2018/2/6

PS4 次回アップデートでプレイ時間制限できるように  ゲーム

https://www.famitsu.com/news/201802/06151267.html

ペアレントコントロールの一部。

簡単に設定できるようにしてほしいですね。

大人は時間管理をしっかりする、わけではなくやっぱりストレスになるんですよね。


常に時間を気にするんじゃなくて、はじめにプレイ時間を決めて強制的にストップかける装置は、結果プレイ中の集中力を向上させる装置でもあるんですよね。


1人ペアレントコントロールを早く試したい。
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2018/2/6

新しいものを受け付けない=進化  ふと思いついた事。

子どもの頃好きなものは大体継続しています。

影響し易さが最高潮の子ども時代は安易に受け入れます。


現在はまず受け入れられません。

新しいものをうけいれた、とおもっても実は元々好きだったことの延長線上、なんてあたりまえ。

何か覚醒があるのかもと期待して興味の無い漫画、映画、よくわからんスポーツをしてもやめてしまう。

なんかもう、勝手に思考の基本が構築されていてここからはぶれる事が不可能だと思い知らされたような、悲しい。



ただ、影響されにくくなった、というのは人間として大きな利点です。

歴史書を読むと影響されにくい人達は大体罰せられていますが、やっと現在はその傾向が薄まり。


なので、これは進化なのではないか、という考え。


若者文化ってあるじゃないですか。あれも言い換えれば「影響を受け易い人達をマリオネット化」とも言える。


金持ちの大人じゃなくてなんで若者、アルバイト率も低い高校生とかに焦点をあわせるんだろうと、商品開発にて。


「大人になった時のための醸成」が一番納得できる理由でしたが、今は

「いくら金持ちでも影響される可能性が低く購入しない大人より、持ち金が少ないが影響され易くお金を出し易い若者の方が、数で稼げる。」

ということ。数万円なら無理ですが、数百円だったら。

人口比率はそりゃ若者程低下しますが、影響を受けた数=購入者数はそれでも若者の方が多くなるんじゃないでしょうか。


若者文化を作ろう!という前向き、若者を持ち上げるのは影響を与えてやる宣言でもある。



十代のころ色々と経験をしないといけない!という使命感がありました。

ある本で「一つの絞ったほうが視野が広まる」という指摘を読んで「確かにその通り」と納得しました。

浅く広く、は結局は同じところばかり見てしまう、いくら種類が多くても。

一つに絞って深堀した場合、例えば音楽で一つのアーティストだけ絞った場合、自然と楽器一つ一つの良いところを発見できたり、歌詞の重要さを認識できたり。

そうすると、実はそっちの方が色々と目をやるポイントが増えて視野が広がる、ということです。
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