2015/10/22

ドラフト緊急特番!お母さんありがとう  

1人5分くらいの尺でたくさんの選手をしてほしい、ですが

・ドラフト漏れ選手の可能性が上がる
・感動的な話題がない。
・むしろ親子険悪な場合がある。
・再現ドラマ制作費

が原因で1人の時間尺が長いんでしょうか。

ドラフト指名されるか、よりも「感動的か」に重点を置いているのでそもそもこの番組が苦手です。

4年ぶりくらいに見ていますがやっぱり苦手です。
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2015/10/20

金本監督に期待する事  

1)連続試合出場の伝統をなくす。
鳥谷調子落としたらスタメン、2軍落ち


2)打順をその時に適応化させる。

3)若手は一試合で、実績&ベテランは10試合以上様子見制度廃止。
見ててイライラ。

4)わくわくする打順を。
2と同じような意見。3番梅野とか。

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2015/10/18

インターネット社会  メモ

https://www.ted.com/talks/david_rothkopf_how_fear_drives_american_politics?language=ja#t-503147

急速に発達したインターネット社会に我々は対応できていない、という話。

ネットでの人権は軽んじるのは事実(暴言はきまくったり)。

ネットでみんな繋がって一極化になると思いきや、個人個人が繋がり多極化していっている。

こうやってブログにキーボードで文字を打ち投稿すると、時間と内容の他に居場所まで情報を送っていますが、その意識はあるかというと非常に薄いです。

ネットは怖いという事実とネットは必需品という事実。気軽に利用できるアイテムではなくなる未来が待っています。
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2015/10/17

理想のゲーム  

・オンライン関連はあるが繋がりは緩く。
例)他プレイヤーの痕跡が見える(ソウルシリーズ)
・ルール、マップ作成可能
例)三国無双で兵士の配置、武将の強さをコントロール。
・作成した物に他人からの評価システム。
例)悪いマップが淘汰される。コメントが付くと荒れる可能性。

マリオメーカーならぬ三国無双メーカーが欲しい。
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2015/10/16

オンライン対戦はもうはまれないのかも  

オンライン対戦。

クリアという概念がないゲーム。

もう、僕はオンライン対戦にはまれないかもしれません。

知り合いとのコミュニケーションの手段としてはかなり優秀です。

見知らぬ人とやる、根本的には知らない人同士で草野球をするのと同じなんですよね。

そう考えると、元来知らない人達と遊ぶのは苦手で苦痛ですし、ただただ疲れます。

オンライン対戦は
・お互い顔、素性がわからない。
・終わったら即解散。
・ゲーム以外のコミュニケーション方法が削除されている。

この3点のおかげで続けて来れました。ですが、やはり「得る物が圧倒的に少ない」のが致命的。

時間換算しても他のことのほうが充実感が・・・と。

薄々思っており、「そんなはずはない」と押し切っていましたが、とうとう芽が出て全身を縛り付けてきました。

ゲームからまた一歩遠ざかりました・・・
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2015/10/15

1/144 ホワイトベースカタパルトデッキ  

http://p-bandai.jp/megatreshop/item-1000100238/

値段は送料込みで12000円程とこのサイズではお手頃で欲しい!という衝動が激しくうなります。

しかし1/144サイズといえど巨大なのは相変わらずで常時飾っておくのは現実的ではない。

1/500サイズのフィギュアであれば良かった。
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2015/10/14

漫画は電子書籍がいいのか  

物が多くなると当然、家が狭くなる。

生活必需品が第一位に罠にはまり易く、次には趣味類。

「罠」とは一体何かと申しますと、「必要だから場所気にせずに買ってしまおう。」という思考停止。

クローゼット一杯なのに服を買ってしまう、なんて良く有りますよね。衝動買いでもあるんでしょうが。


今回は本、特に漫画について考えてみました。

本は驚く程場所を取ります。1冊や2冊ならいいですが、なんて当然のことを書く意味は最早ありませんね。

生きていくとどんどんと増えていきます。

雑誌、小説、そして漫画。

小説は1冊で物語が終了する場合が多いですし、雑誌は必要な記事だけを切ったり自炊したりして保管できます。

個人的に厄介なのは「漫画」です。漫画が最も嵩張る書籍だと思います。

大抵は10巻以上続き、ジャンプなら50巻というのも珍しくはありません。

絵が殆どなので情報量の割にページ数が多い。

漫画は売れば良い、という考え方もありますが、本類は駄作以外は売りたくありません。いつ読み返したくなるかわかりませんからです。

壮考えると、漫画は電子書籍が一番相性いいのかな。。と思います。

電子書籍は自由競争らしく、販売側が一方的に値段を決められるようです。

なので、電子書籍は少しですが安い。お財布にも優しい。

でも装丁は魅力的ですよね・・手垢等の汚れを気にせずに購入できるのがいいですが。

電子書籍の一番の懸念は「電子書籍販売会社がサービス中止をすると購入した書籍が見れなくなる。」ということです。

アマゾンだって、いつ潰れるか不明です。潰れなくてもサービス中止は大いにあり得ます。

つまりは、物質所持。購入すべきなのは・・・・あー電子書籍にする覚悟がまだ足りませんね。

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2015/10/12

潜入クラスの強さ  

 MGO3。

 潜入クラスの突出した強さをようやく言語化できました。

 まず、このゲームは体力が非常に低く特に潜入クラスが一番です。しかし、各クラスごとの体力差は「銃弾1発分」程度で、武器はアサルトライフル等の連射型ライフルが主流かつラグ(結構深刻)が原因で体力差に意味がないに等しい。
 そんな中、相手を倒す重要な要素は「いかに早く目視できるか」となります。銃口を先に向けた方が勝ちですからね。
 そこで出てくるのが潜入クラス唯一のスキル「ステルス迷彩」です。メタルギアシリーズではおなじみの道具ですが、オンライン対戦で使用できることからバランスを崩壊させています。透明の時点で有利なのは確かですが、「よく見る」と光の屈折により目視ができますが、こちらがステルス迷彩を装備をしていない場合高確率で相手の方が先に気づき位置を正確に判断できます。狙う側は大体の位置を把握し狙いますが、致死銃弾量が多くても5発程度、秒数で表すと1秒以下なので圧倒的不利です。
 そして特に厄介なのは「待ち伏せ」です。ステルス迷彩があるため潜入クラスは裏取りのためどんどん突っ込んできます。しかし一部(40%くらい?)は移動は最小限で敵がくるのを待ちCQCで気絶させる、つまり待ち伏せ戦法のプレイヤーがいます。移動している時でさえ見え難いのに「じっとしている」と目視はさらに難化します。
 開発者は「体力が少ないがステルス迷彩で敵陣へ積極的に潜入をする」前提で調整したと思いますが、引きこもり待ち伏せについてはあまり考えていなかったのでしょう。
 対策としては「エネミーロケータ」という一定の範囲の相手の位置をマーキングする投擲物、潜入クラスの暗視ゴーグルがあります。ただ、投擲物は数が最大5個しか所持できず、暗視ゴーグルは画面が特色になるので目にストレスがかかります。健康被害のリスクを背負いながらプレイしなければなりません。
 
 現状、潜入クラスが圧倒的多数です。強いので仕方有りません。CQCの範囲縮小、ステルス迷彩の持続、回復時間の大幅減少を行われければ潜入一択のゲームになります。ステルス迷彩でグレネードランチャー装備はあまりにもおかしい。。。

 
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2015/10/11

MGO 目に悪い  メタルギア

潜入クラスが溢れている現状。

ステルス迷彩(透明)ですが、目を凝らしてみると目視できます。

しかし、疲れる。目のダメージが明にあります。

一番ダメージが高いのは偵察クラスでの「暗視ゴーグル」。

熱感知機能も付せているのでステルス迷彩でも目視可能。

しかし、画面の基本色が緑になるので長時間(5分くらいでも)目がチカチカし気持ち悪くなります。

自分も侵入クラスでひっそりとするのが目に優しい。

結局潜入クラス。

もう十分楽しんだかな、と満足感はあります。
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2015/10/11

MGO現状  

エネミーロケーター(相手の位置を把握することができる投擲物、範囲有り)の牽制合戦。

そしてクラス「侵入」のステルス迷彩地獄。

非現実的な戦場のはちゃめちゃがあります。

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