早朝からアパートの横の小道で神輿巡業。というか、いまひとつどんなお祭りなのか分からんのですが、数年前にGACKTが来てすごい騒ぎになったらしい事だけは知ってる。

ということで数日前に所縁の春日山神社へ参拝してきました。御神体はズバリ「上杉謙信公」。歴史に全く興味がないのでアレなんですが、かつてここにあった春日山城でご生誕されたようですね。

神社というと静かな雰囲気を想像していたのですが、売店はあるし昭和的ランチをいただける食堂まである。しかしながら春日山神社から本丸までの距離は歩いて20分位だそうで、この猛暑で行く気も起きず。

ガイドの方が「今日はここから八海山が見えるんですよ!」と。結構珍しいらしい。いろいろ教えてくれたけどどれが八海山なのかよくわからなかった。望遠レンズ持って行ったらよかったな。

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2018/8/24

文化  仕事

カメラワーク、セット、照明など安定のMステ。そして相変わらずキレッキレのシンクロダンスで鳥肌が立つ。

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外注の場合、酒田の時は弊社のラボを使っていたのだけど、直江津では新潟フジという今や絶滅したと思われた現地ラボが存在し、ラボ営業日に配達回収もしてくれる。しかも弊社ラボへの取次もやってくれるので発送する手間いらず。

現地ラボが閉鎖もせずプロラボも存在する新潟は、本当に写真文化が盛んである証拠。今日も仕上がってきたお客さんの写真見せてもらったけど、やっぱレベル違う。

と思えば、自宅のインクジェットとフロで出力したプリントを比べて「同じ写真なのにピントが違う」と言い出す方もいる。インクジェットがカリカリでピント合ってるように見えるだけなんだけどなぁ。

レベルの差はあれ、本当に写真文化が根付いてる。その証拠に新潟で募集しているフォトコンテストの量もすごい。今、20以上パンフレットチラシが風除室に。酒田の時はフォトコンテスト探すの一苦労だったもんな。

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2018/8/23

夕日  雑想

Perfume三昧。

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昨日のうみがたり、イルカショーが終わってその横にある「日本海テラス」で夕日の撮影。なんか久しぶりに夕日撮ったなぁ。

この「日本海テラス」って大水槽の上でもあり、湖みたいな空間になってるのだけど、これがまた素敵な空間。

日中は泳いでる魚が見えるのだけどこの時間帯は水槽内は全く見えない。そのかわり夕日に照らされた雲が水面に映り込む。

75-300の望遠側(35mm換算で600mm)で撮ると水平線ではなく陸地に日が沈んでるのが分かった。どうやらうっすらと能登半島は見えてるらしい。そうか、水平線には日が沈まないのか(調べたら夏至前後は水平線に沈むらしい)。

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2018/8/22

ドルフィンパフォーマンス〜sunset〜  写真・カメラ

酒場放浪記を見て「わっぱ飯」は新潟の郷土料理だってことを知る。てっきり秋田かと思ってた。

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本日休日。いろいろ走り回って16時位に今日の目的である「上越市立水族博物館 うみがたり」へ。夕日の時間に合わせてパフォーマンスするイルカショー「ドルフィンパフォーマンス〜sunset〜」の撮影と年間パスポートの購入。

まぁ、僕が何かやらかさない限りは暫くはココに居るでしょう、ということで年パス。一人4,000円ですけど、通常の一般入館料が1,800円なので、今日を合わせて3回行けば元が取れる。

今日のsunsetは17時45分開演。日没時間が18時28分なのでちょっと赤みがかった空が見えるはず。というか、当然季節によって太陽の沈む位置が変わる訳で、そもそもこの季節はどう考えても沈む夕日バックのパフォーマンスは無理、ということを開演の1時間前に良席を陣取ってスマホで知るという。

パフォーマンス自体はカメラマン向けというかSNSで拡散してくださいという撮る側に優しいプログラム。イルカがどういう順番でどこに出てくるかを細かに説明してくれるので、こういう情報は大変助かる。さて夕日バックでパフォーマンスが見られるのは6月から7月かな。

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