2015/7/31

ワンフェス 一番気になったもの  



ダントツで「ヴァルカンログ」です。

リボルテックの正統。リボルテックには飽き飽きしていたところです。

ラインナップ、塗装品質、造形。。。。

フィギュアーツ等の可動フィギュアの登場によりもはや古来のアクションフィギュアに。



個人的、ヴァルカンログの特徴

・原型師が複数。

リボルテックも「竹谷」だったりで他原型師が担当することもありましたが、このシリーズでより流動的に。
ゴーショーグン他坂本ですが?も発売予定でありバリエーションが想像できません。
今までは人間の顔が酷かった。。。。が今度からは大丈夫!のはず。
千値練も参加するとかそんな話も聞いたので造形には期待。
ただ値段が懸念

・スネークが許容範囲のでき

これは特徴ではありません。が、良点です。
スネークのフィギュアはどれもあまり似ていない。
プレイアーツ改も、hottoysも。
ただ、許容範囲内なのは確か。
つまり、「元々複雑なグラフィックだから、フィギュアとしてはまあいいだろう。」ということ。
ヴァルカンログのスネークはまさに許容範囲。可動をいじる度に「あー顔がなぁ」とテンションダウンしなくて済む。
期待していたfigmaが許容範囲外だっただけに、より期待します。


以上、ワンフェスもといヴァルカンログについて。
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