2015/11/22

一度だけ、の危なさ  

一度だけやん!

一度だけ。

大変危ないですよね。

一度だけ!と言っている人のほとんどが本当に一度だけとは思っていません。

嫌な事でもそういわれると断り辛くなります。

言葉の暴力ですよね。

その一度が癖になる場合があります。

せっかくだから、も危険。

具体的に説明してもらわないと困りますが、その時間も勿体なく感じ結局は受けてしまいがち。

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2015/11/21

周りの結婚  

「結婚します!」

最近、増えてきました。

一方では椅子選びに躍起になっているだけの人間もいるのに。
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2015/11/21

3dsモンスターハンターのcmを見て  ゲーム

どうしてもpsvitaでモンスターハンターがしたい(フロンティアはなぜかしたくなりません。)。
(「なぜか」は月額課金アレルギーなのが要因)

psvitaで新作モンハンできたら、モンハンから卒業できる。

あとvitaよ。

ps4ばりのスティック操作拡張パッドとR2、L2外付け装備があれば。。。

というか、デュアルショック4でVITAを操作させろ。
(アカウント2個有ればできるようです)
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2015/11/21

どうでもいいようで個人的には重大なこと。  

デスク作業をすると時間が経つにつれ腕が痛くなります。

回避するため、肘掛け(長さ調整可能)付椅子を購入。

今度は肩が痛くなりました。
(肘と腕のなす角が鋭角になるほど肩への負担がかかります。少し考えたらすぐわかることなのに・・・)

背もたれが広い椅子で、肩ごともたれ右手でペン、左手でクリップで紙を固定するバインダーを所持。

どんどん首が痛くなり、そして眠たくなり、寝ました。



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2015/11/20

障碍児差別発言を撤回  ふと思いついた事。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151119-00000039-asahi-soci

撤回になっていません。これが撤回というのかもしれませんが。

誰しも障害を持った子供が欲しいとは思いません。

ただ、細かく分析すると約9割が何らかの知的、精神的障害を持っているらしいです。
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2015/11/19

ブラックバイト  

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151118-00000063-mai-soci

純粋さは決して善じゃないですよね。

漫画でも純粋な奴ほど凶悪という設定が多いですし。

この場合は容易く奴隷化してしまったようです。
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2015/11/18

だてマスク  ふと思いついた事。

https://ja.wikipedia.org/wiki/だてマスク

wikipediaにだてマスクの項目があり驚き。

だてマスク、気持ちはすごくわかります。

プラセボ効果だとでも言うんでしょうか。

自分も一時期、マスクをすると花粉による鼻づまりがなくなると信じ屋内外問わず着けていました。
(効果があったのは確かですが、着けっぱなしで風呂の鏡を見たときは笑ってしまいました)

現在は電車等の人ごみ、花粉の季節(11~4月当たり)までに着けることが多いです。

やっぱりマスク装着していると安心感がありますね。

不意なくしゃみを塞げますし、鼻毛気にせずにすみますし、髭の剃り残しもそうですし 笑。

ただそこまで気を抜いていると私生活もゆるくだらだらになりがちなので、びしッとするためにも本来の使用法以外でのマスク着用頻度は下げたほうがいいです。
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2015/11/17

一つのソフトをダメにする方法  

同ソフトのプレイヤーと比較すると、その人より上手でも下手でも純粋な楽しみは排除されます。

親しい仲だとその効果が減少。

オンラインゲームでは以下に他人と比較せずにプレイできるかが肝。

実況動画、プレイ参考動画を見ると「もっとうまくなろう」とし真似をし出す。

向上心があっていいことじゃないか、と思いがちですが本来のただただ楽しむという目標を蔑ろにし、思い通りに操作できないと腹立たしく感じる。

個人的な意見。
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2015/11/16

否定をする意見を聞く、見ると萎縮してしまう  ふと思いついた事。

ネットでも、現実でもあらゆる物事を否定する意見は僕を萎縮させがちです。

ネットでのレビューでもそうですし、音楽関連もそうです。

否定意見はまるで「あらゆる知識を持っている証明」のような気がしてしまいます。

例えば好きな歌手に対して「音痴だ」という意見をみると音楽関連詳しくない自分は意気消沈、恥をかいた気分になります。
(音痴かどうかなんて気にする立場じゃないので無視するべきです)

否定している人程、意見を曲げないですよね。

否定していてもこちらの意見を聞いて時には肯定する人もいます。

その違いは「自身以外を否定する事により自身を肯定させる」かどうか、な気がします。

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2015/11/15

(無題)  

中学生男子へのいじめを防ぐ事ができず退学に追い込む。


この記事の一文に

校長は「担任はふざけているのだと思い、いじめだと考えなかった。生徒と母親には申し訳ない」と話した。

というなんとも無能な担任だなと思い込んでしまいそうな、校長の発言があります。

自分が中学生の頃を思い出してみると、友達と暴言を吐き合い笑い合いながらじゃれ合う(?)ことが多く、それを見た先生達は「やめろ!」「暴言をはくな!」と注意をしつこくしていました。
(暴言はまさに「死ね」「殺すぞ」)

当時は「何を勘違いしているんだ?遊んでいるだけではないか」と先生の理解不足に腹立たしい思いを抱いていましたが、上記の校長の発言を見るに「冗談とか遊び半分とか関係無しに少しでも兆候が見えたらしつこく注意する」必要性を感じました。

恐らく退学した生徒の担任は自身も中学時代に暴言を吐き合いながらのじゃれ合いを頻繁に行っていたのではないでしょうか。

いじめの判断は究極的には受けた側本人の意志次第なので、コントロールできる分にいじめ認定は難しいところ。

例えば、僕にとって毎日「飯いこうぜ。」と誘ってくるのは「いじめ」ですし、頻繁にボディタッチしてくる女性に対しては「セクハラ兼いじめ」の意識があります。

この事を話すと「好かれてるやん!」と好意的な捉え方をし結局はお前がおかしいと結論付けられます。
(いくら好意を表す行動であっても、包丁で刺すサディストを正当化できませんよね、極論ですけど)

「〜にすればきっとそうだ」という定型文又は公式、物理学でもある程度進むと公式がそのまま通用し辛くなるのに、まだまだ数値化できていない人間の感情に対して当てはまる訳がない、という認識をしてほしい。


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