2017/4/12

欠乏の経済学  ふと思いついた事。

生きることに必要なことが欠乏すると否応無くそちらへニーズが向く。

当たりまえなんですよね。当たりまえなんです。

このことを知る度、中学生の時に通った塾の非情さを再確認。

腹が減っても帰宅許可をださない、「レモンを想像しろ唾液を飲め」という意味不明な洗脳をかける。

こちらがお金出してる側なので帰宅許可をださないって意味不明。

塾の思い出は「腹減った。」と「眠い」です。

部活終了後すぐ塾で昼から夜10時までご飯抜き。

そりゃ腹へるし、そのことに指摘する大人が1人もいなかった。

未だ空腹になると「集中力が足りない」と自己暗示して効率を下げます。

なんなんだろうか
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