2016/10/26

大谷をみていてーcs三戦目  野球

大谷は投手でも一流の成績を残しつつ、日ハムの三番打者で走攻守揃った打者でもある。

不思議なもので、三番大谷を見ても驚きと違和感がなくなり単純に打席が楽しみ。

良い意味なのか悪い意味なのか特別感が消えました。

165kmも既に特別感が消えました。馴染みました。

ここまで掟破りの選手なのにもう馴染んでいる。

藤浪が急に二刀流を初めて四番30本30盗塁をしても1年で慣れるんでしょうね。

投手は「打撃練習を疎かにしてもよい、むしろすべき」という概念があると思います。

そんなこと気にせず、プロ入ってもしっかりと打撃練習をしたら案外2割前半は残せるのかも。

逆に雄平や糸井は中継ぎとして結構いい成績を残せるのかも。

西武の木村や阪神の一二三みたいな例もあり甘い考えだとは思います。

しかし、本人達の可能性を最大化するという点で、やはり打撃練習はしっかり、内外野守備練習も。

恐らく、この考えを提言した日本人50万番目くらいでしょう。

実は既にプロでは実践済み、というおちが見えてきました。

まぁでも、阪神岩崎が「大学時代から打撃練習はしていない」と発言していたの寂しいところ。
0



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ