2018/9/1

2018年 8月 記事一覧  ふと思いついた事。

ゲーム

ゴッドオブウォー 感想その1
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ゴッドオブウォー 感想その2
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ゴッド・オブ・ウォー 感想その3
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ゴッド・オブ・ウォー クリア
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任天堂のUIの話を読んで自分の傲慢さを恥じました。
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フィギュア関連

ワンフェス 転売について
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雑記
キャサリンのps4がまだ発売されてなかった 
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アニメ


ダーリンインザフランキス 13話時点の感想 

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ダーリンインザフランキス 全話視聴後の感想
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自信について

自信を持てる人生設計をする、という重要な能力
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最近思ったこと。


ウーバーイーツの話 
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「目を丸くする」という慣用句 
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傷を修復するには熟練の技が必要だということ
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知識と情熱との関係性 

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悲しみは超ポジティブ感情です。
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人をクズ・カスにする能力がある?

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「有給クイズ」から考える自分の尊厳を守るということ
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人間関係は面倒が丁度いいという現時点での持論 
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2018/9/1

言の葉の庭は脳を洗浄してくれる  ふと思いついた事。

見る度に「なぜこんな幸せな気持ちになるのか」を発見できます。

今回はセリフを含めた音のリズムに気持ち良さを与えることに気づきました。


主人公が女性教師と校内ですれ違い3人連続の「え?」を発生する場面、このリズムがいいですね。

リズムの大切さを思い知らせます。

リズムがいいと脳に栄養が送られてくるかのようです。負担にならず、回復する。

あらゆる行動ではリズムが大切な気がしていますよね。




あと女性教師、ゆきの先生の「15歳からなにも変わらない」も、もう「わかるわ!!!!ゆきのさん!」とサムズアップですよね。

考え方や視野の広さが変われど、見える景観というのは変わらないんですよね。

場所の問題ではなく、価値観が変わらない、ということでしょう。

なんというか、27歳なら「15歳13年目」って感じなんです。
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2018/9/1

キャサリンのps4がまだ発売されてなかった  ゲーム

雑記です。

ゴッド・オブ・ウォーの次はキャサリンやりたいなと思っていましたがまだ発売していなかったんですね。


キャサリンは今でも時々思い出すほど、記憶に残っている好きな作品です。

大抵は理不尽な体験をした時とか、難しいゲームをしている時とか。

「キャサリンの方がまだ辛かったな」と思い出します。




「もうだめだ・・・、けどがんばってみよか。」を繰り返して、しかもクリアできた稀な作品です。

エンディングがバッドエンディングと知らず「いい話だなー。」と感動しました。

真のエンディングは友人宅で見せてもらったんですが、結婚に対する価値観が決定づけられた瞬間でした。

結婚の虚構性を受け入れることができない、徹底的に作られた「めでたい」よりも馴染みの店で友に慰められる主人公の姿の方が美しく見えました。


運動会や文化祭の延長線上に思えてしまいます。

100m走の時全く喋ったことない人間たちから「がんばれー!」と応援されるのに恐怖を感じました。

運動会システムは全く知らない、今後も会話しないであろう赤の他人に対して大勢で応援することに正当性を与える。

参加すると社会性に包まれ抱擁されるというか、参画している自分に自信が湧くんですよね。

でも僕は恐怖が上回ります。




こんなこと書くと「お前は何か脳に障害を持っている」という実際よく言われてきた指摘が聞こえてきます。

しかし中島義道とヘルマンヘッセ、少なくても二人が同じような考えの持ち主と知ることができたので抵抗できます。

上記二人に関しては僕よりも数段レベルが高い社会に対しての自閉性と恐怖心を持っています。

中島義道はわざわざパリに住むレベルですし、ヘッセはやばい小説書きまくってますし。

二人と僕の違いが行動力と生命力。「社会から見てやばい奴に見える」ことに恐れている僕はクズです。




結婚式は僕は心底嫌いですし結婚という制度に対しても疑心を持っています。

法律を読んでみると結婚と紐づいた条文が多くまた恩恵を受けるシステムがたくさんあるので、法律の視点から見ると有用なのは理解。

ただ人間関係でいうと、ヘテロやホモ含め溝を深めやすいんじゃないかと思ったり。



結婚式の参加を拒否すると「人間として終わっている」と思われる世間知は仕方ありませんが、それを拡大解釈して排斥するまで至るのは本当に生きづらいです。

例えば参加者全員100万がもらえるなら「めでたい!」と積極的に参加したくなるんですが、知り合いが結婚しても「とりあえずめでたいという気持ちを作るために、虚空からウォーミングアップしてできる限り本心まで持ち上げるか」という、つまり作り出さないといけないので。

人類皆幸せになって欲しいんですが、それを祝って欲しいというのは僕にとって不幸なのでやめて欲しいですね。


僕は祝って上げたくて仕方ない時は祝います。祝うっていう感情はなんなんでしょうね。謎です。



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