2018/10/14

モンハンw日記 3  ふと思いついた事。

海の竜を倒して終わり。総プレイ時間は4時間です。

操作方法も慣れてきてやっと敵ボスの攻撃モーションに注視できる余裕ができました。



またまた文句ですが、武装面の説明あまりのもなさすぎですよね。

説明書見ても超簡単な文章1行だけで。


もうネットwiki見る前提でしょ。

まず「乗る」って意味わからなかったですし。

あと太刀のモーションとか。ネットで見ないと知らないままクリアしていました。




「MH2Gも初めはわからないままやり続けたよな・・」と全く覚えてない記憶ですが、そうだったに違いないと思い込んでプレイし続けます。
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2018/10/14

オンライン対戦との付き合い方・・・解放編  ゲーム

オンライン対戦と自分との関係を考えるのがもはや趣味になっています。

解放編・・・イデオンみたいなサブタイトルですが。



僕がオンラインでの触れ合い、協力や対戦に積極的だった頃と今を比べて「なぜ今はオンラインに消極的なのか」を導き出す試み。

当ブログでは不定期で何度も触れてきました。

で、今回思い浮かんだのは「ワクワク感」について。

この感情は「周りが全くやっていなく自分しかやっていない趣味を解放できる!?」というもの。



で、このワクワク感は今でも訪れます。

例えば今興味関心が高い「グリッドマン」について。

2話目に超心踊り特にサムライに目を奪われ同じような人がいないかを検索。

実際見つけて満足。


というような、要するに「ため」がなくなったんですよね。

すぐ解放されそこで終わり。

閉鎖された空間からの解放、施錠もされてなくて常にドアが開きっぱなし。


自由度が増した結果である一方で渇望が除かれた状態。

でもまぁ、周りに共感できる人がいないと自然と探してしまう。

そのような能力は携わっているので、僕がオンラインに嵌まれるレールは作り出せるわけです。



現在の自分がゲームにてオンラインにはまれる環境

・新しく出たばかりのゲーム
→暗黙の了解やマナーが存在しないため皆好き勝手やる、楽しい。

・一人でずっとやっていて他人と共有したいと思えるほどやった
→自分の「これが好きだ!」という感情を広めたい。
 →意図して閉鎖空間を築きやりこむ必然性。






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2018/10/14

人生は基本足し算しかできないことを強く意識する。  ふと思いついた事。

認知症とか、事故による四肢欠損は引き算・・・?


「足し算」と「引き算」についてよくよく考えていました。

しんどい時、何かをやっていて「しんどい」が先行するのは大方「引き算」な考え方をしています。


「憧れの人に近づいている」は足し算です。

「憧れの人と比べここが足りない」は引き算です。


知能の進化の短所、虚構を作り出せる人間だからこその欠点。

「予想ができる」「計画を立てる」は全て人生を引き算へと連れて行きます。


ただ引き算は悪いかというとそうでもなく、引き算のおかげで人類がここまで発展したのは間違いない。

だからここまで有能だからこそ、安易に頼り自分を苦しめる道具にしてしまいがち。



「成功する未来が展望できる計画」を立てられるとポジティブになりますよね。

しかしその計画にいざ取り組んでみると途方も無いことに気づき「きっといい未来が来るはず・・。」と信じることでなんとかモチベーションを保つ。

計画を立てるときには「基本足し算」ができるように設計をする。

余裕を持った計画、失敗を前提、失敗をしても「足し算」と思えるような設計。


できる限り「引き算した時の値が大きくならないよう」心がける。

長期計画の危うさですね。



未来予測、計画が立てられるので「その未来」と「今」を比較してしまう。

持っていないのに「持っているはずの未来」と「持っていない今」を比べる。

ただ、やれば「足し算」にしかならないので今やる。

自分に対して戒めです。

無駄に計画を立てて勝手に落ち込んで、が多すぎる。

「行き当たりばったり」は批判されがちですが、恐る必要がなく。



この言葉は「未来予測勢のプロパガンダ」ですよ。


「未来予測、計画を立てられる人間こそ新人類。」という表明。

本当の意味での未来予測なんて誰もできませんし。




「行き当たりばったり」の意味合いを変えます。

・己の臨機応変力が試される機会のこと
・時間軸を自由に移動できない人類含む生物達に対しての批判。つまりできるはずがないことに対し批判すること。
 また、その不条理な批判に対する批判として冗談めかすこと。

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