2018/8/31

キナーレ  雑想

Mステのアイデア。ダンサーの出てくるタイミングとか弾き語りの場面とか、生放送でこの演出をするって、すげーな。

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大地の芸術祭越後妻有アートトリエンナーレ2018の会場の一つである「越後妻有里山現代美術館」へ。上越から車で1時間15分ほど、結構な山道を走ってたどり着きました。

2000年から3年に一度開催されている国際芸術祭、全部の会場を見るには結構な距離が必要ですので、まずはメイン会場というわけじゃないんだろうけど一番行きやすいこちらへ。

四畳半という空間の中で奏でる芸術を体感してまいりました。どれも楽しい空間ですが、フォトジェニック的(インスタ映え?)にはどうなんだろう。寄って撮るのかワイドで撮るのか。

この会場の一番の驚きは「T352 Palimpsest:空の池」ですな。この広大な仮想空間をどうやって作ったんだろう。他にも会場はあるのだけど、行けるかな。行ってみたいけど。

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