2019/6/28

越後湯沢で一泊、の1  雑想

アメトーーク見たけど、まぁ上手いこと編集してんな。具体的な進行してるのがホトちゃんだってわかったのは発見。ほぼMC不在な展開だったけど、ひな壇の若手(?)が勝手に会話しているようで生き生きしてた。ひな壇芸人を生かすのはMCの手腕だけど、いくら芸人が頑張っても結局編集でMCが目立っちゃう。そんな事もよくわかった。

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昨日・今日と連休だったので、以前より相方からしつこく「行きたい行きたい」言われてた手稲前田組でお世話になっている越後湯沢温泉「双葉」へ。オフシーズンなので前日でも簡単に予約取れた次第。上越から越後湯沢まで車で約2時間。酒田から「特急いなほ」と「上越新幹線」経由しても3時間だから時間的にも距離的にもすごく近い。ただその、カーブやアップダウンが多くて冬は走りたくない道。

上越を10時過ぎに出発して途中で昼食とって13時30分に宿に到着。あまりに早かったけど一応ホテルに車置いて散策しようかと思ってたら、チェックインしていいとのこと。「お得だ値」コースなので窓からの眺望は期待していなかったけど、間近に見える新緑と隙間から見える廃虚が崩落した木片がチラ見するトコでした。個人的にあまり気にしない。

で。さてどこに散策しましょうかと、まず行ったのが湯沢町歴史民俗資料館「雪国館」へ。地元の暮らしや文化の他に、川端康成の小説「雪国」の世界観を再現した資料館。雪国を読んだ方には、面白いところだろうなぁ(←読んでない)。

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で、街歩き開始。というか、湯沢の街はそんなに広くないのだけど。

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何度か歩いている道ですが、やっぱ店の入れ替えとかいろいろあるなぁ。駅前に足湯施設ができるようです。

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で、やっぱりというか「ぽんしゅ館」へ。いやしかし誰もおらんな。事前に売店で気になる銘柄をメモして番号探して試飲。

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一通り散策して駅横のセブンで酒を仕入れて宿に。部屋が6Fで「ぱぱらく・ままらく」の同じ階。しかも歩いて部屋から1分という好立地。16時に入りましたけど誰もいなくて貸切状態。ここの湯はそんなに熱くなくてずっと入れるやわらかいお湯。

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もうすぐ夕食。ここの夕食は量すごいんだよなぁ・・・。
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