2017/3/5

いじめ加害者問題  ふと思いついた事。

問題とつければ何でも問題になってしまう問題。

いじめは被害者の人生に大きな傷をつけ、納税者にならない可能性が高まり社会損失もある。

小学生、中学生であれそれだけ加害者には罪がある。

一方、加害者には責めたり教育する流れの中、必要以上だと加害者に大きな被害をもたらす。


人格否定、産まれるべきではなかった、と社会から排斥する潮流ができてしまう。

いじめ加害者に対してどういう指導をしているのか気になるところ。
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2017/3/5

小学○○年生向けの本  ふと思いついた事。

中学生以降になるとこんな枠組みなくなるんですけどね。

「この本は小学○○年生向けの本です。」

この説明書きに泣いた子供達はどれくらいいるのか。


僕は該当しており、恩恵を受けたことが一度もありません。

下級生用のを読んでいると周りから注意され、自分自身も「ああ読解力ないんだな」となきべそ。

上級生のを読んでも対して優越感を得られず周りからは「お調子者」とか言われたり。

読書嫌いを加速しているだけのこの枠組み。

そしてこの枠を作っているのがおじさんおばさん達。

少年向け漫画のキン肉マンを読んで未だハマり続ける僕は脳に障害があるのでしょうか。
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