2015/7/4

友達、親友という枠組みが苦手  

友達、親友いますか?

友達、親友の定義が本当にわかりません。

検索してみると


・沈黙でも気にならない人
・あだ名でよびあう関係
・喧嘩しても、後で容易に仲直りができる人。
・一緒にいて落ち着く人

等等。

僕にとって友達、親友とは

・会話上スムーズに進めるための単語

でしかありません。「この前友達がさ〜」のような。

「こいつ、友達だな」だなんて実感したことありません。

第三者からみると「友達」に見える場合、それが友達なのかもしれません。


そもそも、「お前は私の友達(親友)だ。」って思われる、言われる事って気持ち悪くありませんか?

特定の枠組みに入れようとする傲慢さが受け付け難いです。

第三者に紹介するときに「こいつは友人です」と言われるのはなんとも思いません。

この場合、先程も書いた通り、スムーズな会話をするための第三者に紹介する方法だからです。

「こいつは中学1年のからの同級生で、高校は〜」とかいちいち説明する分けにもいきませんからね。

友達、親友、は、相手にも依存する相互関係なので、自身の中で枠を作るのはどうかと思います。

どうかと思う、とは、「友達だから」という思考停止な理由であらゆることを依頼したり、面倒を見たりすること。

友達だから、という理湯だけで行動をしようとする時、ふと立ち止まって、正当な自分を誠に納得する理由を考え、

思いつかなければ、断る。重要です。
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2015/7/4

プロ野球スピリッツ  ゲーム

流し打ちミートが最強という結論に至った。

強振弱体化により。
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