2017/6/6

エルストーリー 1976  映画(見たもの、見たいもの)

スターウォーズに参加さえすれば、生計はたてられる。


スターウォーズだから作れた映画。

そして楽しめた映画。

残念ながら出演したボバフェット役のジェレミーブロックは現在は死去。

それ以外の方は存命。

偉大な映画でも「脇役」は置物のようにファンから見られることもありそれが苦しいとか。

ファンよりも同じ俳優陣に「名前がでてないのは脇役とも言えないぜ」と嘲笑されたり。

その時だけに生まれてそして無くなる生き物ではなく、赤ん坊として生まれ出演後も生き続ける人間。

個人的にはローグワン以上に脇役の矜持にしみじみとし、ハリソンやマークのスター性を実感。

アニメや映画だって人気がでたら没カットされた俳優でさえ人気者になり幸せにさせてしまう。

フィクションとノンフィクションの栄え目が曖昧にみえました。
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2017/6/6


うぎゃああああああああ

心を抉ってくださりありがとうございます!ありがとうございます!

「転校」というワードだけで心を抉られるのに、それに加え・・・ありがとうございます!



いじめ加害者がいじめ被害者になる2次被害を「当たりまえ」「因果応報」と承認。

法の元裁かれても執行猶予も刑罰も処されないため周りの関係者自ら「処罰しないといけない」と義務感。

学校社会以外でも刑期を終えたとしても危険人物として扱われる。

いじめていい権利は誰にも無く、だからといって「いじめっこ=危険人物」とされた人間は距離を置かれそのまま危険視継続。


ただ、この映画は救われる点がいくつかあります。


これくらい、めちゃくちゃな関係になるくらい人と接しあえて。

こうならないために、人は予防線をはり、冷めるような第三る幸せ。者視点を作りだす。

しかし、こうなったほうが人生充実、輝いているように見えるんですよね。

傷つけ合う人生最高です!

ただ、障碍者に対する純粋さというか可愛さというか、そこが強調されて幻惑されてる感じが少ししたのが気になったっ点。

映画館でみたかった。



聖地巡礼動画
https://youtu.be/_lW3jpuQ1q0?t=2m18s

再現度高い。現実と映画の区別難しい・・・

ここまでリアルだと、本当に存在するんじゃないかって幻惑されますよね。
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