2017/3/30

スパロボV クリア  ふと思いついた事。

面白かったです。

波動砲の威力の高さを実感。

アキト(ハンドガン近距離)と北辰(傀儡舞)のカットインは特に良かったです。


スパロボあるあるですが、中盤までは毎話仲間加入や機体乗り換え等で新鮮さを感じ楽しめます。

しかし終盤は無駄に多い敵やストーリーの陳腐化が進み楽しさよりも苦痛が優先に。

難易度が高いマップもあれやこれやで楽しめましたが、無改造だとかなり手こずるマップも。

そのまま続けようとしましたが終盤は「楽しむ」よりも「クリア」が優先目的となり、高難易度のマップを縛りプレイのままでは「手段・方法が目的化する」にあたるのでジェリドを最強にし一騎当千、最終話まで遊びました。


今回はオリジナル楽曲で戦闘シーンを見れるということで購入。

楽しめましたが、今後新作がでても何か真新しい要素が無ければ買わないでしょう。




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2017/3/30

スパロボv  ふと思いついた事。

改造、キャラスキル、強化パーツ無し縛りプレイ。

30後半あたりから難しくなってきたので息抜きにジェガン限界改造+キャラクターステータス技量命中以外400に。

当たりまえですが最強になり、一機のみで最後までクリアできそうです。

プレイしていると、なんで無駄に縛りなんかして時間を費やしてプレイしているのか分からなりました。

なんでわざわざ自分で制限するのか。それが自分の人生の癖なのかも。
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2017/3/27

鉄血のオルフェンズ  ふと思いついた事。

生まれ育った環境は内的環境を変えられないことを証明しているのか
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2017/3/27

感動による消費  ふと思いついた事。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00000149-dal-base

感動は商売になります。

不果実性は価値が高い。疲労で心臓麻痺の発症者がでないとこのままつづけそう。
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2017/3/26

誘われて「楽しんでましたよね?」  ふと思いついた事。

行きたくない苦手とだだこねたがあまりにもしつこいとか避けられない場面で仕方なく行った場合。

「楽しんでましたよね?」「なんだ結局楽しいじゃないですか」「ね、楽しいでしょ?」とかいう台詞。

こいういう人達は「努力無視系サイコパス」と称しています。

とりあえず何でも楽しもうと努力しませんか?

嫌なことでも、楽しいと思わなきゃ損、というか嫌なこと程「楽しまなきゃ」という意志が前面に押し出されます。

本来楽しいことは「楽しまなきゃ」なんて考えなくても自然についてくるので「楽に」楽しめます。

苦手な物はどうにしかして楽しむポイントを探す。

残念なことにそれでも「無理だ」というものはあるもの。


なんとか楽しいポイントを探しあて、嘘でも楽しもうと演技といってもいい時間を過ごし、生き延びれたと疲弊した後「楽しんでたじゃないか。」はもはや暴言。

体勢を崩しながら何とか内野安打した選手に一塁コーチが「相手投手は調子悪くてラッキーだな」というようなもの。

いや、これより酷い。コーチが「俺の助言が効いたな」とか言うレベル。

つまり「提供してあげてありがとうは?」を求めているおこがましさ。


こちらはクソ不味い料理を様々な調味料を駆使しなんとか美味しい?いや美味しい筈だ!と決心しなんとか半分食べたぞ!という状態。


なんでそこまでして行くのかと言うと「1度ついていったらそれで納得し今後誘わなくなる」という甘い期待があるから。

「ほら僕はあわないよ」という証拠をみせつめるため。


つまり、本当の正解はまず頑に行かないこと・・・そして言ったとしたら楽しむポイントなんて見つけず演技込みのつまらない感じを醸し出す。

そうすると「子供っぽい」「わがまま」とか言って喧嘩をうってくる。

反発すると「また子供っぽい」と・・・人間はクレイジーすぎる

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2017/3/25

フィギュア片付け  ふと思いついた事。

フィギュアはかさ張るから制限しようと片付けているとひとつひとつ素晴らしく「この趣味は一生抜けられない」と思ってしまいどうしたらいいのか分からなくなる
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2017/3/25

稀勢の里の男気「きもちがいい」  ふと思いついた事。

自分の気持ちがいい、ではなく稀勢の里の怪我出場する気持ちがいい、ということ。

どっちにしても、現実を見ろとかよく言われる社会ですが大和魂ならぬ漫画の世界はこうやって作られて行くのか、と。

マー君の楽天日本シリーズ最終登板は確かに感動しましたが、その後の怪我で見る機会が激減しまさかあのせいで、って。

観戦側も現実の中の「漫画の世界」を求めていて、自分もその一部になろうという演技的な参加チックがあります。

現実重視のメジャーでもワールドシリーズになるとチャップマンの「ありえない」連投があり、でも裏で「ボーナス100万ドルだす」となると現実になる。


稀勢の里教皇出場の場合は賞賛する声はどれも漫画の範疇を出ない。

しかし稀勢の里自身、そこから全敗しても優勝を狙える(今日で不可になったが)位置で「感動した」と漫画の世界ありがとう基金が創設されたりとか、そういう現実から判断したのかもしれません。

ただこうやって人の考えを思考巡らせ勝手に解釈するのは楽しいので決して時間の無駄ではなく娯楽の一部。
この娯楽は相手を傷つける可能性大なので注意が必要ですが。
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2017/3/25

LINEモバイル  ふと思いついた事。

能年玲奈の人生はあまちゃんの続きと確信しているのでLINEモバイルのCMなんかするとよし代えるかとなります。

能年玲奈が死なない限りあまちゃんが続きます。あまちゃんは面白過ぎたので見返したくない。
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2017/3/25

たこ焼き  ふと思いついた事。

たこ焼きのタコは中で何か別物に転生しタコでなくなるのでたこ焼きは一つの不可分単語で文字中のたこはあのタコとは無関係です。
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2017/3/25

アニメ減点方式  ふと思いついた事。

アニメを見るとここがおかしいとか減点方式になっていちいち言語化する何も生産性がなく消化もないので自分はアニメ視聴に合わない人間だと確信しました。
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