2018/2/28

ゲームプレイ動画で内輪ネタor身内協力はみれない  ふと思いついた事。

独占欲とでもいうのか。

ゲームプレイ動画でただひたすらゲームをし続けて独り言は見てられる、というか流しっぱなしにできる。

しかし一人でも身内が入ってくると無理、不愉快になる。


独り言プレイはこちら側の世界に順応できるが、複数人になると部屋に僕の見知らぬ空間ができる。




知り合いと話しながら歩いていて、そこに相手の旧友とばったり出会って会話が弾み僕はただ一人愛想笑いしかできない、あの感じ。



自分が管理できている空間が壊され分離される。

誰しもあるのでしょうか。なかなかな人に聞けない感情。

もし僕だけの感情などん引きされるからです。



というか僕もよくしていますが。

これは「力ある者のおごり」の一種です。


相手が知らない第三者と繋がりを持っている=力を余分に持っている。

軽く肩をポンと叩いたら相手の腕が千切れた、みたいな。


映像作品では「誰です、あれ?」で終わりますし。


いや、わざわざ聞くということは、その別空間に侵入したいという欲望の出現。

つまり、不快感をなくすための質問。

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2018/2/28

人間の繋がりはどこまでも  ふと思いついた事。







個人によって、人との繋がりはどこまでが居心地が良いのかがわかる。


例えば、外出だって「人が多い昼間」と「人が居ない夜中」では違う。

住んでいるだけでも人と繋がっている。


僕は限界高は「お互いの趣味の話をする」で一番はこちらの感情が全く伺えない状態での相手からの一方的なコミュニケーションですね、つまりラジオ。

「やましいことが無かったら見せられるよね?」とスマホの写真を見ようとしたり勝手に部屋に入ろうとしたり財布の中身とか持ち歩いているノートを見ようとする人は切り捨てます
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2018/2/27

ブラック校則から考える「ルールを守る大切さ」とは  ふと思いついた事。

部外者からみて「おかしい!」と瞬時に感じるのがブラック校則。

そこで主張されているのが「ルールに適応すること=成長ではない」ということ。


「おかしいのはお前の方だ」と校則と先生の立場からマウントするんですよね。

このブラック校則を阻止する運動について個人的に応援したくなるのは、「学校自体にアプローチをしている」ということ。


生徒からすると、それを行使する先生に敵視を向けがちで、第三者視点からも生徒に強要する点で。

しかしこの運動では「先生も忙しいから」等の理由で責める主な対象とはせず、学校という環境を対象にしたアプローチを行っている。


つまり個人ではなく環境を変えることで人間も変える。


僕が注目しているのは、この運動によりどれくらいのスピードで改善されるのか、ということ。

先生という個人にアプローチするよりも、持続性、個人の負担の減少、広がるスピードの速さに利点。


第三者から見るとおかしな校則というのは、先生という大人達も「校則だから」で縛られていることもある。

校則に従順ということは校則のあり方を変えるだけで効果がある。

真面目な人がおかしくなるのは身を置いている環境がおかしいと見なすべき、という確証が得られる。








記憶を辿るに「おかしい!」と憤る校則は経験しませんでした。

学校行事は大嫌いでしたが。合唱とか運動会とか、恥のつるし上げじゃん、と。

現時点から見ると、参加性にするか、強制ならばとことん自己中心的に突き進むべきだと思いました。

後者は恐らくイジメに合っていたでしょう。「調子に乗っている」と。

行事に活発な女子達には好印象を得られていたでしょうが、そんなことよりイジメが怖い。

なんというか、「未来からの視点」がたり無かったんですよね。

未来からすると、現時点も些細なことにすぎない。

それなら、思いっきりストレス発散のような好き勝手にやったらいい、と。



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2018/2/27

3ヶ月に1回はブレンパワード  ふと思いついた事。

ブレンパワードが面白い・・・。

何回みても耐えられる。

同じ場面で、皆が同じ方向を向いていない。


別の方向を見ていてもツッコミがない。


ジョナサンの1/4の胸像を作るのが自分の生きる使命。
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2018/2/26

僕が影響を受け易い人種  ふと思いついた事。

年齢が近い女性


容姿関わらず積極的に話しかけてくる女性








先生という立場にいる人



僕をかわいいと言ってくる女性


仲良くしようとする男性


「きもい」等のネガティブを平気で言う男女




これらの人達に遭遇したら心の中でまずは舌打ちをかまし、できるだけ接触しないようにする。

敵と見なします。


あと、僕が女性からちやほやされるとあらゆる手段で嫉妬を表す男性。

こいつらは本当に邪魔です、僕という人間の尊厳に唾をかけています。

しかも、「ちやほや」とは大抵は「普通のコミュニケーション」なのに、自分が以下にモテない、女性とコミュニケーションをとりたくて仕方が無いのにそれを平気でしている僕を「異性からモテている」と勘違いした結果。

本当に邪魔です。女性とのコミュニケーションの邪魔だからというわけではないです。

精神的に辛いんです。それが彼らの狙いなんでしょうが。

攻撃をしてくるんですよ。見損なったぞ、みたいな目で睨みつけられる。

これからは切り落とします。いくら共通の趣味を持ったからって、そんな人間とは一緒に居たくない。

高校の調理実習の時に女性ばかりのグループに入りました。

調理実習なのでコミュニケーションとらないといけないんですよ。

それを見た一部の男性がその後から明らかに接し方を変えたんです。

それが凄く怖くて、未だ抵抗が残っている。

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2018/2/26

ダンケルクの罠-IMAX映画  ふと思いついた事。

勝手にそう読んでいるんですが。

大阪エキスポシティでのIMAXダンケルク。


本編の殆どが画面一杯の比率で、音はまさにそこに居る感覚。

本当に最高で、銃弾から足音までもうこれ以上無いような音響でした。



これを一度経験すると、IMAXの他映画をみても物足りなくなってきました。

通常の映画館とそんなに違いを感じなくなりました。慣れでしょうか。

慣れよりも、ずば抜けた作品を見てしまって、それ未満はドングリの背比べ状態に。


ついにはスマホ画面での映画鑑賞を苦に感じなくなりました。

流石に映画館の方がいいですが、値段が1000円差があればスマホでいいかな、と(レンタルと映画館での値段差)。



これは残念なところです。林修の「最高級体験理論」を証明してしまったようです。

「一度無理してでも最高級を体験することで視野を広げられ憧れもなくなる」という。

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2018/2/26

承認欲求  ふと思いついた事。

アドラー心理学、一世を風靡しましたまね。

一世を風靡、って使ってもなんの問題もない、これで最後の使用かもしれない、一世を風靡。


承認欲求なんですが、やっぱり承認欲求は大切ですよ。



「見知らぬ人々からも認められている」という認識は自信、それよりも大切な生きているという感情を刺激させます。


スーツを着ているときの方が生き生きするのはこのためです。

スーツを着てデパ地下でバームクーヘンを買った時、路上屋台で焼き鳥を買った時。


店員の対応が私服のときとあまりにも違う。

「お疲れさまです!」と言ってくれる人まで。


でも、僕が求めているのは超ラフな行動でもスーツ着用同様の自信をみにつけること。


見た目に頼らずにこの承認欲求を満たされたい。
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2018/2/25

アニメのフィギュアはまず女性キャラから  ふと思いついた事。

キングダムのアニメを一気見してるんですが、かなり面白いですね。

序盤は「〜の○○である!」と特殊能力をもつ敵達に主人公が挑み続けるという流れで吐息ができました。


しかし、主人公が隊を持ってからは変わった特殊能力ではなく士気を上げる話術であったりと、現実的な方向への強さ分布が良いです。



フィギュアを調べる訳ですが、かなり出来が良いフィギュアーツzeroは打ち切り。

主人公をまず出すのは当然なのですが、女性フィギュアの方が売れるのは必至なのでしょう。


というのも、メガミデバイスであったり、女性の立体物というだけで優位性が発生する。

男性ばかりが活躍する中で、数少ない女性キャラの中でもさらに活躍する女性キャラは特に目立つ。

きょうかいのフィギュアはかなり、本当にデキがいい。

絶対にこれをまず先に出すべきでした。

あと信のポーズも普通の巣立ちがよかったです。

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2018/2/25

2018年 2月 第四週  ふと思いついた事。

総評

ワンフェスの疲れ未だあり。

1日ホテルで泊まってから帰った方がいいのかも。



記事9
フィギュア管理力
それ以上のフィギュアは「ほっておく」です。無意識化ということ。

記事8
映像作品と本からみる意識と無意識 
感情優先主義者です。

記事7
ワンフェス〜お金について
金は二の次、体が資本、そのためには金が必要。

記事6
ワンフェス〜食事について 
特に思春期に食を制限させるとか人間としてやっちゃいけないこと。

記事5
あんまり意識化にしたらいけないと気づいた
無意識→意識下→無意識下、が良いサイクルなのではないかと。

記事4
ワンフェス2018冬 転売について
購入側からすると購入手段数が多い方が良いに決まっているけども、という話。

記事3
ワンフェス2018冬 楽しいについて
惨めな気持ちにさせないでください。

記事2
ワンフェス2018冬〜責任について持論変化
自分を守るためにマナーを破る行為は、マナーの大切さを予め表明することで周囲からの反発を軽減できる。


記事1
ワンフェス2018冬〜序編

慣れて余裕ができたからか内面的なことに意識を向けられることができるようになりました。
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2018/2/25

面倒は行動指針の中でも最大級の要素  ふと思いついた事。

気づきました、系。


面倒という言葉は発明です。

なざなら腑に落ちるからです。面倒という意味と感情が。

面倒という理由で行動を起こさないことを「怠惰」とか「人でなし」とか。

そういう人間性批判されるほどの感情であり言葉。


成長して行くと不利になる理由だと知り、色々な言葉を駆使して使用することを避ける。

でも恐らく、行動を起こさない理由の9割は「面倒」のはず。


本題。

心地よく、積極的に、自発的にする行動の鍵が面倒です。

面倒を乗り越えた理由を持つと上記のような世間から推奨される感情がわき上がる。


なので、目標を定めた場合、それまでの面倒なことを凌駕する理由を探し出す、探し当てることが鍵。

そこで重要なことが経験です。

超面倒なことをした先にそれを超える良いことがあると、また同じことが行える。

餌というのが大事。単純に、ちょっと贅沢なデザートを食べるでも全然いける。

それが欲しいがために皆がんばっているんですが。


まとめ

・目的を達成させるための鍵として「面倒を超える何か」を見つけること。

・目的を達成させることがそれなのでは?という疑問については反論。

・目的を達成させるというのは、どこかで目的を達成できない可能性を自覚している。

・つまり、「面倒を超えるもの」には100%の確実性が担保されなければならない。

・それはちょっと豪華なデザート、映画館での映画鑑賞等という身近なものでもいい。

・娯楽って非常に大切だ、感情に良い刺激を与えることは偉大。

・面倒は行動を起こさせるかどうかの大変貴重な鍵であるので、悪い物として扱ってはいけない。
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