2017/4/30

子をいいまかす  ふと思いついた事。

その行動が嫌だと訴える子供に対して「ちゃんと説明しろ!」という。

語彙が少ない中「嫌な気持ちなるから」というと「は!なにいうてんねん!」と反論。

親は子供より、少なくとも〜5歳くらいまでと比較して語彙が多い筈。

それをわかっているからこそあえて議論をふっかける。必ず勝てるから。

その経験を繰り返した子供は「自分の言葉は非力だ」と自己否定に陥り自らマインドコントロールにかかろうとする。

納得。
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2017/4/29

サッカーとボールボーイ  ふと思いついた事。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-01815392-nksports-socc


スポーツの不条理。

誰が悪いかは決め所がなく難しい。

人生が掛かっている試合中に遅延行為、この場合は大チャンスを潰す行為をしたらどんな仕打ちがくるか覚悟すべきでしょうね。

「子供だから」は強力な防衛ワードですが、このボールボーイには「子供が通用しないこともある」ことが学べてよかったのかと思います。

というか、子供じゃなかったら飛び膝蹴り喰らってたかもしれませんが。

だから、「あの選手は嫌な奴だ」と思わずに「感情を捨て役割のみを果す」技術の必要性も学んで欲しいですね。

「びびって後ずさりしたくそガキ」とか「あんなチャンスな場面でルールすらわからないにわか野郎」とか、当人に罪悪感を与えようとする「ダメージがでかいのに法に罰せられない暴力」をダイレクトに受け取ると一生ネガティブ野郎として過ごす危険性があります。
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2017/4/28

実況解説  ふと思いついた事。

わけわからん精神論を言ったり(もうすこし!と踏ん張れなかったですねーとか)昔の自慢話したり耳障りなので実況解説をオフにする機能が欲しい。野球。

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2017/4/28

日本で一番悪い奴ら 感想  映画(見たもの、見たいもの)

事実に基づく物語、警察の組織犯罪を訴えている本作。

飽くまでも事実に基づく、演出等は事実と差異は当然ある筈です。

なので、どこまで信じたらいいのか、そしてどこまでこの映画にコントロールされればいいのか、迷うところ。


世間から悪い事、いけないこととされている事。

例えば未成年の飲酒とか、万引きとか。

実際すると「あれ、こんなの簡単じゃん!」「皆危険とかやめろ!とか言ってるけど、それは俺らが得するのが嫌なだけじゃん!」という思考に陥る事はよくあると思います。

しかし、なぜ皆が注意していたのか、それを理解した時には手遅れとなる可能性が高い。

そんな教訓を学べた映画でした。

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2017/4/27

金本  野球

「俺も経験したからお前もせえ」

じゃなくて

「俺の経験からコレが良くてあれが悪かったから参考にしてくれ」

という指導でよかった。
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2017/4/26

爪をきれいにする理由  ふと思いついた事。

ネイル、ピカピカつやつやにする爪。

爪は必ず綺麗になるから、人とに違いがないから、化粧しても顔が綺麗になるとは限らないから。

納得。
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2017/4/25

下ネタが面白く感じる理由  ふと思いついた事。

下ネタを聞いたときの感想の殆どが「何仕様もないこといってるねん」です。

「仕様も無い。」、つまり相手が放つ下ネタは普段のその人と比較して低レベルであると認識しているからです。

これは、オールスターで150km/h投手が50km/hのスローボールを投げるのと同じこと。


全力で50km/hしか投げられない人が50km/h投げても笑えませんし笑うという発想がでません。

それと同じで、下ネタが日常用語として使用している人の下ネタは笑えません。

所謂ギャップ理論に当てはまるのでしょうか。わかりません
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2017/4/24

ごめんなさい  ふと思いついた事。

http://bandai-hobby.net/sw/jp/products/grievous.html


ごめんなさい2個買います。
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2017/4/24

名古屋大学 アカハラ  ふと思いついた事。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000058-asahi-soci


准教授の気持ちが分かるんですけどね。

教授含め競争率が激しい職種に関わる人のほとんどが「厳しい人」になります。

なぜなら己を厳しく律しなければそのポストに就くことが難しいからです。

そんな律する自分と適当に過ごしているように見える他人とを比較してしまうと自然に「自他ともに厳しい人」となってしまう場合も。

「防げたミス」にはより厳しくなり

「こんなに自分は頑張ってるのに、自分を制御しているのに、精神をすり減らしているのに。」

という風に真に己の内側ではなく社会に適合するために律している人は考えるのではないでしょうか。



「こいつ!」と思ってもそこでぐっと堪えるか口にだすかがポイント。

言葉、態度の出さなかったらアカハラとならなかった筈。

思考の自由は認められるが言論の自由は真には保証されてないと見れます。

このことを知っている所謂言葉にしなくても理解できる能力があるかどうかでまず「自分と他人が合うか。」が決まるような。


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2017/4/24

長時間労働規制される日本の未来は暗転する  ふと思いついた事。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51507


必死ってなんなんでしょうか。

人によって「必死」「血のにじむような」の意味が違います。

この言葉を使う人は「俺はがんばってるんだぞ!だからお前も頑張れ」という同調圧力にも見えます。

いくら「必死」にやったってそもそも成功するわけじゃありませんし。

「必死」が先行して先に「精神的に自ら追い込む」て場合もあります。それは僕ですが。


会社=自分と割り切りができない人は社会的抹殺をされるんでしょうかね。
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