2016/10/21

労働時間は30時間  ふと思いついた事。

この論文では、「労働市場参加率」は高い(すなわち、多くの人が働いているが必ずしも1つの仕事を続けているわけではない)が個々の労働時間が短い欧州型モデルと、雇用率が高く(1つの仕事で継続的に雇用されている)労働時間も長い米国型モデルを直接対比しています。
同論文では、雇用形態(フルタイム/パートタイム)にかかわらず、スイートスポットは週に30時間前後であると結論付けています。その時間を超えると、仕事と生活の質が低下し始めます。多くの人が週に50時間近く働いている現状を考慮すると、とても皮肉な結果と言えるでしょう。


(参照URL:http://www.lifehacker.jp/2016/10/161020long_hours1.html)

日本は超米国モデル・・・・。

米国モデルを批判しているなら、「超」の日本はもっと・・・・・・。

週30時間・・・・1日6時間・・・・・。。。あり得るのか?
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