2016/10/13

労働基準法は未だ炭鉱業基準  ふと思いついた事。

労働基準法は未だ明治時代盛んだった炭鉱業を基本にした法律という事実。
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2016/10/12

自信の大切さ  ふと思いついた事。

高校生卒業まで、大学入学までには自信を備え付けていないと人生が難しくなる。

幼少期から家族が養ってくれれば良いが、そうではない場合は何か大きな成功体験を経験する必要がある。

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2016/10/12

得点圏作出率  ふと思いついた事。

得点圏作出率


(2塁打+3塁打)/試合数


つまり、何割の確率で一試合得点圏を作出できるか。

1人でチャンスを作れる能力のことです。

勝手に作りました。

サンプルで20選手ほど計算しました。

[目安]

★超優秀
.250~(4試合に1試合)
丸(.265)※セでは1人のみ。

★優秀
.200~249(5試合に1試合)
村田(.224)
北條(.213)
その他10名程


★平凡
.150~.199(7試合に1試合)
該当選手多い

★拙劣
.149以下(8試合以上)
鈍足+ホームランバッター、非力打者が多い。


まだまだ磨く余地がありますが。
例えば盗塁を加味する必要があります。

ちなみに高山は(.208)です。

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2016/10/12


NHKのドキュメントは暗いのばかりで時折嫌になります。

外国人労働者についてとりあげていましたが、闇はそこらじゅうにある現実を受け止めないといけないようです。
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2016/10/11

若いときは苦労せい、の難しさ  ふと思いついた事。

あえて、若い社員に貧相で衛生環境が悪いところに泊まらせる



若い社員「なんでわざわざこんなところを。。」



先輩「はぁ、温室育ちはこれだから。。。」


これ、てめえ達の親を呪え、俺たちを巻き込むなってことですよ。

「人間こんな環境でも生きていける」って教えたいのかわからないけど、回避可能な不条理をわざわざ提供する思考人間はひきこもってほしい。
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2016/10/11

鈴木「実力不足」  ふと思いついた事。

xhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161010-00000554-sanspo-base

偉大な人の失敗は勇気を与えることができ、特に同分野の方には躊躇。

鈴木選手だってあんなに飛び出してるんだ、と他選手も見習って欲しいところ。

特にセリーグの選手。

赤星以降45以上を越える選手がいない(43は2010梵).。

期待値でいうと盗塁成功率50%で1なので、0.1%でも越えたらより球団に貢献しているということ。

長打率/打率が低い打者が多いのでノーアウト、2アウトでも、積極的に狙って欲しいです。



2016年各選手の記録を見ていると、個人的に数字を見ていて面白いのが田中広輔。

28個の成功率.609。

46回チャレンジて18回失敗している計算。

打率は,265、長打率は.372。

盗塁を加味すると、打率.234にと印象はかなり悪くなりました。

長打率では、.388、塁打数で言うと10増えました。

長打率/ 打率=1.66で村田とほぼ同じ値に。


一方、盗塁王で成功率90%の山田で計算すると

長打率.607⇒.731

打率.304⇒打率.299

となります

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2016/10/11

女性の着衣が薄いのに男性は厚着なアニメ  ふと思いついた事。

昔からこの傾向が強い。

ドラクエ3の女戦士のせいなのか。

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2016/10/10

cs決勝行き 横浜  ふと思いついた事。

巨人敗戦。

巨人は坂本以降スタメン級の若手野手がでてこないことが大問題。

FAは村田のみ成功例。トレードもいまいち。

日本プロ野球は育成が要なのであと3年ほどは下降傾向の可能性が。

戦力均衡化のためにも、FAだけじゃなくトレードでも所謂「大型」を年1程度にはして欲しいんですが。

そこまで大型じゃないですけど、澤村と銀次とか、片岡&太田と大引とか。


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2016/10/10

クライマックスシリーズをみていると野球ゲームしたくなる  ふと思いついた事。

そう思ってプロ野球2015をやるんですが10分くらいであきます。

なぜだろうと考えると現実と乖離しているから、仕方ない部分ですね。


まぁしかし、もっと自由度を上げて欲しいところ。

1巡勝負とか、特定の場面を自分で設定できるとか。

ゲームの良いところは現実ではないということだと思っているので、そこらへんを何とか。

自由度が高いTHE SHOWが日本語化されればプロ野球スピリッツとはおさらばできそうですが。
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2016/10/10

TED_我が子を成功させる、やりすぎない子育て  動画感想(TED等)




子育ての成功ってなに?

「良い大学をでて良い企業に就職すること」

近年否定されがちな価値観ですが、本音を言うと「いやでもやっぱりこれが正解!」と考えている人が多数派じゃないでしょうか。

僕もそう思います。幸せになる確率が高いです。

しかし、この通りになる確率は低く失敗した場合でも人生は続いてきます。

良い大学良い企業に行けなかった場合絶望しか感じません。まさに絶望「しか」です。

死んだ方がまし。

こんな考えに陥らないためにも幼少期から必要なことがあるそうです。

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