2015/4/29

KONAMIばーかばーか  

P.Tことサイレンとヒルズ制作中止

あああああああああああああああ

怖過ぎて絶対買わないつもりでしたが、初めて実況動画で楽しもうかと考えていましたが、なんてことだ。。

ソーシャル(SC)ゲームの波が押し寄せてきてコンシューマー(CS)ゲームは沈没してしまったようです。

「時間がない」から従来CSゲーマーもSCへ。だが、SCの総プレイ時間を鑑みたら単なる言い訳じゃ?

●ちょっとした時間でできる。(1分だけでも)
休憩時、仕事の合間、学校の授業感の休み時間、通勤時間、寝る前にひとプレイ・・・・等々。

●プレイ人口が多い。
共通の話題ができやすい。ドラゴンボールのドッカンバトル。あんなのが1000万ですもんね。


そう考えるとなるほど、塵もつもればです。

ぼーっとする時間をゲームに変換するわけです。ちょっとの隙間を埋める代用品は。。。

周りの人とのちょっとしな世間話、読書。読書といっても1項がすぐ終わる読み物じゃないと代用できません。


SCの話題になるといつも批判してしまいまますが、最近ゲーム離れが甚だしいです。

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2015/4/28

ドラゴンボール 新作アニメ化!!  

http://news.yahoo.co.jp/pickup/6158244

やったーー!!
これで毎週新しいドラゴンボールを見れるんだ!
生きてて良かったー!!


なんていうかばーかばーかばーか。

このばーかは政策関係者にむけてです。

売れる、金になるとなったらすぐ飛びつく。

「アニメ化には3年かかる」と言います。今回は1年くらい、とすると「復活のF」制作時には既に決まっていたのでしょうか。

あまり期待できないのは確か。

未来のためも、ドラゴンボールじゃなくて現行のジャンプ漫画を同時間帯でアニメ化すべきじゃないでしょうか。
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2015/4/26

ダースベイダー フィギュア論  欲しいもの

画像を貼りまくろうかと思いましたが面倒なので文字だけの記事。

・バンダイプラモ
・マフェックス
・フィギュアーツ
・ホットトイズ


上から順に値段が安い「ダースベイダー」のお人形さん。

ダースベイダーには愛執があるが如く思い入れがあり、「これぞ!」思えるフィギュアが欲しいわけです。

それならホットトイズ一択になりますが大きさに問題があります。でかすぎる。

□ストームトルーパー2体の間に置く
□机の上に置いて見守って貰う。
□ちょっとした間に弄ぶ。

ということをしたい訳です。ホットトイズだとそれぞれ

□同サイズトルーパー2体合計金額約10万+場所確保困難
□威圧
□高級品で弄べない。

ということに。ならば上3つから選ぶことになりますね。

まずプラモはマントと可動が不満。布製にすればマシになり改造すれば可動はよくなる。

フィギュアーツは小さくマントが邪魔で可動もあまりよくなく顔もバランスが変。改造は完成品に抵抗感がある。

マフェックスは未だ未発売ながら布製マントで可動も期待でき素顔が付属してるが目が大きい印象。

ということはマフェックスに決まり!ということになりそうではあります。

現時点ではプラモかマフェックスにするかです。

なぜプラモに拘るかというと顔が好みだからです。あと同スケールトルーパーを所持しているので合わせ易い。

マフェックスは今年夏発売なので、結論はそれ以降となりそう。

その日までにプラモの在庫があればいいんですが。。。。


※リボルテック等の他シリーズがありますが購入候補に挙がらないので割愛。
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2015/4/22

悪気のない人間は危ない  

今日本当に痛感しました。

自信があるのか、絶対失敗するだろうということを怖じけずに実行。

そして失敗。その失敗で本人が責任とれるのならばまだしも、なにもとれない場合。

「殺すつもりはなかった」とはこういうことなんだなと思いました。

見た目は普通。喋ってても普通。なのに急に包丁でぐさ!

喜怒哀楽がぶっ壊れてるのか、想像力が著しく欠如してるのかわかりませんが。

いやほんとうに。こっちがしてはいけないといっても「大丈夫。」で押し切られるとは。

人間こわい。やっぱ初対面からぐいぐいくる人間は避けるべきです。

ぐいぐいくる人間はこっちがおどおどすると見下しがちですよね。もうどうしたらいいのかてんやわんやです。
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2015/4/21

復活のFの感想  ドラゴンボール

ドラゴンボール復活のFを見ました。

映画観賞後いつもネットでの評判を確認します。理由は自分は多数の方と感性があっているのか、映画の感想、評価をどう言語化しているのか、自分との違いを見つけるため、等々あります。

大体は意見に食い違いがあり、長い物に巻かれようとしても巻かれない自分は意気消沈します。
ならみるなよ!と自分でツッコミを入れますが「孤独が好きだけど社会から離されるのは嫌」というどうしようもないクズ思考なのでやめられません。

今回も結構な食い違いがありますが割り切れます。
どう割り切れるか、それは人の脳って勝手だよな!と思い込むこと。
というより、恐らく真理です。あらゆる百科事典がある家かエロ本しかない家か、どちらの家庭で育つかで同一人物ででも絶対性格に違いが生じます。「絶対」も人によって定義が違いますし。

というかもうそんな御託はいいんです。この映画の感想です。

ものすごく面白かった!というよりわくわくしてみれた!!

です。前提として鳥山明のドラゴンボールならなんでも受容してしまう脳みそなのです。
なので、面白いとか面白くないとかいう判断基準がなくただ心が震えるだけです。

ただツッコミどころ、というか何箇所かピックアップして感想を。


●変に引き延ばしていない?

鳥山明が書き上げた脚本では尺があまり、無理矢理伸ばしたような気がしました。
というのも、台詞と台詞の間に変に間があったり、気合いために結構な時間をかかったり。
そう思わないような工夫をして欲しかったです。
その点ではフリーザ復活場面とマキシマムザホルモンのFは非常にマッチし間延びは感じませんでした。


●ウィスのうんちふみはどうにかならんかったのか

まず、ウィスがうんちを踏んでしまうということ。これは鳥山明らしい、完璧な生物でもうんちに踏んでしまうという、Dr.スランプからある汚物を利用したギャグです。今回の登場は唐突で明らかに「子供ウケを狙った」演出でした。
小学校中学年以上の人は「なんであるんだ?」の方が気になって仕方ないと思います。
ただ、もっとうまく演出できなかったのかな、と勿体ない気がします。
人間の表情、手足とつけて非現実味を強調するとか、無駄に迫真な表情をするとか、そんな工夫が欲しかった。あまりにも安易な演出だなと。


●人がしている無双ゲームを見ていても面白くない

人がしている無双ゲームよりかは楽しめましたが、絶対勝てる相手と戦う場面に面白みを感じる事は難しいです。
ジャコ、一瞬で出せた魔貫光殺砲、ほどよく殴られる亀仙人、気功砲が楽しめたところ。
このシーンが長くて少し眠くなりました。


●悟空対フリーザ
真っ正面からの勝負で殴り合うわ殴り合うわ。最新のCG技術なのか知りませんがストップモーションを使用したりと迫力はありました。ありましたが、原作(?)の悟空対フリーザには遠く及ばない対決具合でした。
原作では海に沈んだ悟空がそこで球状のかめはめ破を2個用意しフェイントとして使ったり、しっぽを噛んだりバリエーション豊かな戦法で戦っていました。今回はもはやそんな方法は必要ないのでしょうが、やはり「なるほど」と思わせる戦い方の方が魅力を感じます。原作悟空対フリーザは個人的最高の戦いで今でも読み返す程なので、全ての映画、アニメ、漫画含めこれ以上の戦いなんてすぐには思いつきません。
悟空とフリーザの戦いを見れるだけでも幸せ。できればベジータとも戦って欲しかった。



他にいろいろと書き留めたいことはありますが、睡魔が強過ぎてこのへんで。

出し惜しみ感(具体的な言語化はまだできてません)があったので次回作は必ずあります。

前作神と神は「○年ぶりの映画化!」と称され特別、集大成のような雰囲気を醸し出していましたが今作は違います。

新映画シリーズとして続いてくのではないでしょうか。

そうなれば、悟空が強い相手を倒すだけでは淡白なります。

なので、ベジータ、ピッコロ等を主人公とした作品もありえるかも。

ウィスの過去話でも映画できる。

いやードラゴンボールはまだまだ現役、凄い体力ですよ。

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2015/4/19

ULTRA-ACT ウルトラマンを購入しました。  

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いつか買おう、いつか買おうと思い込んでやっと買いました。

レビューじゃなくてたんなる写真をつかった感想です。

ウルトラマンは小さい頃めちゃくちゃ好きでしたがティガ当たりから失速。

仮面ライダーもRXでとまっています。

このシリーズめちゃくちゃ動きます。関節の引き出し箇所が多く可動が干渉しません。

詳しくは公式サイト参照です。



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こんなめちゃくちゃポーズを決められるのもフィギュアの面白み。

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おらおら。
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チョークスリーパー。

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マウント。

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追い打ち。
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八つ裂き光輪でとどめ。

洒落にならない残酷な絵になってしまいました。


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おまけ。

付属品である「足元インパクトエフェクト」がいい味を出しており同じサイズのフィギュア、プラモにも使えます。

おわり。
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2015/4/16

コミュニケーションの重要性  心の叫び

最近、ちゃんと話すと(嫌な顔をされますが)理解してくれることが多くなりました。

言語能力が上がった、というより「争いを避けるための手段」として踏ん切りを付けると口にすることができます。

一昔前まで、というか今もそうですが、

「男ならだまっておけ。」

という謎文化があります。(本当に謎です。男女差別発言だとお気づきなんでしょうか。※1)

また、

1「黙っておくのが美徳もである。」
とか
2「言い訳をするな!」
とか
3「だまって上司には従え。」※2
とかとか。

1は自分に非がなくても受け入れろってこと。もし言った本人に責任がある場合はクズですね。

2は失敗を生かしてやろうとする気がない無能野郎ですね。下っ端は非。思考停止も甚だしい。

3はお前の奴隷かよと。納得しての行動かしてない行動なのか意欲が涌くのはどっちなのかちゃんと考えろよ。

やっぱりもっと、正確性がなくても時間をかけて言語化しコミュニケーションを取るべきです。

そして聞く側も相手に譲歩して聞いてあげるべき。無駄な争い軋轢嫉妬をなくすためにも。

これは自分の課題でもあります。




※1:男女差別を「女性が弱い立場前提で使用する四文字熟語」と勘違いしている人達大勢いて苦しい。
※2:尊敬する方なら「かっこいい!」と思いがちですよね。でもそんな憧れの上司なんて滅多にいません。
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2015/4/14

フィギュアーツ アベンジャーズが欲しい  欲しいもの

http://tamashii.jp/special/avengers/

最新デジタル技術で実写人物の顔の作りが精巧に。

全部欲しいです。

ハルクの隣に薄く写っているこのマシーンは置く場所が。。。いや確保します。
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2015/4/12

死にたいの解釈を美化し間違いにも関わらず正論と押し通す  

死にたいとは。

今回の「死にたいは」、は少しの失敗等での小さな呟きではなく「死を欲している」人間について。

「死にたい=さびしいってことなんだよ。」

「死にたい=なんとかしないといけない、という気持ちの表れだよ。」

「死にたい本人の甘え。経験不足からくる妄想。」

"死にたい”というとこういうことを言われるようです。

本心ではなく、裏になにかあるはずだ、と。

しかし「死を欲する」人はただただ死にたいのであって、それ以上の考えなどなく楽に死ねる方法を知りたいだけ。

本心を無理矢理創作し諭す行為は「ああ、結局誰に話しても何も起こらないんだ。」と対話を諦めさせる。

「よしわかった。楽に殺してやるから後ろ向け。」

そう言われた瞬間はぞっとし、自分を殺害するのに値する人間かどうかを判断、値する人物ならば後ろを向きそうでないのならば立ち去る。

楽に死ねる方法をただ探求し続ける人生。

線路投身自殺は、僅かなクズみたいな良心が、鉄道会社からの家族へ対する損害請求を考えると一歩踏み込めない。

1人で、一瞬、痛みを感じる間もなく自殺できる方法があればどれだけ救われるか。

日本がアメリカに比べ銃規制が厳しいのは自殺をさせないためではないか、と思ってしまう。

ダークな話でした。
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2015/4/11

下ネタだと暗記しやすいという風潮  

愚痴です。

「下ネタだと暗記し易いよねー。」

中学生の時初めて知った暗記方法。

僕は全く暗記しにくく、暗記し易いように下ネタに改変した語呂が覚え難いです。

覚え易いように語呂を繋げた結果下ネタになるのなら全然良いです。実際覚え易い。

語呂に変換するのは「いかに脳に記憶として定着させやすくするか」が目的です。

無理矢理下ネタに改変、改悪した語呂には違和感しかありません。

下ネタ教。男なら下ネタのほうが覚え易い。

それを圧力をかけ強制させようとする輩。滅びて欲しいです。

そういう輩は断ると本当に不機嫌になる。それだけで「あいつは悪」とみなし軽蔑する。

これも多数派になると弾圧され無理矢理にでも取り入れようとします。これが本当の悪だと思っています。

男だから下ネタが好きだの単純明快の頭脳が世間でうまくやっていけるのはよく分かりますが、

下ネタ⇒ああ、ここは下ネタが好きなふりをしないと弾圧されるのかな?→どうやらされそうだ。よし、賛同しよう。

こう思考するのが本当に面倒くさい。「みんなが〜」教は一切かかわらないでほしい。

愚痴でした。「みんなが〜」が自己防衛の手段なので大きな声で言えないのが辛いところ。

恐らく皆気づいているはずですよね。ただ「みんなが〜」が議論の場で大活躍するのは言わずもがな。

個人間の話でした。
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