2015/10/30

2つの考え(乱文)  ふと思いついた事。

人と1対1での会話

複数での会話

どちらも苦手ですが「複数」のほうがより苦手。

三人までが限界。4人以上はきつい。もし他二人で会話が続いている場合、入っていいのか、それてももう1人と話していいのか。

逆に10人以上いると楽です。隣の人と話していていも浮きませんし。



松本いおさんが夫ヒロミに対して「オーバーに私のことをいっている」と忠告。

ただ、その中にも本当の事柄が1つ。5つ1つだけありました。

ほかの参加者がいるスタジオ内では「やっぱりおばかさんだなー。」と結局松本いおさんがつっこまれる形に。

その1つがぶっとんでたのは確かですが、参加者と自分含め多くのかたは「松本さんの言葉を疑って」聞いていたはずです。

というのも、松本いお=天然お姉さんという印象がヒロミや他タレントの証言から植え付けられています。

ですので、反論しおうがそれが正しいとしても「ほんとにー?」と疑ってしまうのです。

そして、多くの嘘を暴きながらたった一つおっちょこちょいの真実があれば「やっぱり!」と決め込みます。

一度ついたイメージを覆す事は難しい。それが

他者が勝手にイメージを作り出しても。

つまりは、自分を馬鹿にする相手、蔑ろのする相手、叩きまくる相手、見下す相手とはどんな関係であっても、第三者から二人の会話をみれば上下関係どころか自分を上記のような人間と思い込みます。

そしてそのイメージ払拭には二人きりで会話し「あなたそんな人とは思わなかったわ」と言われる程のギャップをみせなければなりません。

例えるならばいつも暴力ばかりの夫が時々優しくしてくれる。このくらいのギャップが必要なんです。

しかしこんな両極端なのは難しい。見下された場合第三者が尊敬する程の能力や地位が必要ですし、馬鹿にされた場合は実は第三者より馬鹿ではないことを証明しなければなりません。

しかも、しかもです。「少し」上ではイメージングによりまだ見下されます。

「圧倒的」上で初めて「あなたはそんな人とは〜」と実感されるのです。

つまりは、先に相手を見下す馬鹿にする言動をし優位にたつか、見下す相手を発見すると即切るか。

優秀だったらだれもそんなことしないだろ!と思いのあなた。残念ながらこの問題は不条理です。

世界的権威を持つ外科医でも「おまえはトースターも修理できないアホ」と言われるしスーパースター歌手でも「敬語がなっとらん!小学生からやりなおし。」と言われるのです。

これはその言われた人の問題ではなく「言った人」の問題なのです。

「あー確かに」と納得反省するのも良いですが、そのまえに「正しいのかどうか」、特に

言葉の奥底の本音を見極める

ことが大切です。

その本質を自分なりに解釈し「あ、こいつは自分をけなしたいだけ」と決めつけその人と離れる。

すると「お前のために言ってやったのに」という奴も現れます。そこでまた「大事な教えを被るべき人を・・」とショックをうけますが、そんなことはありません!

そんな人に教えを被るくらいなら、もっと理論的に無駄な時間を使わずに教えてくれる人はいます。

だから、相手を馬鹿にするだけの人、自分が上だとプライドがギラギラ悪く光っているひとは大変あぶない。

即刻は慣れるべき。それかこっちも言葉で応戦すべき。




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2015/10/30

早朝あるある  

早く寝て早く起きた時の奴隷感がすごい。慣れない。
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